米国株2銘柄の購入
証券会社から無料で米国株四季報を貰ったのでパラパラ見ていて、いくつか良さそうだなと思った銘柄を購入してみました。円高だしアメリカだったら大丈夫じゃないかと思うのだが、どうなのか?ぐらいの打診買いであり、あまり詳しく調べていません。
AMBA アンバレラ
小型カメラ、ゴープロ製品へチップ搭載とある。ドローンとか車載とかで今後、需要が増えるのではないかと思った。ホームページの映像がいけてる。PER17倍ぐらいで極端に割高ということもなく今後ドル安になれば輸出も伸びるかも。
FDC ファーストデータ
電子決済サービス大手。シェアは世界のEコマース市場の28%を占めるとされるが、2015年に再上場したのち株価は冴えない。これから黒字化するっぽい。
他にもホームデポやJPモルガンなんかもいいなと思ったのですが、金融機関を今かう気もしないし、低金利がしばらく続くのかなと予想して、ホームデポのようなところよりも今後成長が見込まれそうな感じの会社がいいのではないかなと思いましてアンバレラを多めに買いました。
AMBA アンバレラ
小型カメラ、ゴープロ製品へチップ搭載とある。ドローンとか車載とかで今後、需要が増えるのではないかと思った。ホームページの映像がいけてる。PER17倍ぐらいで極端に割高ということもなく今後ドル安になれば輸出も伸びるかも。
FDC ファーストデータ
電子決済サービス大手。シェアは世界のEコマース市場の28%を占めるとされるが、2015年に再上場したのち株価は冴えない。これから黒字化するっぽい。
他にもホームデポやJPモルガンなんかもいいなと思ったのですが、金融機関を今かう気もしないし、低金利がしばらく続くのかなと予想して、ホームデポのようなところよりも今後成長が見込まれそうな感じの会社がいいのではないかなと思いましてアンバレラを多めに買いました。
7月15日のLINE上場について
今年で最大級のIPOとなるであろうLINEの上場が7月15日なのだそうであります。
主幹事証券会社
野村證券
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ゴールドマン・サックス証券
JPモルガン証券
元引受証券会社
みずほ証券
大和証券
SMBC日興証券
SBI証券
東海東京証券
マネックス証券
抽選申し込みが6月28日~
時価総額は5000億円級で国内15万枚程度が出回るとすると当選は容易そう。
東京証券取引所への上場予定日は2016年7月15日(金)(日本時間)、ニューヨーク証券取引所への上場は関係当局の許認可その他の手続きを条件として、2016年7月14日(木)(現地時間)ということはスムーズにいけば何時間かニューヨークのほうが早いということになる。韓国NAVERが87%の株主でその他の株主もほとんど韓国。
旬が過ぎている感はあるが、アメリカが上場できない又は公募割れでも日本での公募割れはないと予想し全力買いで行ってみようかと準備中。
主幹事証券会社
野村證券
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ゴールドマン・サックス証券
JPモルガン証券
元引受証券会社
みずほ証券
大和証券
SMBC日興証券
SBI証券
東海東京証券
マネックス証券
抽選申し込みが6月28日~
時価総額は5000億円級で国内15万枚程度が出回るとすると当選は容易そう。
東京証券取引所への上場予定日は2016年7月15日(金)(日本時間)、ニューヨーク証券取引所への上場は関係当局の許認可その他の手続きを条件として、2016年7月14日(木)(現地時間)ということはスムーズにいけば何時間かニューヨークのほうが早いということになる。韓国NAVERが87%の株主でその他の株主もほとんど韓国。
旬が過ぎている感はあるが、アメリカが上場できない又は公募割れでも日本での公募割れはないと予想し全力買いで行ってみようかと準備中。
IPO当選: やまみ 100株 みずほ証券
IPOに当選しました。やまみという厚揚げやお豆腐を作っている会社の株であります。
上場日は6月17日
