そこねハンターのブログ -17ページ目

ごみの処分

今日は不用品の処分に一日の大半を費やした。粗大ごみを大量に排出してしまったが4000円分の粗大ごみ券を購入して搬出作業を行い、リサイクル・廃品回収業者とも2社面談を行い色々引き取って頂いた。

 

どうも貧乏性で家の中にモノがあふれており、部屋が一つ納屋みたいになってしまっている。クローゼットの中の不用品を捨て、部屋の中にあるものをクローゼットに片付ける必要があり、引き続きどんどん物を捨てていく必要がある。

 

①洋服 ⇒ 布として使えるものをは掃除用に活用し、1日1枚掃除する。

      状態が悪いものは毎日1袋を可燃ごみで捨てる。

      状態が良いものを厳選して寄付する。

 

②折り畳み収納BOX ⇒3箱の中身を空にして折り畳みクローゼットにしまう

 

③ガラクタ整理 ⇒1日5個のケーブルや小型機械などの不用品を捨てる

 

④ヤフオクで売却 ⇒PS4を売却し15000円程度の収入を確保し、収入をごみ処分代に充当する

 

⑤小物買取 ⇒本、ゲームソフト、CD、DVDなどを買い取ってもらいスペースを作る

 

クローゼットの掃除は160サイズの段ボール1個分の洋服を寄付することを目標に進めればうまくいくような気がする。ホームセンターで買ってきて部屋の真ん中に置くことから始めてみようかと思う。

自宅改修

現状、部屋が一つ余っていて物置みたいになっている。売れるものを売って、捨てるものを捨てて、スペースを空けて、物置になっている部屋にあるものをしまって、部屋をひとつ開け、エアコンを導入し寝室又は創作活動に活用できるように整備していく。まずは不用品を片付けてスペースを作らないといけない。来月中にやろう

 

①売れるもの

⇒プレステ4、PopInAladdin、マッサージ器、高圧洗浄機

②引き取ってくれる可能性があるもの

⇒Cook4Me、ソファ

③粗大ごみ出なく捨てられる可能性があるもの

⇒将棋盤、扇風機、サーキュレーター

④粗大ごみ

⇒椅子4脚、机、ベビーサークル

生活のスマート化

紛失防止の為にカギや財布にスマートタグを設置したが、更に踏み込んで鍵自体をなくせないかと考えた。その結果、Sesamiというスマートキーを購入して玄関をスマートキーにした。

 

SesamiをAppleWatchと連携して玄関の施錠・開錠を声で時計から出来るようにした。ついでにAppleWatchについてはISpeedとデフォルトの株価アプリを設定してどこでも市況が確認できるようにした。

 

鍵はスマートキーだけだと不安なのだが、いざというときにはキーボックスを設置しておいた。普段、持ち運んでいる鍵には玄関の鍵の他に自転車の鍵もあったが暗証番号のプッシュ式に交換して一切の鍵の持ち運びを不要にした。これで鍵を持ち運ぶ生活から脱することができた。

市況モニタ

古いスマホ2台、タブレット1台を並べて市況を表示するモニタを作成した。作成したといっても立てかけて楽天証券のispeedを起動しただけのものなのだが。

 

問題は電池で給電しながらでも1分更新で起動し続けたらあっという間に電池がなくなってしまった。15分更新ぐらいにしてもう一度試してみようかと思う。下のFireタブレットはispeed以外に対応しているアプリが少なく、何を表示するか悩み中だがニュースとか為替ボードなどを試行錯誤で色々試してみようかと思う。

 

古いタブレットにマーケット情報を24時間表示する

複数のサブモニタを使わなくても古いタブレットやスマホでマーケット情報を表示しておけば常に相場状況が見れるようになるのではないかと思った。昔からそういうアイデアはあったものの、タブレットや携帯画面は放っておくと画面がオフになるという問題があってあまり定着しなかった。

 

 

この画面がオフにならない設定があるらしい。開発者モードをオンにして充電中に「画面をオフにしない」を設定するとずっと画面がついたままになる。非常に便利だ。引き出しから古いスマホやタブレットを次から次へと出してきて、片っ端から開発者モードをオンにした。

