推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<140>(妄想版) | ☆ワシの終活☆

推しキャラ(その1)黒影豹馬・ブラックジャガー 「風雲ライオン丸」<140>(妄想版)

黒影豹馬・ブラックジャガー(black jaguar)

「風雲ライオン丸(1973年)」

 

「風雲ライオン丸」<140>(妄想版)

 

「風雲ライオン丸」<139>(妄想版)の続き

 

(終わり)

 

サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」のストーリーを題材にして、一峰大二の風雲ライオン丸の内容の漫画の画像を使って作ってみた

自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、素人の切った張った程度

 

この最後のシーンは、原作と同じであるが、包帯を付けた黒影豹馬もちょっと加えた

わかるだろうか?

さて、風雲ライオン丸として、マントルとの戦いは、これで終わる

しかし、妄想を膨らませている自分としては、もっと物語を膨らませたい

何度も言うが、自分は漫画家でもイラストレーターでもないので、漫画はかけない

この最終画に続くようなお話を作りたい

もし、生きていればの話だが

一部シーンは今回と同じように、サンケイ新聞に連載された「風雲ライオン丸(後編)作:うしおそうじ、まんが:若林不二吾」や一峰大二の「風雲ライオン丸」「怪傑ライオン丸」の画を切った張ったして作るかもしれない

さて、物語は一応終わったが、まだまだ、考察は続く

 

(参考資料)

怪傑ライオン丸 第2巻 光ノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

風雲ライオン丸 全1巻 ロケットノ章 うしおそうじ:作、一峰大二:画

 

自分の推しのこだわり

(つづく)