推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<117>(妄想版) | ☆ワシの終活☆

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<117>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<116>(妄想版)の続き

「風雲ライオン丸」<118>(妄想版)に続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

待ってました!

黒影豹馬復活!!

墓から腕が飛び出したのは、生き返ったということだった

なんと黒影豹馬はマントルの外科手術によってブラックジャガーとして作られた怪人だったのだった

そして、彼は不死身だった

ここでは、豹馬の生い立ちや、マントルとの関係をすべて台詞にした

また、何故、彼が志乃と三吉を父親のところに連れて行く理由も台詞として入れた

本当は、漫画で回想シーンをいれればなおいいのだが

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、これが限界

獅子丸の画は、一峰大二さんの画と若林不二吾(うしおそうじ)の画が混在してなんか変な感じになってしまった

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画