 

あとは自動ログオフなどがないチャートソフトなどを起動しておけばよいはず。壁に取り付けてリビングでも書斎でも日経平均やドル円位が24時間表示されているようになるといいなあ。マーケット情報の表示の他に普通の使い方ではデジタルフォトフレームやスケジュールを表示したカレンダーアプリを表示しておくなど色々良い使い方があるような気がする。

古いタブレットにマーケット情報を24時間表示する

複数のサブモニタを使わなくても古いタブレットやスマホでマーケット情報を表示しておけば常に相場状況が見れるようになるのではないかと思った。昔からそういうアイデアはあったものの、タブレットや携帯画面は放っておくと画面がオフになるという問題があってあまり定着しなかった。

 

 

この画面がオフにならない設定があるらしい。開発者モードをオンにして充電中に「画面をオフにしない」を設定するとずっと画面がついたままになる。非常に便利だ。引き出しから古いスマホやタブレットを次から次へと出してきて、片っ端から開発者モードをオンにした。

 

あとは自動ログオフなどがないチャートソフトなどを起動しておけばよいはず。壁に取り付けてリビングでも書斎でも日経平均やドル円位が24時間表示されているようになるといいなあ。マーケット情報の表示の他に普通の使い方ではデジタルフォトフレームやスケジュールを表示したカレンダーアプリを表示しておくなど色々良い使い方があるような気がする。

住まいをより便利に

貯金が少し増えたので一部を住宅の改良に使うべく色々検討中。

 

①鍵をスマートキーに
家の鍵をスマートキーにしようと思い、調べてSESAME5 を購入。鍵以外にスマホ・スマートウォッチで開錠できるようになった。鍵の持ち歩きが減らせそう。とてもいいです。

 

②傘立てを壁掛け型に

野外の床置き設置の傘立てを壁掛けタイプに改良してスペース低減、転倒防止の対策になった。ドアの内側にもマグネット式の傘立てを導入。

 

③クリア両面テープを家のあちこちに

100円ショップでクリア両面テープを購入して家のあちこちに貼り収納化した。もっとこの商品を早く知っていたら家の中が片付いたと思う。とても良い。

 

④宅配ボックス設置

宅配業者の置き配達用に簡易ソフト宅配ボックスを玄関に設置。良い。

 

まだ、検討が進んでいないのがバルコニーのサンルーム化、アルトープの雨よけ・サイクルポート設置、合鍵の作製、子供の作業・勉強机購入。

育児休業と世帯収入の減少について

育児休業を取得すると収入が減るという理由で取らない人がいるという。私の体験に限って言えば、やはり育児休業を取得する前に同じ悩みもあった。しかし私は貯蓄などの蓄えも十分あり投資をしているというのもあり、結果的に1年半育休を取ったが収入はむしろ倍増した。育児休業を取得する前に収入減の対策はできるだけ取った結果でもあるが、当時どんなことを考えていたか振り返ると以下のようになる。

 

①    広くて安い住まいに住み替え

支出のうち、最も費用が掛かるのは一般的には住まいだ。子供が増えると家族が増えて家が狭くなる。また、子供がいるのといないのとでは、子供がいる方が家で過ごす時間が長くなる。だから広くてランニングコストが安い家に引っ越そうと思った。私の場合は前に住んだ家を貸して地価が安い郊外に30㎡広い家をフルローンで買って家賃収入を住宅ローン返済に充てたが、それ以外にも単純に実家の近くで田舎暮らしをするもよし、それぞれの置かれている状況に応じて色々な手段が考えられると思う。

 

②    総合課税で他の所得を上げる

サラリーマンをしていると所得税や住民税がかかるが、育休を取ると収入が減る。1年以上取ると所得税がゼロに近づく。だから他の所得があっても、平時に比べると税金はそれほどかからない。私の場合は子供が生まれる前に当時はやっていたPancakeSwapという暗号通貨を購入して雑所得の利益を出した。また、配当所得や株の譲渡所得などに対して育児休業を取得する年は総合課税を適用するという方法がある。

