(戦争と平和1301)戦車と綱引き??
「74式戦車:新成人の自衛隊員が綱引きに挑む…北海道恵庭(毎日新聞より、2013年01月)」
北海道恵庭市の陸上自衛隊北恵庭駐屯地で1月10日、新成人の隊員15人が戦車との綱引きに挑戦したそうです
いかなる困難にも立ち向かう精神力と団結力を養おうと、30年以上続く恒例行事だそうです
38トンもある74式戦車ですが、屈強な集まり(最近は女性隊員も屈強になっているのだろうか?)である自衛隊員だから、若手が集まれば、戦車をも動かすパワーがあるでしょう
平和だからできる成人の行事ですね
ちなみに、空の日では、子供達を含めて家族で、飛行機を引っ張る行事がありますよね
それと同じように、航空自衛隊の新成人も「戦闘機を引っ張る」なんてこともあっていいのではないでしょうか?
中国との関係に緊張がはしる時だけに、ユーモアも忘れないようにしたいものです
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≧(´▽`)≦
(地震関係1302)除染
昨日(12日)NHKで放映された報道番組「空白の初期被曝~消えたヨウ素131を追う~」を見ました
福島原発からのヨウ素131の飛散に対する被曝は、その時のデータが無い、いや、開示されていなかったために、不明確であり、人々の不安がつのる一方でした
今回、NHKが調査した結果、次々とわかってきたヨウ素131のデータにより、12~15日のその拡散状況が推測できるようになってきました
これによって、その当時、拡散した場所にいた人の被曝状況が、今になってようやくわかってきたといいます
被曝はしているだろうが、それが数値的にさっぱりわからなかったのが、不安のものでした
たとえ推測値であっても、それが数値として明確になれば、それに対する対策や対処はできる
時間はどんどん過ぎている
広島・長崎の原爆も、数年後に発症する場合が多かったといいます
打てる手は早い内に的確に行わねばならない
そのためにはデータが必然
手遅れにならないように、データをドンドン開示して欲しいと思いながら番組を見ていました
そして、除染
一昨年(2011年)の11月に、自分の町は、汚染状況重点調査地域(放射線量が1時間当たり0.23マイクロシーベルト以上の地域)の指定を受けました
当然、我が町にも、ヨウ素やセシウムは飛散していたと思います
自治体が放射線量測定をした結果、自分の町は茨城県の中でも、高い値を出していたので心配はしていたのですが…
福島第一原発から茨城県南部である自分の町は約170km離れているのに、福島第一原発から約70km圏内の茨城県北部の北茨城市と同じぐらいの放射線量測定値だったのです
我が町は、一昨年(2011年)11月から自治体の職員が、携帯型の放射線測定器を使って、一般家庭の放射線量の測定のための訪問測定を始めました(申請しないと測定してくれません)
我が家も測定は行いました
その結果、庭の芝が基準値を大きく上回る値に…
芝は刈って、一応、除染はしましたが…
その後、セシウムは無くなったのか、わかりません
なにしろ見えないのですから…
「光る「セシウム検出薬」を開発 除染作業などに活用も(朝日新聞より、2012年12月)」
去年(2012年)、液体を吹きかけて紫外線を当てると、セシウムで汚染された部分が光って浮かび上がる「セシウム検出薬」を物質・材料研究機構(茨城県つくば市)が開発し、発表したようですね
JAXAも放射性物質をモニタできるカメラを開発しているはずですが、どうなっているのでしょうか?
いずれも、除染作業の後にセシウムが残っているか確認する際などに役立つというしろものですが、一般の人には縁がないものばかり
一般市民はセシウムの残量をどのように確認すればいいのだろうか?
そして、
「東日本大震災:福島第1原発事故 除染不適切処理 作業員証言「何とかしないと」(毎日新聞より、 2013年01月)」
東京電力福島第1原発事故を受けた国の直轄除染で集めた枝葉や汚染水を川などに捨てる不適切処理が明らかになり、環境省が実態調査に乗り出した問題で、現場の男性作業員が毎日新聞の取材に応じたようですね
作業員は「そもそも仮置き場が足りない。『置くところがないから仕方ないべ』と捨てることが日常茶飯事になっている」などと証言していると言うことです
確かに作業を怠ってはならないと思いますが、現場で作業している人たちだけの罪では無いと思います
何処まで作業すればいいのか?
そして、作業して出て汚染土や枝葉そして汚染水は何処に持って行けばいいのか?
