☆ワシの終活☆ -647ページ目

4月20日は、ある物理学者の命日

4月20日は、科学情報雑誌Newtonの元編集長竹内均氏の命日



<< わし の ひとりごと >>-20090420ニュートン初代編集長竹内均
(科学情報雑誌ニュートンより抜粋)


竹内均さんを知ったのは、NHK教育テレビの高校講座物理だっただろうか?


その当時、東京大学の教授だったと思うのだが


黒縁めがねが特徴で、妙にしゃべりに特徴(ユーモア)があり、説得力がある先生だなと思ったものだ


そんな竹内先生が初代編集長になって「科学情報雑誌Newton」を発行された


その当時、科学雑誌は「ニュートン」の他には、昔からあった「科学朝日」(1996年で休刊)、「クオーク」(この雑誌も休刊になっている?)、「日経サイエンス」があったかな?


「科学朝日」や「日経サイエンス」は学会誌のような感じで堅苦しい雑誌かな?


外国には「nature」「Science」等の科学雑誌があったのだが、「ニュートン」のような子供から大人まで楽しめる雑誌は、日本では画期的な雑誌だったと思う(専門雑誌はみんな外国なんだよね、英文を読みとるのが大変)


自分は「待ってました」と言わんばかりに創刊号から購入が始まり、今日に至っている


1981年から始まって18年?200冊以上買っていることになるなあ


自分の科学知識の元となってる


「ニュートン」写真や絵が多く、素人にもわかりやすいようにしている


会社にも持っていってみんなに回覧したもの


最近は子供にも渡して見せている


竹内先生には良い雑誌を作ってくれたと感謝している


科学離れしている子供達に薦めたい1冊である

そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」(^O^)/



(野球)その76 特効薬はないか?(カープ)

(この試合は見ていないのでサイト情報から判断する)


結果、2対8で、カープの負け!!4連敗、同一カード3連敗、やっちまった


球場やテレビの前、そして、ブログ上で、カープファンの悲鳴と非難が聞こえてくるような感じ


先発篠田は、5回を6安打・8奪三振・1四球で5失点


昨日、神の子マエケンで勝てなかったので、プレッシャーはかかったのだろうか、3回以降に崩れる


こんな試合は打線が先制して投手陣を助けないと駄目なんだが


相変わらず4安打、8三振の貧打状態、四球も1では出塁率も悪い


こうなる前に、首脳陣は打線の入れ替えを頻繁にやったが、特効薬にはならない


東出、栗原、天谷、喜田にしか当たりの無いのなら最初から、出塁率を上げて得点できる確率から言って2番東出、3番天谷、4番栗原、5番喜田の打順を組んで、この打順で1点でもとれるようにしないと駄目なのではないか?


2番東出は、外したり、打順を替えたりしては駄目だと思う


実はホークスも貧打状態だったが、打線の繋がりを持たせるために打順の入れ替えではなくスライドを行った結果、昨日・今日と結果が出た


ただ、カープの場合はもう1人調子のいい選手が必要


2軍から生きのいい若手を上げるか、急遽外人獲得(ホークスも行っている)を行うことも考えねば


今は、病魔に対して我慢の時期は過ぎた、特効薬(ラッキーボーイ)が必要なのではないか?


長期連敗の序曲にならねばいいが…


去年の今頃も実は4連敗しているのだよね、連敗をストップさせたのはベテラン建さんと天谷のファインプレーだった


天谷はいるけど、ベテラン投手がいないなあ(長谷川はベテランかなあ)


でも、去年はこの時期にようやく大竹が1勝している


天谷大竹にかけるしかないか?


(自分は言いたい放題言ってるけど、今現場(選手)が一番大変なんだよね)


4/19 18:00
ヤクルト-広島
神宮
 123 456 789 R
広000 002 000 2
ヤ002 122 10X 8
勝:川島亮 2勝1敗0S
敗:篠田 1勝1敗0S
■投手
(広島) 篠田、 林 (6回裏)、 小松 (7回裏)
(ヤクルト) 川島亮、 バレット (7回表)、 萩原 (8回表)
(得点経過)
3回裏 0-2 川島慶 2-1からレフトへ2点タイムリー3ベース
4回裏 0-3 飯原 1-1からレフトスタンドへ1号ソロ
5回裏 0-5 川島慶 1-1からレフトへ4号2ラン
6回表 1-5 天谷 1-1からライトへの1号ソロ
6回表 2-5 石原 2-2からレフトへ2号ソロ
6回裏 2-6 宮本 1-2からレフト前タイムリーヒット
6回裏 2-7 武内 0-2からセンター前タイムリーヒット
7回裏 2-8 青木 1-1からセンターへ犠牲フライ
(RCC携帯サイトより)


それでも、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」(^-^)/

(野球)その75 上向きだ!!(ホークス)

(この試合は見ていないのでサイト情報で判断する)


結果、12対5で、ホークスの勝ち!!


