☆ワシの終活☆ -29ページ目

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(23-3)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(23-3)

 

黒影豹馬・ブラックジャガーの七不思議

 

七不思議と書いたけど、数多くの不明点がある

自分なりに指摘してみたい

 

(23-3) 黒影豹馬はどこからきて、どこに行くつもりだったのか?

不明

強いものを求めて、風の吹くまま気の向くままだったのかもしれない

妄想版では、「飛騨の部落から、マントルの本拠地を目指す」とした

詳しくは、以下のようにした

飛騨の部落 → マントルの襲撃にあう

(とらわれて勘助とケカビーのもと改造手術を受けてブラックジャガーとなる) 

→ 脱出(デボノバに拾われる)

→ ゴースン一味に引き込まれる(ネズガンダ、虎錠之介に会う)

→ マントルの本拠地へ仲間を探しに行く(弾獅子丸、志乃、三吉に会う)

 

自分の推しのこだわり

((23-4)へ続く)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(23-2)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(23-2)

 

黒影豹馬・ブラックジャガーの七不思議

 

七不思議と書いたけど、数多くの不明点がある

自分なりに指摘してみたい

 

(23-2) 黒影豹馬の生い立ちは??

不明

さっぱりわからない

妄想版では、「飛騨の忍者衆」とした

1973年に放映された「風雲ライオン丸」の5年前、1967年から1968年に「仮面の忍者・赤影」が放映された

赤影・白影・青影が登場し、彼らは飛騨の国から呼ばれた忍者だったことになっている

黒影豹馬は、黒影だから、同じ忍者衆の仲間として解釈して、「飛騨の忍者衆」と解釈した

まあ、しかし、赤影・白影・青影より、格下の忍者衆と考えるべきだろう

 

自分の推しのこだわり

((23-3)へ続く)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(23-1)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(23-1)

 

黒影豹馬・ブラックジャガーの七不思議

 

七不思議と書いたけど、数多くの不明点がある

自分なりに指摘してみたい

 

(23-1) 黒影豹馬は何歳??

21歳

風雲ライオン丸のEP版のレコードの解説より

テレビ版では、弾獅子丸は21歳とナレーションは言っている

しかし、豹馬の扱いはどう見ても格下で年齢が下のように見えてしまうから、獅子丸と同じ21歳とは思えない

しかし、獅子丸と同じ21歳なのだ

じゃあ、虎錠之進は何歳??

わからない

 

自分の推しのこだわり

((23-2)へ続く)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(22)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(22)

 

妄想版はさらに続く

 

ブラックジャガーに焦点をあてた怪傑ライオン丸妄想版ブラックジャガー編と風雲ライオン丸妄想版は、何とか終えた

最初に、言ったように、怪傑ライオン丸と風雲ライオン丸は、ブラックジャガーを通じて、続いている話とした

でも、物語は実はさらにまだまだ続く

これだけでは消化不良なんだ

 

怪傑ライオン丸(妄想版)を一番目として「変身剣士戦記 怪傑ライオン丸の章(妄想版)」とし

風雲ライオン丸(妄想版)を二番目として「変身剣士戦記 風雲ライオン丸の章(妄想版)」とする

そして、三番目として、

「変身剣士戦記 虎の章」とする

虎の章だけど、タイガージョーが主役とは言えず、黒影豹馬を含めて、みんなが主役とする物語にする

まさに「生きていたタイガージョー」としたい

配役は

「変身剣士戦記 虎の章」 出演者

虎錠之進(タイガージョージュニア)

彈獅子丸(風雲ライオン丸)

沙織(金砂地の小刀)

小助(笛)

志乃

三吉

黒影豹馬(ブラックジャガー)

黒姫(くろき)りん(銅砂地の太刀→金砂地の太刀)(ヒメブラックジャガー)

ゲスト出演、怪傑ライオン丸

その他、ゴースン怪人(クマオロジ、ネズガンダ、トビムサシ他)、マントル怪人(ザグロ他)、ドクロ忍者、地虫忍者

虎錠之介(銀砂地の太刀)(タイガージョー)?

ブラックジャガーVSタイガージョー

前にも言ったように、自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、ここまで来ると対応できません

なので、文書化して、時々、切った張ったした漫画のイラストを入れようと思います

でも、できるかなあ……

 

そして、実は、話は三番目だけでは終わりません

テレビ版で、現代版のライオン丸として「ライオン丸G」があったように

ここでも、四番目の現代版として「変身剣士戦記 現代の章」を考えたい

ライオン丸Gとは、別の世界として

3人の女子高生(剣道少女)

白井レオ菜(しらいれおな)17歳(金砂地の太刀を守り刀として従える)

錠之内虎蝶(じょうのうちこちょう)17歳(銀砂地の太刀を守り刀として従える)

黒姫豹華(くろきひょうか)17歳(銅砂地の小太刀を守り刀として従える)

それぞれ

刀神を持ち

ライオンガール

タイガーレディ

ヒメジャガー

に変身する

この世の不条理と対決する

「変身剣士戦記 トランスフォーマーガール(JK剣士)現代の章」

出演者

加神小次郎(かしんこじろう)88歳 加神剣道場師範

加神沙織(かしんさおり)28歳姉 

加神志乃(かしんしの)26歳妹 

加神道場門下生

白井レオ菜(しらいれおな)17歳

錠之内虎蝶(じょうのうちこちょう)17歳

黒姫豹華(くろかわひょうか)17歳

それぞれ

刀神を持ち

白井レオ菜はライオンガール

城之内虎美はタイガーレディ

黒川豹華はヒメジャガー

に変身する

 

敵は??いや敵は無い?内容は??

まだ何も考えてない

生きている間にはたしてできるのか?

誰か書いてくれ!