小学校や中学校だって、校庭の片隅に隔離するしか方法は無いぐらいです
大規模に行っている除染作業で出てくる汚染物質のやり場がすぐ無くなってしまうのは目に見えてます
セシウムなどの放射性物質を検出したりモニタする方法はどんどん研究されていますが、無害にしたりる或いは、放射性物質を分離し、隔離する方法は何も無いように思います
一次隔離の場所でさえもめているぐらいです
分離する方法と施設或いは移動機関を作り上げる方が早急ではないだろうか?
そのうち、汚染土や枝葉そして汚染水を。また、洋上のフロートやタンカーに積んで浮かべておくなんて、大着を行わないとも限らない
安倍内閣の手腕が試されます
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( ´艸`)
ブログ5年目に突入!!
と言っても、アメブロに登録したのは5年前の2008年の3月
あるタレントの日記を読むために登録しただけで、自分がここに記事を書くなど微塵も思っていませんでした
そして、実際、記事を書き始めたのが、4年前の2009年1月
その1年間は、ペタされたと言う連絡メールだけ受けてました
ペタは不規則ですがいつも一人の人から来てました
故郷広島県のある人
(その人の記事、あるいは、本人は個人的に応援してますが、今は記事の更新無し。どうしたのだろうか?)
そのうち、そのペタが2人になり、3人になり…
(ただし、ブログのプロフィールは何もなく、記事なぞ何も無かったのに…)
ペタ連絡の意味を探求するだけのために、アメブロを研究し始めたのが、ブログを書くきっかけでした
ただし、他のブログ(楽天とauです)ではすでに2008年から記事は書いていたので、そこのブログよりアメブロが面白そうだから、乗り換えたと言った方がいいでしょう
このアメブロでここまで続いているのも、自分のブログに「ペタ」(意志のある足跡)を残している方々がいらっしゃるからだと思っています
(自分はブログ訪問者に対して、「来る人拒まず、去る人追わず」のスタンスでおります)
いままで、数多くの方に「ペタ」を残して頂きありがとうございました
今でも、1日60名前後の方に「ペタ」を頂いています
(年寄りにとっては、これぐらいのペタの量が最適です。多いと記事の内容が読み切れません)
この方々に、感謝を申し上げなくてはなりません
自分も負けじと、その方の記事の更新の有無に係わらず、ペタ返しをしてます
ただし、ペタが極端に途切れる方はこちらもペタ返しを遠慮するようにしてます
気に入った方のブログには朝のおはようペタを残しています
記事も一時期寝込んで途切れた時以外(1日か2日)は、途切れることなく毎日続いていると思います
何しろ、記事の文末に、365日、その日の誕生日の人々の誕生祝いの文を挿入したものでしたので、365日何かの記事をアップしなくてはならない からです
記事を書き始めて、アメブロのブログネタはいっさい使っていません!
ネタは、観察すれば、何処にでも転がっている からです
まあ、これからも、長期の入院・不慮の事故・極度の貧乏・この世におさらばなど無い限り、老人の独り言をつぶやいて行こうと思っています
これからもよろしくお願い致します
(何か、去年と同じような文章になってしまった…)
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(科学1302)B787からその後の航空機の将来へ
「「B787」相次ぐトラブル 部品の35%日本製"夢の翼"に不信と不安(産経新聞より、1月)」
前日の出火に続き、今度は燃料漏れだそうです
(窓ガラスにひびが入るトラブルも発生したようですね)
今回の燃料漏れは、離陸のため米ボストンの空港の誘導路を移動中に起きたと言うことですが、日航によると、燃料タンク同士をつなぐバルブの不具合が原因とみられるということです
関係者は、「新型機には初期不良はつきもの」と言っているが、たしかにそれはあると思う
自分も開発品の初期不良に悩まされたことがある
でも、その不良が設計ミスのような致命的なものでなければいいのだが…
部品の約35%が日本製というB787だが、今回のトラブルが、個別の部品なのか?製造工程上の問題なのか?設計ミスによるものなのか?などによって、責任の所在が変わってくる
日本の部品の品質には問題無いと思うのだが…
故障探求を早急に行わねばならないだろうね
機体には炭素繊維複合素材を使うなど最先端の技術が取り入れられていることなど、自分としても注目する機体だけに、今後の動向が気になる
しかし、これらの航空機
依然として石油に頼っているのだが、今後、石油の枯渇や価格の高騰に対応できるのだろうか?
少々燃費をよくしたところで、追いつかないような気がするのだが…
シェールガスで飛ぶ飛行機なんて、まだ、聞くことは無いし…
さらに、電気自動車ではないが、電気飛行機なんてものも考えなければならないのだろうか?
ボーイング社はそこまで考えているのだとろうか?