打線は今季最多タイの12安打、さらに今季最多・12得点と猛打爆発


田上、柴原に当たりが出てきて、ようやく打線に繋がりがでてきた


田上、柴原に当たりが出てきたので、松中・小久保・長谷川からさらに得点倍増の状態


打線は水ものというが、全体的に上向き


これから、上位チームに当たるには好都合だ!!


そんな中、川崎に当たりが無くなっているのが気になるが、本多・川崎で出塁し、松中・小久保で返す打順であり、本多の状態がいぜんいいので、問題無い


いずれ彼にも当たりが戻ると信じる


今日の先発杉内は、6回を7安打・5奪三振・3四球で5失点、味方が得点しても逆転されるという、本来とは遠いピッチングであった


でも、投手陣が崩れれば、打撃陣が援護して助けた


今後、打撃陣が不振なら、投手陣が助けるということになればいい


次回、杉内はこの埋め合わせをしてくれるでしょう


杉内をリリーフしたファルケンボーグ、摂津、藤岡もしっかり押さえた


リリーフがしっかりすれば、試合は作れる、打線の反撃ができる


摂津は先日の影響もあったのか?3人で締めることはできなかったが、無得点で押さえたことが大きい
されからもフル回転してもらうことになるだろう


昨日、今日の野球を次の日ハム戦でできれば、上位を脅かすことになるでしょう


よーし!!鷹が上に向かって羽ばたくぞ!!


(先発メンバー)
4月19日 千葉ロッテ戦 千葉マリン 13:00
【福岡ソフトバンク】
1番 二 本多
2番 遊 川崎
3番 左 松中
4番 一 小久保
5番 中 長谷川
6番 指 田上
7番 右 柴原
8番 捕 高谷
9番 三 森本
  投 杉内
【千葉ロッテ】
1番 中 早川
2番 左 竹原
3番 捕 里崎
4番 二 井口
5番 右 サブロー
6番 指 ベニー
7番 三 新里
8番 一 バーナムJr.
9番 遊 早坂
  投 小林宏
4月19日 千葉ロッテ戦 千葉マリン
ソ|030 040 050 12
ロ|020 300 000 5
▼投手
【勝】杉内(2勝0敗0S)
【負】小林宏(0勝2敗0S)
(福岡ソフトバンクホークス携帯公式サイトより)

そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

о(ж>▽<)y ☆

(閑話休題)その22 テクノポップ

テクノポップと言えば、今は、「Perfume」か?



彼女たち、広島県出身なんだよね(個人的には好きです)



今の人たちには、彼女達の音楽は新しいものかもしれないが、自分にとっては、懐かしい感じがある



というのは、自分にとってテクノとは1970年代に始まるからだ



1970年代とは、シンセサイザーを使ったあのバンドが誕生した1978年



そのバンドとは、細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一が組んだ「YMO」(イモではない、イエロー・マジック・オーケストラ)



当時、パソコンなんか無い時代



CPUがのっかているワンボードコンピュータが主流



大学などのミニコンの言語もフォートランやアセンブラ(マシン語)が主流だった頃だから、電子音楽なんて画期的だったと思う



コンピュータ(ワンボードコンピュータだが)も8ビットが主流で、「80系がどうした、68系がどうした」なんて、ハード(CPUのチップの話)の話で盛り上がっていたね




そんな時代だったから、彼らの音楽を聞いた瞬間にビビッときました



それから、テクノや電子(シンセサイザー)音楽にはまってしまった



「YMO」は当然のごとく、今も有名なヴァンゲリスや、ジャンミッシェルジャール、冨田勲、喜多郎など(彼らの事は追々話そう)の電子音楽作曲家の音楽もどんどん聴くようになったね



コンピュータでの処理がいくらでもできる今は、ある意味、音楽の幅が広がったと言っていいでしょう


そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

(^O^)/


(スポーツ)その14 真央200点越え(世界フィギュアスケート国別対抗戦2009)

世界フィギュアスケート国別対抗戦2009(ペアフリー、女子フリー)


ペア・フリーは6位


ペアは日本は弱いんだよね


ペア・フリー終わって


1位アメリカ、2位カナダ、3位日本、4位フランス、5位ロシア、6位中国


さあ、女子フリー、決勝、日本はアメリカに追いつけるのか?


