☆ワシの終活☆ -33ページ目

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<120>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<120>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<119>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<121>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<119>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<119>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<118>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<120>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

三吉を助けたブラックジャガーは、獅子丸の助太刀に行く

これも、テレビ版の第6話「黒豹よ、三吉を助けろ!」と同じ流れだ

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<118>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<118>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<119>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

復活した豹馬が、さっそく、ブラックジャガーに変身して、獅子丸と一緒に、志乃と三吉を助けに行く

まさに、テレビ版の第6話「黒豹よ、三吉を助けろ!」である

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<116>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<118>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

待ってました!

黒影豹馬復活!!

墓から腕が飛び出したのは、生き返ったということだった

なんと黒影豹馬はマントルの外科手術によってブラックジャガーとして作られた怪人だったのだった

そして、彼は不死身だった

ここでは、豹馬の生い立ちや、マントルとの関係をすべて台詞にした

また、何故、彼が志乃と三吉を父親のところに連れて行く理由も台詞として入れた

本当は、漫画で回想シーンをいれればなおいいのだが

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、これが限界

獅子丸の画は、一峰大二さんの画と若林不二吾(うしおそうじ)の画が混在してなんか変な感じになってしまった

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<116>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<116>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<115>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

すぐに獅子丸はマントルの罠だと気付く

様子をうかがいながら、再び敵の罠に飛び込もうとする獅子丸

ここで、獅子丸の行く手に近づくものが……

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<115>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<115>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<114>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<116>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

志乃と三吉の乗る馬車をひく馬がいることに気付いた獅子丸

馬の後を追う獅子丸の目に木にぶら下げられた志乃の姿が映る

若林不二吾(うしおそうじ)の描写で、獅子丸の瞳に、志乃がぶら下がっている様子があるが、画像がつぶれてわからなくなってしまっているのが悔しい

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<114>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<114>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<113>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<115>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

志乃も三吉も、怪人ザグロを含めたマントルの怪人軍団に捕まってしまった

獅子丸をおびき出すおとりとして

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<113>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<113>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<112>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<114>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

三吉がいなくなり、志乃を襲うのは黒影豹馬を殺したあの怪人ザグロ

三吉は?

志乃はどうなる?

でも、志乃はどうして怪人ザグロを知っているのか?

黒影豹馬の墓を作るときに、豹馬を殺したのは怪人ザグロであったのを獅子丸が志乃と三吉に語ったのであろう

だから、怪人ザグロは、志乃や三吉にとっても憎き相手なのだろう

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<112>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<112>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<111>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<113>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

このまま黒影豹馬・ブラックジャガーのいないまま進んでしまうのか?

獅子丸はマントル一族を倒すことができるのか?

志乃と三吉は父親に会うことができるのか?

虎錠之進(タイガージョージュニア)はどうなったのか?

話は、佳境(かきょう)に入ってくる

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(19)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(19)

 

ジャガーについて

 

一般に、ジャガーは、北アメリカ大陸南部から南アメリカ大陸に広く生息する

先住民の言葉で「ヤガー」に由来するが、その意味は「一突きで殺すもの」という

風雲ライオン丸に登場する「ブラックジャガー」の胴着には「殺」という字が刻まれているが、まさにその通りだろう

このことを企画者「うしおそうじ」は知っていたのだろうか?

 

また、猫には沢山の命があって、九つあるという(アニメ「魔法使いの嫁」で描かれている)

9回も生まれ変わることができるという迷信があることから、 猫は執念深くなかなか死なないとか?

猫は殺しても何度でも生き返るぞ、ということが言われている

猫族と豹族は違うかもしれないけど、このことを引用し、ブラックジャガーも、何度も生き返る、あるいは、不死身の体というストーリーにした方が、いいかと思う

風雲ライオン丸は、ブラジルでも放映されたようだか、ライオン丸やタイガー・ジョーと同じぐらいブラックジャガーにも興味があるようだ

ブラックジャガー(brack jaguar)は、ポルトガル語?イタリア語?で、invencivel felinoと紹介されている

日本語で、「無敵の猫」?

「無敵な」と言うより、「無謀な」とか「おちゃめな」と言った方がいいかも

でも、評価が高いからうれしい

アニメ「できる猫は今日も憂鬱」では、主人公の女性より大きくなって、家事はなんでもこなしてしまう黒猫の諭吉が出てくる

この黒猫、PVでは「福猫」と呼ばれ、幸運を呼ぶ猫として紹介されている

そういえば、夏目漱石の「吾輩は猫である」の主人公のモデルの猫も黒猫で福猫として可愛がられていたらしい

自分は、アニメ「できる猫は今日も憂鬱」に出てくるできる会社員だけど実生活がダメダメな主人公を影で支える家事が何でもできる諭吉のようなキャラクターを黒影豹馬にちょっと加えてもよかったのではとも考えてしまう

武術には完璧な獅子丸だが身のまわりのことはダメダメなので、それを補佐する黒影豹馬なんてね

「風雲ライオン丸」では、その幸運の「福猫」を殺してしまったのだから、ヒットしなかったのではないだろうか?(意見には個人差があります)

一峰大二の漫画では、ゴースンの手下や、マントルの怪人には、不死身の怪人が多く描かれていることも考えると、やっぱり、漫画「無限の住人」の万次のように、ブラックジャガーも不死身の体だったということでもいいではないか?

そして、とどめをさせるのは、忍剣(金砂地、銀砂地、銅砂地??)で、心臓を一突きして、首を斬るとか爆破させることとか

だから、怪傑も風雲も、それぞれライオン丸は、怪人を倒した時、爆破させて粉々にしていると考えればいいか?

 

自分の推しのこだわり

(つづく)