PER11倍程度で下値は低そうではある。地味で上がりそうにもないが、右肩上がりの業績は注目に値する。豆腐はヘルシーであり、健康志向の高まりにより地味に成長してほしい。
成長してほしいが、和食を世界に広げるグローバル展開などで意気込んでいそうな感じはない。円高というのは追い風になりそうでもあり、これからいいかもしれない。
最近のみずほの主幹事は全然上がらない印象があるので、ここもあまり期待できないが、一方で
せっかく当選したのでここは購入してみて、しばらく様子見。
上場日は6月17日
PER11倍程度で下値は低そうではある。地味で上がりそうにもないが、右肩上がりの業績は注目に値する。豆腐はヘルシーであり、健康志向の高まりにより地味に成長してほしい。
成長してほしいが、和食を世界に広げるグローバル展開などで意気込んでいそうな感じはない。円高というのは追い風になりそうでもあり、これからいいかもしれない。
最近のみずほの主幹事は全然上がらない印象があるので、ここもあまり期待できないが、一方で
せっかく当選したのでここは購入してみて、しばらく様子見。
6月の株主優待
6月の株主優待は私が調べた限りですと98銘柄ございます。今のところは以下の7銘柄の権利を獲得しています。
日本マクドナルド
カゴメ
アース製薬
千趣会
GMOインターネット
富士電機
クラレ
月末に向けて増やしていこうと思っているのですが、225銘柄であればSQを通過する6月10日ぐらいの寄付で購入するという方法があるのではないかと思って思案中です。
組入上位銘柄は、JSS、ユニバーサル園芸社、インターワークス、アートグリーンの4銘柄を買っています。もう一銘柄はビジネスブレークスルー、宇野沢組、ボルテージあたりが候補になっており、買おうかなと思っていたりします。
日本マクドナルド
カゴメ
アース製薬
千趣会
GMOインターネット
富士電機
クラレ
月末に向けて増やしていこうと思っているのですが、225銘柄であればSQを通過する6月10日ぐらいの寄付で購入するという方法があるのではないかと思って思案中です。
組入上位銘柄は、JSS、ユニバーサル園芸社、インターワークス、アートグリーンの4銘柄を買っています。もう一銘柄はビジネスブレークスルー、宇野沢組、ボルテージあたりが候補になっており、買おうかなと思っていたりします。
アキュセラインクが寄った件
6連続ストップ安、7500円⇒1100円ですから、マイナス6400円、300株で192万円損したことになります。単独の株では最大の損失であります。株ってこんなに下がるんだと思って口あんぐりです。
リーマンショックでもこんなには損しなかったので、今月はリーマンを超える過去最大級のショックが来ました。実際にこうして損しているわけで、リーマン級の危機というのもあながち間違っているとは思いません。
私は一定以上の損失を許容しないので、下がればすぐに売却してしまい、もう趣味が損切りといっていいぐらい損きりばかりしているのですが、何しろ今回は切ろうにも切りようがないですから、こりゃあもう、どうしようもありませ ん。
忘れて次に行きたいのですが、今月は日米の金融政策決定会合とか、選挙とか、イギリスのEU離脱とか、イベントが多くてどうなるのか全く良く分りません。SQまで弱く2月12日の安値を試す方向になるのではないかなと個人的には思っており、SQまで先物売、円買いを中心としたポジションにしようかと思っています。
リーマンショックでもこんなには損しなかったので、今月はリーマンを超える過去最大級のショックが来ました。実際にこうして損しているわけで、リーマン級の危機というのもあながち間違っているとは思いません。
私は一定以上の損失を許容しないので、下がればすぐに売却してしまい、もう趣味が損切りといっていいぐらい損きりばかりしているのですが、何しろ今回は切ろうにも切りようがないですから、こりゃあもう、どうしようもありませ ん。
忘れて次に行きたいのですが、今月は日米の金融政策決定会合とか、選挙とか、イギリスのEU離脱とか、イベントが多くてどうなるのか全く良く分りません。SQまで弱く2月12日の安値を試す方向になるのではないかなと個人的には思っており、SQまで先物売、円買いを中心としたポジションにしようかと思っています。