・キャンディス・ディディオ(フランス)→126.25


・シンシア・ファヌーフ(カナダ)→135.65


・アリーナ・レオノワ(ロシア)→161.40
若干イナバウァーを入れているね


・レイチェル・フラット(アメリカ)→171.81
この子は浅田より年下(16歳)なのでこれから出てくるでしょう、この子もイナバウァーを入れているね、これは完璧な演技


・キャロライン・ジャン(アメリカ)→175.68
この子も浅田より年下(15歳)なのでこれから出てくるでしょう、パールスピンが特徴、ミッシェル・クワンのようになるかも、これも完璧な演技、この子大きくなった


フラットとのジャン順位によって、アメリカの団体初代チャンピオンが決まってしまった(残念)


・安藤美姫(日本)→167.52
4回転は躊躇して失敗、男子でも大変な大技に挑戦する彼女を賞賛したいね、演技終了後4回転の失敗をファンにお詫び、いいではないか、転倒したときに肩を打ったが大丈夫か?


・ジョアニー・ロシェット(カナダ)→182.16
彼女は筋肉美が示すように力わざが得意かな?バンクーバーのメダル候補
ロシェットの順位でカナダの団体2位が確定(残念)


・浅田真央(日本)→201.87
男子の技であるトリプルアクセル(単独とコンビネーション)を二回決める(二回目は残念ながら回転不足)、彼女は心身とも大きくなったよ、完璧な演技だった、バンクーバーに向けていいスタートを切れたのではないでしょうか?


いつも思うのだが、彼女やキムヨナのジャンプは他の人がポンなら彼女達はポーンというバネの利いたものだと思う、そこに彼女達のジャンプの強さと優雅さがあると思う 公式大会での200点越えはキムヨナに次ぐ、ものすごい!!いやー感動した!!


結果
1位アメリカ、2位カナダ、3位日本、4位フランス、5位ロシア、6位中国


真央ちゃん、美姫ちゃん、日本チーム頑張った!

そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

(野球)その74 あ~あ、ついに無得点(カープ)

(この試合は見ていないのでサイト情報から判断する)


結果、0対1で、カープの負け、ヤクルト戦二連敗(三連敗)


先発のマエケンは7回を被安打5、奪三振5、1四球で失点1、上出来だよ


8回を継いだ梅津も三人で押さえた


打線は…………


3安打、10三振、なんとまあ散々な貧打で、ついに無得点で投手陣を見殺し!


ヒットは嶋と喜田と梵、つまり1,2,3,4に当たり無しでさらに2番石井の1四球のみで出塁も無し


これではホームランを打たないかぎり得点できないねえ


打順をいじりすぎ、恐怖の二番バッター東出もノーヒットになった、天谷ですらヒット無し


各打者は死球も受ける覚悟で出塁をすること、ランナーがいれば4番でもバント、泥臭く塁を盗むこと


プロだけど野球の基本に戻ってやるしかないよ、これじゃ高校野球か?


素人にこんなこと言われちゃねえ、プロだから傾向と対策のやり直し


カープの選手はみんなまじめだからなあ、誰かバカになるやつはいないかなあ


選手達よ、下を見るな!!顔を上げてファンを見て戦え!


4/18 18:00
ヤクルト-広島
明治神宮球場
 123 456 789 R
広000 000 000 0
ヤ010 000 00X 1
勝:由規 2勝1敗0S、S:林昌勇 0勝0敗4S
敗:前田健 2勝1敗0S
■投手
(広島) 前田健、 梅津 (8回裏)
(ヤクルト) 由規、 松岡 (6回表)、 押本 (7回表)、 五十嵐 (8回表)、 林昌勇 (9回表)
(得点経過)
2回裏 0-1 宮本 2-3からバックスクリーンへ第1号ソロホームラン
(RCC携帯サイトより)


この日は岩本貴裕の誕生日、早く一軍で活躍してくれ!