そっちの方が気になる
いよいよ反重力装置を装備した空飛ぶ円盤が実現できないだろうか?
開発してみたい…
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(科学1301)1月11日は、あるエンジニア(航空技術者)の命日
1月11日は、零戦の設計技術者堀越二郎(ほりこしじろう、1903年6月22日 - 1982年1月11日)の命日
今は亡き堀越二郎さんは、第二次大戦中の戦闘機「零式艦上戦闘機」(ゼロ戦)の設計者であり、昭和期の日本の航空技術者です
ゼロ戦については、設計者というより、ゼロ戦開発設計のプロジェクトリーダであり、設計チームの主任技術者であったと言うべきでしょう
終戦後、日本初の国産旅客機YS-11にも、恩師木村秀政先生とともに設計に携わりました
設計者というのは、とかく、視野が狭くなり(俗に言う設計バカ)、一技術に執着してしまうものです
しかし、ものつくりとは、あらゆる方面にアンテナを張り巡らし、浅く広い知識により、製品の方向を位置つけて行くものだと思っています
(これは原発のプラントについても同じでしょうね)
そして、発想の転換のできる柔軟な頭と最後まであきらめない心を持つ人間こそが、世に残るものを作り上げているように思います
現にゼロ戦設計において、堀越二郎氏は、当時の理論にそむいた操縦系統を採用して成功しています
(詳しくは、佐貫亦男著「飛行機の本」を参照してください)
(ただ残念なのことは、日本の戦闘機は搭乗員の命を守るということはなおざりにされました。攻撃こそは防御と言う精神と死ぬことを恐れずと言う日本の教育にあったのでしょうね。さらに、高出力エンジンを作れなかったことも理由にあります)
自分のように凡人は、全然、こんな境地には達していませんが…
だから、技術者として、堀越二郎氏を尊敬しています
そして、同じような人間である故本田宗一郎氏にも同じことが言えると思っています
資源の無い日本だからこそ、技術力で世界をリードし、ものつくりニッポンとして生きて行くために、このような技術者が若い人からどんどん出てきてもらいたいと思うのです
そして、新しいエネルギー源の開拓とそのアイデアも、若い技術者に期待したいと思っています
(去年・一昨年・3年前の記事を引用しました)
この夏、公開される宮崎駿監督の新作アニメ映画「風立ちぬ」は、堀越二郎さんをモデルにした漫画が原作と聞いています
是非とも、見てみたいものです
しかし、心配なのはB787だなあ…
堀越二郎さんが生きていたら何と言っているだろうか?
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(雑談1304)2013年の見え方
今年、2013年は広がる年に見える
これは。あくまで数字のお遊び
2013年と言う数字をじっと見ていたら、
真ん中に、「0」と「1」
両側に「2」と「3」
まさに、中心から外に、0123とカウントアップするように見えました
さらに、今年のある時がもっともカウントアップの時
2013年4月5日6時7分8秒
この時、世界のどこかで、何かが広がるだろうか?
ちょっと面白いかもしれない
ちなみに天文年鑑2013で天文現象を調査したけど、特になし
でも、その時間を見ることができたら、いいかもしれないね
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(雑談1303)絶食5年目??
「深海生物:「ダイオウグソクムシ」絶食5年目に突入(毎日新聞より、2013年01月)」
三重県鳥羽市の鳥羽水族館で飼育している深海生物「ダイオウグソクムシ」が、餌を食べないまま5年目に突入したと言うニュースを読んで、驚いてしまった
同館に2匹を飼育展示して一匹で、09年1月にアジ1匹(約50グラム)を食べて以来、何も口にしていないと言うのです
入館時の体重は1040グラムで、昨年11月の測定では12グラムしか減っていなかったと言うのですが…
本当なのだろうか?
残飯でもくすねていないだろうか?
体重がほとんど減っていないのが不思議
彼は、カスミを食べて生きているのだろうか?
人間だったら死んじゃうよ
どうも、信じられないニュースでした
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(気象1302)氷点下30℃の世界
「<寒波>北海道・陸別町で氷点下30.2度(毎日新聞より、 2013年1月)」
北海道内は1月5日朝、上空に強い寒気が流れ込み、晴れて地表から熱が奪われる放射冷却が起き、陸別町で氷点下30.2度と道内で今季初めて氷点下30度を下回ったようですね
寒いと言うものではありませんね
自分が住んでいる町は、過去最低でも氷点下7℃ぐらいだったろうか?