アキュセラインクの株が売れない件
昨年末にアキュセラインクという銘柄を知って800円位から買い始めて、買い増していって最後に買ったのが2400円ぐらいでしょうか。平均買付単価は1400円位でした。3500円を超えたあたりから売り始めて4000円までに7割を売却、平均売却単価は3700円ぐらいでした。
300株残っており7500円までの上昇を眺めた後、本日は6000円割れ、下落の勢いは留まるところを知りません。一昨日の7500円をつけた日は、売注文を出しましたがもっと上がるかもと思い直しては売注文を取り消し、結局売れませんでしたが、このもっと上がるかもと欲を出して売注文を取り消した判断が誤りでした。
投資金額は大体2倍になって、そのほか、いくらの値段がつくか不明の、昨日までと比べるとあまり価値がなさそうな売れない株券が300株残っています。全く値段がつかないということはないでしょうし、すでに倍以上になっているので投資としては成功でしたが、もっとうまくやれたのではないかという反省はつきまといます。
「安く買って高く売る」という原則を守ったのが良かったが、後半の急上昇をちっとも取れなかったのと、崩れてから売ればいいかなんて悠長に構えていたところに、もの凄いIRが予想より早く出てしまった。売り物がなくなり、値段がどんどん上がり、最後は蜂の一刺しで終わるというバブルの発生から崩壊までを体感できてとても勉強になりました。毎日30万円づつ資産が減って今は辛いですが残りの300株はできるだけ早期に売却しようと思います。
300株残っており7500円までの上昇を眺めた後、本日は6000円割れ、下落の勢いは留まるところを知りません。一昨日の7500円をつけた日は、売注文を出しましたがもっと上がるかもと思い直しては売注文を取り消し、結局売れませんでしたが、このもっと上がるかもと欲を出して売注文を取り消した判断が誤りでした。
投資金額は大体2倍になって、そのほか、いくらの値段がつくか不明の、昨日までと比べるとあまり価値がなさそうな売れない株券が300株残っています。全く値段がつかないということはないでしょうし、すでに倍以上になっているので投資としては成功でしたが、もっとうまくやれたのではないかという反省はつきまといます。
「安く買って高く売る」という原則を守ったのが良かったが、後半の急上昇をちっとも取れなかったのと、崩れてから売ればいいかなんて悠長に構えていたところに、もの凄いIRが予想より早く出てしまった。売り物がなくなり、値段がどんどん上がり、最後は蜂の一刺しで終わるというバブルの発生から崩壊までを体感できてとても勉強になりました。毎日30万円づつ資産が減って今は辛いですが残りの300株はできるだけ早期に売却しようと思います。
6月はポンドドルの売りでどうか?
6月第二週にFOMCや日銀の金融政策決定会合があり、日米の金融政策が出てきるのだが、アメリカは利上げ、日本は追加緩和などといわれている。
その翌週の23日にイギリスでEU離脱の国民投票がある。Bloombergによると本日時点でBrexitが起こりそうな確率は19%なのだそうです。

少し前には五分五分だなんて話もあって随分ポンド安が進みましたが、最近の世論調査ではやっぱりEUに残る派が少し増えてきているようにも見える。

万が一、EU離脱になりますと凄くポンド安になりそうですし、残るとなりますと、これまたポンド高になりそうでもあります。非常に単純に考えますと、
①日本追加緩和× イギリスEU残留 ⇒ 円安ポンド高で決まり ⇒ポンド/円買い売りで決まり
②アメリカ利上げしない× イギリスEU残留 ⇒ ドル安ポンド高 ⇒ポンド/ドルの売りで決まり
日本は大して金融関しない & アメリカはまだ利上げしない & イギリスはEUに残る
という風になりそうな気がするが、その場合、①ポンド②円③ドルの順番で強くなりポンド/ドルの売りが良さそう。ただ、こんな予想は外れる可能性も、かなりあると思うし、外れたらかなり大きく損しそうなので少しのポジションで当たったら買い増すぐらいの感じでしょうか。
その翌週の23日にイギリスでEU離脱の国民投票がある。Bloombergによると本日時点でBrexitが起こりそうな確率は19%なのだそうです。