それでも、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

(^O^)


(野球)その73 打線がつながったあ!(ホークス)

女子プロゴルファーの上田桃子が先日の熊本でのゲーム(ライオンズVSホークス)で、川崎からバットをもらったようだが、いいなあ


さて、今日の初回の攻撃は良かった


苦手の小林に対して、本多は凡退したが、川崎がヒットそして盗塁、松中粘って死球、小久保死球、で長谷川がタイムリースリーベース、その後も田上がタイムリーヒット、4点奪取、この打順で打線がつながった


5番長谷川がいいねえ


後は下位打線の出塁率が上がれば、打線は形になる


新垣は、初回立ち上がりストライクから入り上々、二回のサブローのホームランは不用意だが出会い頭の一発だから気にせず、5回を1失点でいってもらいたかったが、3回の井口のツーランは余計、まあ井口のバッティングも誉めるべきだがね


4回も失点


4回被安打4、奪三振3、3四球で、失点4は、様子を見るか?


ホークスはチャンスをつぶしている間にだらだらととられて同点、一番悪い状態なんだが、こんな試合は打線が奮起するしかないんだがねえ


5回以降、神内、久米がなんとか無失点で押さえて、打撃陣の奮起を待つ(でも、四球が多い(6)、今後の課題)


9回表に本多四球、川崎四球、松中で駄目なら、小久保が2点タイムリー!!!勝ち越し!!よし、今日は勝てる!!

長谷川タイムリーツーベース(4安打、サイクルヒット惜しかったね!)もう一点追加、初回に続きやっぱりこの打順が機能する


それにつられて、田上もヒット猛打賞、柴原死球


打線は繋がり始めてる


9回裏は馬原でいただき!!


井口はさすがツーベース、状態がいい。明日要注意!!


7対4で、ホークスの勝ち、昨日のお返し、連敗は3でストップ!!


明日は、この打線の調子と杉内でいただこう!


(先発メンバー)
4月18日 千葉ロッテ戦 千葉マリン 14:00
【福岡ソフトバンク】
1番 二 本多
2番 遊 川崎
3番 左 松中
4番 指 小久保
5番 中 長谷川
6番 一 田上
7番 右 井手
8番 捕 高谷
9番 三 江川
  投 新垣
【千葉ロッテ】
1番 中 早坂
2番 一 福浦
3番 捕 橋本将
4番 二 井口
5番 左 大松
6番 右 サブロー
7番 指 バーナムJr.
8番 遊 根元
9番 三 今江
  投 清水
4月18日 千葉ロッテ戦 千葉マリン
ソ|400 000 003 7
ロ|012 100 000 4
▼投手
【勝】久米(1勝0敗0S)
【S】馬原(0勝0敗2S)
【負】伊藤(0勝1敗0S)
▼4月19日予告先発
ソフトバンク:杉内
ロッテ:小林宏
(福岡ソフトバンクホークス携帯公式サイトより)


そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

ヾ(@^(∞)^@)ノ

(サッカー)その22 とりあえず勝ち点1(アントラーズ)

2009年4月18日 対 横浜F・マリノス戦


マルキと大迫のFWは固定したと考えていいのかな?


マルキの頭(コーンロウ)がすっきりしたね


前半、両チーム一進一退


36分は、兵藤がフリーになりシュートを放たれるがポスト右に当たってくれて助かった


前半は、大迫は仕事をさせてもらえなかったね


後半から大迫にかわって興梠


本山が空中戦で背中から落ちてずいぶん苦しそうだった


涙目になっていたけど、痛いのだろうなあ


サッカーは格闘技ということをあらためて感じたねえ


小笠原はイエローをもらって次節出場停止


岩政は頭から出血したが大丈夫か?


後半は鹿島が押していたのだけどねえ、マリノス中澤・松田のDFの壁は強い


新井場の突進力、パクの粘り、興梠のキープ力


青木のミドルシュートもキーパーの正面、マルキの難しい体制のシュートもあったのだけど


スコアレス・ドローJ通算1000ゴールはお預け


まあ、ホームで負けなかったし、一応勝ち点1ゲット!


さあ、4日後にはACL・SAF戦!


(本日のスターティングメンバー)
鹿島 vs 横浜FM
○鹿島
[GK]21 曽ケ端 準
[DF]2 内田 篤人、3 岩政 大樹、19 伊野波 雅彦、35 パク チュホ
[MF]15 青木 剛、40 小笠原 満男、10 本山 雅志、8 野沢 拓也
[FW]18 マルキーニョス、34 大迫 勇也
(54分)大迫→興梠、(61分)本山→増田、(78分)内田→新井場
●横浜FM
[GK]1 榎本 哲也
[DF]15 金 根煥、3 松田 直樹、22 中澤 佑二
[MF]34 丁 東浩、30 小椋 祥平、17 兵藤 慎剛、5 田中 裕介、
[FW]14 狩野 健太、9 渡邉 千真、10 山瀬 功治
(72分)渡邊→坂田、(72分)丁→金井、(83分)山瀬→齋藤


