☆ワシの終活☆ -34ページ目

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<111>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<111>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<110>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<112>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<110>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<110>(妄想版)

          

「風雲ライオン丸」<109>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<111>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

アグダーのセリフで、「いままでたくさんの怪人どもをつくりだしてきた」とある

ブラックジャガーもその一体だったのだろう(妄想版では)

黒影豹馬もここでブラックジャガーとして作られたのだろうか?

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<109>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<109>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<108>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<110>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<108>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<108>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<107>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<109>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<107>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<107>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<106>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<108>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

黒影豹馬・ブラックジャガーはもういないのだが、しばらくいないシーンを見ることにする

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<106>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<106>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<105>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<107>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

黒影豹馬は本当に死んでしまったのだろうか?

当時、テレビ版を見ながら、こんな風に考えたことがあった

「また、復活しないものか?」

それで、テレビ版を黒影豹馬・ブラックジャガーが登場しないのに最期まで見てしまった記憶がある

25話の最終話の回想として、ブラックジャガーの亡きがらが出てのが最後だった

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(18)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(18)

 

黒影豹馬からブラックジャガーへの変身

 

人間体から人型獣に変貌するいわゆる変身人間

ライオン丸シリーズでは、人からライオン、人からタイガー、人からジャガーで、それぞれ猫族の変身をあつかっている

古くは、狼男など、人からオオカミへの変身を遂げる映画が多かっただろう

映画「ハウリング」(1981年、アメリカ製作)などそのたぐいだろう

特殊メイクの変身シーンは非常にリアルに描かれていたと思う

Werewolf transformation - The Howling (1981)

 

 

日本では、手塚治虫の漫画を特撮ドラマ化した「バンパイア」が印象的だったと思う

実写とアニメの合成モノクロ作品で、水谷豊さんの人型から変身後のオオカミはアニメーションにする印象深い作品だった

当時、子供だった自分は食い入るように見たものだ

バンパイア

 

 

バンパイア変身シーン

 

 

オオカミへの変身作品が多い中、黒豹への変身映画もあった

映画「キャットピープル」

1981年のアメリカ作品だったと思う

豹人間を題材にしたアメリカのホラー映画

主演の妖艶な女優であったナターシャキンスキーが、男とセックスしたのちに、黒豹に変身し、相手を食い殺すと、もとに戻るというショッキングなものだった

リアルな変身シーンはなかったが、風雲ライオン丸の1973年以降に見たものなので、人が黒豹に変身するということがより鮮明に映ったものだ

デビットボーイのPVのキャットピープル

 

やっぱり、黒豹は女性の方がよかったか?

猫だけど、女優ハルベリーが演じた映画「キャットウーマン」(2004年、アメリカ製作)は、やっぱり、猫族は女性が際立つ感じがするからね

まあ、キャットウーマンは猫そのものに変身するというより、ボディースーツを着て猫になるということなのでちょっと違うかもしれないが

豹に変身すると言えば、1980年代に少女コミックに連載された篠原千恵さん原作の漫画「闇のパープルアイ」

ここでは、主人公の女子高生が、ある日、黄金の豹に変身することから人生が一変する話

ようするに変身人間の話

漫画もあるが、それを原作として1996年には実写化している

(ネットに動画はないなあ。自分は昔撮った画像はどっかにあったと思うけど。)

主人公の女子高生には、当時美少女として売り出していた雛形あきこさんが演じた

人間体から黄金の豹に変身するのだが、豹は実物を別映像で見せるというものだった

ブラックジャガーのような人型の豹ではなかったが、非常にリアルで興味深かった

これにも、黒豹は出てきたが、黒豹は男性が担当した

となると、黒豹あるいはブラックジャガーはやっぱり男性の方がいいのか?

これらを見ていると、黒影豹馬からブラックジャガーの変身はかわいいものだと思う

Black Jaguar henshin

 

 

さて、変身ではないが黒豹の映画では、2018年に公開された映画「ブラックパンサー」があり、主人公は男性

(その後、俳優が大腸がんで急死したのち、女性がブラックパンサーになるけどね)

どっちがいいのか?

 

最近の変身では、怪人への変身ということで、仮面ライダー555(ファイズ)のオルフェノク(怪人)への変身が印象に残った

CGやVFXを使ったものだが、今、風雲ライオン丸の各変身(ライオン丸、ブラックジャガー、タイガージョージュニア)を再現すると、ちょうど、こんな風になるのだろう

変身の掛け声と決め台詞はどうなるかわからないけど

【仮面ライダーファイズ】オルフェノク変身集(TV版)

 

 

話を戻そう

ブラックジャガーへ変身する黒影豹馬は、まぎれもなく変身人間

何度も思うが、早い死亡が悔やまれる

でも、「闇のパープルアイ」から読み取られるように、変身人間は変身時に短時間で強烈な細胞変化を起こすことになり、短命と言われている

弾獅子丸は21歳だったが、虎錠之介や黒影豹馬が、同じ21歳であれば、この世を去ることになったのは、必然的だったのかもしれない

となると、前にも話したが、黒影豹馬にアニメ「無限の住人」の万次さんのような不老不死の肉体を持たせるようにしたら、おもしろいかもしれない

などと妄想が止まらなくなるのでここまでとしよう

 

ついでに

映画「ハリーポッター アズガバンの囚人」(2004年)で、ルーピン先生がオオカミ男に変身したなあ

Werewolf Scene - Harry Potter And The Prisoner Of Azkaban

 

 

 

自分の推しのこだわり(続く)

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<105>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<105>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<104>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<106>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

墓から腕が……

ここで、怪傑ライオン丸のブラックジャガー編の最期を思いだしてほしい

「川の流れから腕が……」の怪傑ライオン丸のブラックジャガー編と同じ展開??

生きているのか黒影豹馬(ブラックジャガー)???

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<104>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<104>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<103>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<105>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

テレビ版のように、志乃・三吉・獅子丸に、墓を作ってもらい丁重にほおむってもらった黒影豹馬

これで、本当に終わりなんだろうか……

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<103>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<103>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<102>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<104>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

怪人ザグロは逃がしたが、怪人ズクは打ち取って、豹馬のかたきを討ったライオン丸

そのライオン丸に涙が…

テレビ版では着ぐるみなのでこんなシーンはできない

CGや特殊メイクでないかぎり

こんなシーンはアニメじゃないとだめだろう

戦いに敗れて倒れた豹馬の亡骸に向かって拝むライオン丸

すこし切ないシーンでもある

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画