少し前には五分五分だなんて話もあって随分ポンド安が進みましたが、最近の世論調査ではやっぱりEUに残る派が少し増えてきているようにも見える。

万が一、EU離脱になりますと凄くポンド安になりそうですし、残るとなりますと、これまたポンド高になりそうでもあります。非常に単純に考えますと、
①日本追加緩和× イギリスEU残留 ⇒ 円安ポンド高で決まり ⇒ポンド/円買い売りで決まり
②アメリカ利上げしない× イギリスEU残留 ⇒ ドル安ポンド高 ⇒ポンド/ドルの売りで決まり
日本は大して金融関しない & アメリカはまだ利上げしない & イギリスはEUに残る
という風になりそうな気がするが、その場合、①ポンド②円③ドルの順番で強くなりポンド/ドルの売りが良さそう。ただ、こんな予想は外れる可能性も、かなりあると思うし、外れたらかなり大きく損しそうなので少しのポジションで当たったら買い増すぐらいの感じでしょうか。
タカラレーベン・インフラ投資法人
6月に上場するタカラレーベンインフラ投資法人について、初のインフラファンドという事で仕組みを勉強したところです。
①上場により5割、メガバンクによるシンジゲートローンで5割ぐらい資金調達する
②その資金で太陽光発電所を取得する。資産価値は発電設備が約8割で土地は2割程度
③発電設備について(普通は15年とかの)定額法で減価償却する。
④発電設備で作られた電力はFITでkWhあたり36円~40円で20年間固定で買取となる。
⑤メンテナンスコストなどは低いので減価償却も1/3程度を目途に分配金に回る。
⑥今後FIT認定を受ける新規発電所についてはFIT価格は現在27円まで下がってきている。
不動産のJ-REITとの違いですが、
一番違うのは④で電力会社が20年間固定で電力を買い取るというところで、空室リスクもなく天候の変動による発電量の変化はあるものの、基本的には売上は20年固定でありREITよりも収益は安定しているが上振れもないと考えて良さそう。
次に②⑤の資産価値がほとんど設備というところで、減価償却が終わると土地の価値しか残らないが、マンションよりも太陽光は土地の割合が少ないので残る価値が少ないということになります。減価償却の一部も分配金に回ることと減価償却後に資産が残らないことを考えると、利回りは基本的にはREIT+αでなければならない。
最後に新たに物件を取得して成長していく外部成長と⑥の関連ですが、設備価格と売電価格が今後下がる傾向にあるから、初期の設備価格も売電価格も高い発電所と比べると、あとから出てきた設備価格も売電価格も低い発電所は不利と考えられる。太陽光が増えると送電網が受け入れられなくなるというような事もあるだろうし、初期に投資するのが有利であると考えられる。
利回りを6%として17年で100%を回収することになり、わずかな土地と古い設備の資産が残ることになる。リスクリターンとしては国債とREITの間ぐらいの商品に見える。以上の商品性を踏まえた上で、太陽光のインフラファンドに対する私の投資戦略としては、以下4点。
①もしも人気化して価格が上昇してJ-REITを利回りが下回るようであれば売却でいいと思う。
②制度が維持される限り分配金は安定的なので価格が下がったら買っておけばいいと思う。
③設備価格と買取価格は下落傾向にあるので投資時期は早いほうがいいのであろう。
④金利上昇は収益を圧迫するので、低金利下においては良いが金利が上昇すると厳しい。
結論としては微妙なのだが、投資するのであれば早期に購入して値下がりすれば当面の間は買い増しするものの、人気化したタイミングでは早期に売却して離脱する、少なくとも無数の同様のインフラファンドが乱立したり金利が分配金を圧迫するほどに上昇するような局面になる前には抜けたいという、ヒット・アンド・アウェイみたいな戦略が有効と思われます。
①上場により5割、メガバンクによるシンジゲートローンで5割ぐらい資金調達する
②その資金で太陽光発電所を取得する。資産価値は発電設備が約8割で土地は2割程度
③発電設備について(普通は15年とかの)定額法で減価償却する。