(本日の試合結果)
[得点]
鹿島 vs 横浜FM
前半 0-0
後半 0-0
合計 0-0
[得点者]


(興梠 慎三選手のコメント)
横浜FMは手強いので1点を争う試合になるんじゃないかと思っていた。結果的には0-0だったけど、良い内容だったと思う。(途中交代で入った時は)点を取りに行った。FWなので点が取れれば、チームのためになったと思う。試合後にマルキと話したが、相手の守備が良かったのは認めなければいけない。
(内田 篤人選手のコメント)
(交代に関しては)ミスが多かったので仕方がないと思う。勝てれば良かったが、負けて
ないことは大きい。
(新井場 徹選手のコメント)
勝ち点3を狙いにいった。向こうも守りに入っていたのでどうにか崩したいと思っていた。相手がいいサッカーをしていたので仕方ないと思う。
(アントラーズモバイルより)


そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

(*^ー^)ノ


(健康)その7 健康と気象

NHKの「おはよう日本」でお天気キャスターをされていた橋詰尚子さんのブログを読んでいたら「健康気象アドバイザー認定講座」なるものがあることを知った


健康と気象を結びつけて、そのアドバイザーを作ってしまうとは…


講座も一期生が出たばかりで、今回、二期生に対して橋詰さんが講演するらしい


彼女も気象予報士の資格をもっていろいろなところで講演しているのと健康気象アドバイザー認定講座の一期生であることで講演の依頼があったのだろう


自分としては興味のある講座である


気象予報士の資格は持っていないが、これまで気象関係の仕事をしていたこともあって、その視野が広がるのではないかと…


以前も紹介した新潟大学大学院医歯学総合研究所の教授であり免疫学の著書を多く出されている安保徹先生も自律神経(交感神経と副交感神経)と気象の関係、気圧の変化による白血球(顆粒球とリンパ球)の変動を説いていらっしゃる
(詳しくは、安保先生著「最強の免疫学」を参照されたし)


気象と免疫力(自律神経、白血球)の関係が学問的に立証されているのなら、それをアドバイスし、予防医学として役に立てる資格があってもいいだろう


私がかかりつけになっていた心療内科の先生(抗うつ剤だけでなくサプリメントで栄養素の摂取を薦める先生)も、これからは対処医療(病気になってそれを治療すること)では無く、予防医療(病気に成る前に対策をたてる)を主流にしないとだめだろうとおっしゃっている


それは、気象と健康、食育と健康等々、広範囲に渡るであろう


医師、栄養管理士、健康気象アドバイザー等がリンクして行かねばならないであろう


まだまだ、勉強が必要だね


そして、この日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」

о(ж>▽<)y ☆


4月18日は、ある軍人の命日

4月18日は、山本五十六の命日


山本 五十六(やまもと いそろく、明治17年(1884年)4月4日 - 昭和18年(1943年)4月18日)とは、第二次大戦中の大日本帝国海軍の軍人、連合艦隊司令長官だった人と言えばよいか?


山本五十六を知ったのはいつだっただろうか?


幼少の時に、戦車や戦闘機のプラモデルを買ってもらって、その中に軍艦があったのだろう


その軍艦を調べてゆくうちに、東郷平八郎(日露戦争)や山本五十六の存在を知ったと思う


なんでも、最初は単純な事から始まり、深く深く追求して行くことになるのだろうね


いまだに戦闘機、戦車や軍艦に興味をもっているのは幼少に買ったプラモデルだったのだろうね


また、第二次大戦のことについても


1月25日のブログにも書いたが、当時、第二次大戦の軍艦や航空機に興味を持ち、いろいろ調べていた


今でもあるかどうかわからないが、潮書房の「丸スペシャル」という雑誌やサンケイ出版の第二次大戦ブックを本屋に行っては購入して来て、軍艦や航空機を調べていた


だから、戦争映画にも小さいときから興味をもって見ていたのかもしれない


それにOD色が好きなのもこのせいだろう


山本五十六については個人を掘り下げて調べたことはない


でも、当時、欧米について精通しており、軍人でありながら開戦を一番避けたいと感じていた人物であることは間違いないだろう


戦争はしてはならないのだ


そして、この日誕生日のすべての人に「誕生日おめでとう!!」

(^O^)/