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(21)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(21)

 

ブラックジャガーの戦歴

 

ブラックジャガーの戦歴をテレビとマンガから考察する(妄想版は含みません)

 

対 地虫忍者

テレビ 第2話、第3話、第4話、第6話、第10話、第11話

一峰大二画の漫画

(黒影豹馬の戦歴もちょっと)

(一峰大二氏の画を加工したもの)

 

対 ネズマ

若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)(直接、剣は交えていない)

 

対 バラチ

テレビ 第2話(剣は交えている)

 

対 ドカゲ

テレビ 第3話だが、直接の対戦なし

しかし、スチールフォトで、ドカゲと剣を交えている姿あり

若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)(直接、剣は交えていない)

 

対 シャゴン

直接、剣は交えていない。テレビも漫画も、一方的に銃で撃たれたり、爆弾を投げられたりしている

テレビ 第4話

一峰大二画の漫画

(一峰大二氏の画を少し加工)

 

対 ケカビー

テレビ 第6話

唯一、二回剣を交えて戦っている

 

対 ズク

テレビ 第10話、直接の対戦なし、それどころか、金で雇われて一味となる

若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)(剣を交えるどころか、ブラックジャガーに変身できずに黒影豹馬として金縛り光線を受けてしまう)

 

対 ザグロ

テレビ 第11話

一峰大二画の漫画

若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)

剣を交えるが、負ける

テレビと一峰大二の漫画ではブラックジャガーとしてザグロと戦い殺されるが、若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)ではブラックジャガーに変身する間もなく殺される

 

対 風雲ライオン丸

テレビ 第10話

剣を交え、ライオン丸の腕を斬るが、反対にライオン丸に脇腹をみね打ちされる

 

対 タイガージョージュニア

若林不二吾(うしおそうじ)画の漫画(サンケイ新聞)

ブラックジャガーとして、変身前の虎錠之進の右目を「飛び牙の剣」でつぶす

しかし、ブラックジャガーも錠之進に額を斬られる

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<140>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<140>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<139>(妄想版)の続き

 

(終わり)

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

この最後のシーンは、原作と同じであるが、包帯を付けた黒影豹馬もちょっと加えた

わかるだろうか?

さて、風雲ライオン丸として、マントルとの戦いは、これで終わる

しかし、妄想を膨らませている自分としては、もっと物語を膨らませたい

何度も言うが、自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、漫画はかけない

この最終画に続くようなお話を作りたい

もし、生きていればの話だが

一部シーンは今回と同じように、サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」や一峰大二の「風雲ライオン丸」「怪傑ライオン丸」の画を切った張ったして作るかもしれない

さて、物語は一応終わったが、まだまだ、考察は続く

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

 

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<139>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<139>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<138>(妄想版)の続き

 

 

「風雲ライオン丸」<140>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

マントル一族が勘助の爆弾で大爆発して滅亡した

ライオン丸、タイガージョージュニア、ブラックジャガーが、マントルゴットを直接倒したわけではない

うしおそうじは、実際、どんな展開にしたかったのだろうか?

今となっては、何もわからない

自分なりに、この話が続くように、こんな台詞ばかりのシーンを作ってみた

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー(20)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」(20)

 

豹とジャガーは違う

 

黒影豹馬がブラックジャガーに変身する

「ブラックジャガーではなく、ブラックパンサーではないか?」

重箱の隅をつつく人はこれを言う

子どもたちにとって、どうでもいいことだが、教育上問題か?

豹は、アジアやアフリカに生息する固体

ジャガーは、北米・南米に生息する固体

当然、黒豹とブラックジャガーは、別物

豹は、英訳すればパンサー

では、ジャガーは日本語訳すれば何になる?

アメリカ豹??

ブラックジャガーは日本語訳すれば、アメリカ黒豹??

何度も言うが、人間体が黒影豹馬なら、変身体はブラックパンサーが正解と言いたい人も多いかもしれない

では、ブラックジャガーなら、反対に人間体はアメリカンkurokagehyouma?なのか?

まあ、詳しいことはどうでもいい

ブラックジャガーという響きがいいではないか!

 

ちなみに、ブラジルで「風雲ライオン丸」放映されたとき

黒影豹馬がブラックジャガーに変身するときに発する

「必法!、豹変!……ブラックジャガー!」

ブラジル(スペイン語)で

「Mutação! Jaguar!… .invencível felino!」だそうだ

これ直訳すると

「突然変異!ジャガー!…無敵のネコ!」のようだ

あくまで直訳だけど、変身って、突然変異なんだ

そして、ブラックジャガーは、無敵のネコ

じゃあ、死んではだめじゃないか!!

Transformação do Jaguar

そして、黒影豹馬(くろかげひょうま)は、ブラジルでは「馬」を「バ」と発音して

クロカゲヒョウバとなっているらしい

まあ、なかなか発音は難しいね

ちなみにブラジルでは、虎錠之介(タイガージョー)より黒影豹馬(ブラックジャガー)の方がいいと言う人がいるみたい

黒影豹馬の性格の方が身近に感じられるようだ

国民性の違いだろう

 

自分の推しのこだわり

(つづく)

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それは、もちろん1973年に放送された特撮時代劇「風雲ライオン丸」に登場した
黒影豹馬・ブラックジャガー
です

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<138>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<138>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<137>(妄想版)の続き

 

「風雲ライオン丸」<139>(妄想版)へ続く

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

マントルの本拠地に乗り込み、親子の感動的な再会、そして、父勘助がマントル一族に対して、最期の捨身の攻撃をしかける

テレビ版の番組終了がわかってから、この「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」も、一気に終盤に持って行くために、展開が早すぎて、味気ないことになってしまった

本来なら、うしおそうじももっと、内容の濃い長い展開を考えていたことではないだろうか?

それを見たかった

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画