④発電設備で作られた電力はFITでkWhあたり36円~40円で20年間固定で買取となる。
⑤メンテナンスコストなどは低いので減価償却も1/3程度を目途に分配金に回る。
⑥今後FIT認定を受ける新規発電所についてはFIT価格は現在27円まで下がってきている。
不動産のJ-REITとの違いですが、
一番違うのは④で電力会社が20年間固定で電力を買い取るというところで、空室リスクもなく天候の変動による発電量の変化はあるものの、基本的には売上は20年固定でありREITよりも収益は安定しているが上振れもないと考えて良さそう。
次に②⑤の資産価値がほとんど設備というところで、減価償却が終わると土地の価値しか残らないが、マンションよりも太陽光は土地の割合が少ないので残る価値が少ないということになります。減価償却の一部も分配金に回ることと減価償却後に資産が残らないことを考えると、利回りは基本的にはREIT+αでなければならない。
最後に新たに物件を取得して成長していく外部成長と⑥の関連ですが、設備価格と売電価格が今後下がる傾向にあるから、初期の設備価格も売電価格も高い発電所と比べると、あとから出てきた設備価格も売電価格も低い発電所は不利と考えられる。太陽光が増えると送電網が受け入れられなくなるというような事もあるだろうし、初期に投資するのが有利であると考えられる。
利回りを6%として17年で100%を回収することになり、わずかな土地と古い設備の資産が残ることになる。リスクリターンとしては国債とREITの間ぐらいの商品に見える。以上の商品性を踏まえた上で、太陽光のインフラファンドに対する私の投資戦略としては、以下4点。
①もしも人気化して価格が上昇してJ-REITを利回りが下回るようであれば売却でいいと思う。
②制度が維持される限り分配金は安定的なので価格が下がったら買っておけばいいと思う。
③設備価格と買取価格は下落傾向にあるので投資時期は早いほうがいいのであろう。
④金利上昇は収益を圧迫するので、低金利下においては良いが金利が上昇すると厳しい。
結論としては微妙なのだが、投資するのであれば早期に購入して値下がりすれば当面の間は買い増しするものの、人気化したタイミングでは早期に売却して離脱する、少なくとも無数の同様のインフラファンドが乱立したり金利が分配金を圧迫するほどに上昇するような局面になる前には抜けたいという、ヒット・アンド・アウェイみたいな戦略が有効と思われます。
組入上位10銘柄
アキュセラは少し保有比率を減らしましたがまだ組入トップです。代わりに組み入れたのはユニバーサル園芸社でとてもいいと思っていたのですが、直近の決算と優待新設で主力の一角まで買いました。
4589 アキュセラ
創薬バイオ、6月にトップラインデータの公表へ
6061 ユニバ園芸
ストックビジネス、米国M&A、関東進出、業績好調、業績良し、優待新設、割安感あり
6074 JSS
スイミングスクール専業、リオ五輪水泳選手活躍期待
7818 トランザクション
円高メリット、電子たばこの高成長期待
1540 純金信託
マイナス金利による貨幣価値下落で相対的に金
1680 上場MSコク
本邦よりも世界経済は早く成長する
6032 インターワークス
業績好調の人材関連企業
6396 宇野沢鉄
時価総額に対する不動産の含み益比率が極めて大きい
6181 パートナーA
好業績で営業利益率が年々向上している
4369 トリケミカル
好業績で機関投資家の買いもある
4589 アキュセラ
創薬バイオ、6月にトップラインデータの公表へ
6061 ユニバ園芸
ストックビジネス、米国M&A、関東進出、業績好調、業績良し、優待新設、割安感あり
6074 JSS
スイミングスクール専業、リオ五輪水泳選手活躍期待
7818 トランザクション
円高メリット、電子たばこの高成長期待
1540 純金信託
マイナス金利による貨幣価値下落で相対的に金
1680 上場MSコク
本邦よりも世界経済は早く成長する
6032 インターワークス
業績好調の人材関連企業
6396 宇野沢鉄
時価総額に対する不動産の含み益比率が極めて大きい
6181 パートナーA
好業績で営業利益率が年々向上している
4369 トリケミカル
好業績で機関投資家の買いもある