そんな寒さの中、車で会社に向けて出かけていました
氷点下30℃以下と言う温度は、北国でないと経験できない温度ですが、自分の会社では経験する事が多い温度でした
まず、自分の先輩方々は、南極越冬で経験することが多かったと思います
(自分も南極に行きたかったのだが…)
そして、自分達は…
北海道で、自衛隊の装備品の極冠試験を行うために、氷点下20℃以下で立ち会った事が何度かあります
その時は、さすがに氷点下30℃にはならなかったですが…
寒いを通り越して、肌が痛かった
そして、関東でも、氷点下30℃の体験はしょっちゅうしてました
製品の温度試験で、氷点下30℃の温度試験槽に入って作業をする場合です
上空に飛ばす製品は、氷点下50℃以下になりますので、もっと寒い状態も経験します
その時、金属には素手で絶対触れてはならない
張り付いて、皮膚が剥がれるからです
氷点下30℃の温度試験で辛かったのは、真夏の作業だったということ
試験槽の中は氷点下30℃、試験槽の外は30℃の夏日
中と外の差が、60℃以上でした
この状態で、中と外を行き来すると、カラダは体温の調整ができなくなり、おかしくなりました
その試験に慣れていた先生は平気な顔をしていましたが…
「氷点下30℃」と聞くと一般の人は驚きますが、我々技術者は、あまり、驚くことは無い世界です
まあ、軍事品のスペックは、「氷点下54℃以下」が常ですからね
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(ドラマ1301)NHK大河ドラマ「八重の桜」の初回を見て
ついに始まりました
広島県出身の女優綾瀬はるかさん主演の大河ドラマ「八重の桜」
自分が彼女ファンだから見るというだけでは無いと思う
茨城県の隣、福島県の話であることも理由になる
原発事故によって、まだ、避難から地元に帰れない人々が元気になって欲しいということもある
そして、幕末に生きた女性の一人山本八重に興味をもったこともある
幕末に生きた女性は何か不思議なオーラをもっていると思う
坂本龍馬のお姉さん:乙女、幕府に嫁いだ女性:篤姫、坂本龍馬の妻:お龍などなど、非常に個性的な人が数多くいる
いや幕末の時代、個性的な男性が多く、世に名が通る人が多かったからその周りの女性も脚光を浴びることが多かったのだろう
そして、保守的な会津藩
会津藩幼年者に向けて発せられた「什の掟」はまさに現代日本が忘れつつあることで、今も通ずるものが多いのではないかと思う
<什(じゅう)の掟(おきて)>
1.年長者の言うことに背いてはなりませぬ
2.年長者にはお辞儀をしなければなりませぬ
3.うそをいうことはなりませぬ
4.卑怯な振る舞いをしてはなりませぬ
5.弱い者をいじめてはなりませぬ
6.戸外で物を食べてはなりませぬ
7.戸外で婦人と言葉を交わしてはなりませぬ
「ならぬことはならぬものです」
これを見て、「マルモのおきて」も思い出してしまった
また、日曜日の夜が楽しみになった
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(宇宙1303)ヒト型ロボット
ヒト型ロボットと言えば、ドラえもん?鉄腕アトム?かな?
そして、現実に存在するのはHONDAのASIMOかな?(他にもあるよね)
2年前にスペースシャトルが引退する前に、ヒューマノイドロボット「Robonaut2」(通称:R2)を搭乗させると言う話題があったと思う
今回は日本がそれを行うようだね
「ヒト型ロボット:日本語OK、宇宙へ…若田さんの話し相手(毎日新聞より、2012年12月)」
東京大などのプロジェクトチームは、日本語で会話できる小型のヒト型ロボットを開発し、2013年夏に国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げるようですね
同年冬から日本人初の船長として長期滞在する若田光一宇宙飛行士(49)の話し相手となり、ストレス解消に役立つかどうかを実験すると言うものだそうです
ロボットは身長34センチ、重さ約1キロ
人工知能を搭載し、言葉を聞き取り、合成音声で話すそうです
人の顔を識別するカメラを取り付け、今年(2013年)2月の完成を目指すそうです
身長34センチと言うことは手乗りロボットですかね
(手には乗らないか?)
妖精みたいなものかな?
特に作業用ロボットでないのなら、ガンダムに出てきたボウル型ロボットのパルのようなものでもよかったのではないだろうか?
スペースシャトルのディスカバリーに搭載されたヒューマノイドロボットは作業用ロボットで上半身だけのものでしたが、今回はどうでしょうか?
また、ロボットの名前をホームページで今年(2013年)1月10日まで募集していると言うことなのでちょっと投稿してみてはいかがだろうか?
「KIBO ROBOT PROJECT」のウェブサイト↓
http://kibo-robo.jp/
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