☆ワシの終活☆ -35ページ目

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<102>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<102>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<101>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<103>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

うしおそうじは、LD版の「猫族ヒーローの反乱」と言う手記で、

「「風雲ライオン丸」では、やはり歌舞伎のイメージで兜割りでライオン丸の隠されていたたてがみが一気にハイスピードで弧を描くという設定だった。」

と言っている

まさに、この場面だろう

テレビ版も、ザグロ編は、同じようなシーンにしたかったのではないだろうか?

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<101>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<101>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<100>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<102>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

ライオン丸が黒影豹馬のかたき討ちをするシーンをしばらく見よう

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(番外編)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(番外編)

 

11月27日は、漫画家:一峰 大二(かずみね だいじ、1935年12月19日 - 2020年11月27日)の命日です

 

一峰大二氏は、1960年代から1970年代にかけて、多くの特撮ヒーロー作品のコミカライズを手がけており、特にピー・プロダクションの作品の大半を漫画化しています

以下、ピープロ作品

宇宙猿人ゴリ → スペクトルマン(原作:うしおそうじ)

快傑ライオン丸(原作:うしおそうじ)

鉄人タイガーセブン(原作:うしおそうじ)

電人ザボーガー(原作:うしおそうじ)

風雲ライオン丸(原作:うしおそうじ)

中でも「スペクトルマン」への思い入れは強く、1999年に角川書店から復刻された単行本に加筆を施したり、2006年には後日談を発表したりしています(ウィキペディアより)

当然、自分の推しキャラである黒影豹馬・ブラックジャガーが登場している「風雲ライオン丸」(原作:うしおそうじ)も、一峰大二氏が画いたものです

少し、一峰大二氏が描いたブラックジャガー(ジャガーマン)を見て見よう

 

・ブラックジャガー(ジャガーマン)の登場シーン

 

 

・志乃と三吉をシャゴンから助けたときのシーン

 

 

・志乃と三吉を助けた理由のシーン

 

・地虫忍者たちとの戦い

 

・そして、ザグロとの戦いと壮絶な死

 

ブラックジャガー(ジャガーマン)がボロボロの肉片と化してしまうのが、自分にとってショックでした

このシーンには、ブラックジャガー(ジャガーマン)はもとより、ライオン丸、ザグロ、タイガージョージュニア、志乃、三吉と主なメンバーがそろっている

 

一峰大二氏が、ブラックジャガー(画中ではジャガーマン)を描いたことに感謝申し上げます

そして、改めて、ご冥福申し上げます

しかし、一峰大二氏のアシスタントに「はだしのゲン」の作者である中沢啓治氏がいたことは少し驚きました

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<100>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<100>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<99>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<101>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

ブラックジャガーの倒れるシーンを増やしてみた

倒れる間際で、ブラックジャガーから黒影豹馬にもどる

そして、若林不二吾の原作漫画にある黒影豹馬の死に際の言葉につなげる

「お…お…おれは…人生をあまくみた…ム…ム」

やっぱり、黒影豹馬は死んでしまった…

黒影豹馬・ブラックジャガーを推しているので、これで終わりにしたいところだが…

しかし、ここで、怪傑ライオン丸のブラックジャガー編の最期を思いだしてほしい

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<99>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<99>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<98>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<100>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

ザグロの鉾は、ブラックジャガーの刀をへし折り、無情にもブラックジャガーの頭に食い込む……

テレビ版や一峰大二の原作漫画に対して、あらがうことはできなかった

やはり、ブラックジャガーの運命は変えられなかった

しかし、若林不二吾の原作漫画では、人間体の豹馬のままで、ザグロの鉾を頭に受けてしまい、変身できなかったことを悔いたのだから、まだよかったのかもしれない

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<98>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<98>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<97>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<99>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

妄想版でも盛り上がる、ザグロとブラックジャガーの対決

はたして、ブラックジャガーの運命はいかに!!

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<97>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<97>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<96>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<98>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

ズクの金縛り光線からの攻撃に身動きできないブラックジャガーのピンチにはやはり、ライオン丸が助太刀する

いい連係プレーだと思う

これが、テレビ版でも欲しかった

そして、いよいよ、ブラックジャガーとザグロとの対決が始まる

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<96>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<96>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<95>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<97>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

ブラックジャガーが怪人ズクの念力金縛り術の受けて、身動きがとれなくなっているが、若林不二吾(うしおそうじ)の原作漫画では、人間体の豹馬がこの術を受けて身動きが取れなくなった

怪人ズクとブラックジャガーの対決も、テレビ版や漫画ではないので取り入れた

 

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<95>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<95>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<94>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<96>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

これは、一峰大二の原作漫画のシャゴン編のシーンを取り出して、入れてみた

しかし、こうやってみると、ブラックジャガーは、地虫忍者の手首や首を斬り落とすぐらい太刀筋が鋭いことがわかる

ブラックジャガーの太刀筋は、ライオン丸より、深く切り込んでいる

すごいではないか?

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<94>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<94>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<93>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<95>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

テレビ版でも、このように、最後まで、ライオン丸とブラックジャガーが共同して、マントル怪人と戦うシーンを見たかった

残念……

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画