 

③    子供口座

子供口座については銀行証券などをすぐに作る。私のころはまだ子供NISAがあったのでその枠を全部使う。株式の配当や譲渡所得については確定申告をして総合課税を選択する。源泉分離課税で20%課税された分は38万円程度までは税金がかからないし、それ以上になってもある程度までは税金があまりかからない。

 

④    有給休暇と組み合わせ、月初を期間にいれる

有給がある場合はそれを全部使い切ったうえで育児休業の取得にするが、月初の日が育児休業かどうかで賞与などにかかる社会保険料が変わってくるので夏や冬のボーナス日をカバーするように期間を考慮する。時期によっては分割取得などを活用して複数回のボーナス時期に重なるようにすることも一案である。賞与については算定期間と支給時期がずれていたりして意外と支給時期が後ろになっていたりするので育児休業中の最初のボーナスは満額出たりするケースもあるので収入の金額と時期はルールを正しく把握の上で計算しておく。

 

⑤    投資を増やす

これはその人が置かれている状況にもよるが1年なら1年、2年なら2年の生活費に必要な額を超える分はその期間の収入とすべく、全部投資して、その期間に収入を得る。育児休業の給付金は2か月に1度振り込まれるのだが、最初の180日は67%、それ以降は50%が支給され、税金などがかからない為手取りは意外と減らないという事に育休3か月目ぐらいに気づいた。更にそれ以外にも都道府県などから独自の支援もあり、結構支援は手厚かった。結局、事前にシミュレーションしたほど資金が必要ないと育児休業中に分かり、育休中にも投資を増やした。

 

⑥    地域の助け

高額なサービスを活用する前に、地域の託児所や子育てイベントなどを色々調べてできるだけ積極的に活用する。

 

⑦覚悟を決める

最後は決めればいいだけ。色々な理由をつけて育児休業を取らないというのはあり、貯蓄が減るかもというのも理由になりうるし、そういう理由があっても良いと思う。しかし、貯蓄なんて減ってもいいではないかと覚悟を決める。万が一、復職する際に戻る場所がないならなくてもいいではないかと覚悟を決める。

 

結局はマインドなので、1年超の長期になってくると最後は自分自身の覚悟の問題。

7月前半トレード記録

為替のトレードは以下の通り。

 

うまくいっているのはトライオートのみ。他のEAでのシステムトレードはデフォルトでは勝率を高めている設定になっているのでコツコツ稼いでドカンとやられる設定なのでうまくいっているときはいいがダメなときは結構持っていかれるものも含まれている。その点を考慮してポジションをかなり小さくした。

 

先週は円高だと思ったのでシステムトレードを全部止めてトライオート以外の全ての口座でドル円・ポンド円の売りに切り替え、その結果が8万円のプラスでシステムトレードの損失を補っている。

 

為替

通貨ペア

種別

取引会社

残高(6末 7/14

使用EA等

点検結果

EURGBP

レンジトレード

インヴァスト証券

40万円

404617

トライオート

建玉5000 順調にレンジ内で推移。現状維持

AUDNZD

レンジトレード

トライオート

建玉5000 順調にレンジ内で推移。現状維持

GBPJPY

デイ-スイング

フィリップ証券

59万円

587511

GameMaster

設定を8000ポンドに落とした。経過観察。

裁量で+2万円、シストレで―3万円

USDCAD

スキャルピング

OANDA

 

49万円

500953

AXIEA

設定3000 損切り設定を厳格化したらロスカットが発生

シストレー13000、裁量+3万円

GBPUSD

スキャルピング

設定3000 様子見

EURJPY

スキャルピング

設定3000 様子見

複数ペア

デイトレ

窓埋めEA

NZ円1000ドルのみ運用 様子見

USDJPY

スキャルピング

楽天FX

30万円

332132

 

UNICLOPS

7000ドル ナンピン1回

シストレ+3000円、裁量+30000円

GBPJPY

スキャルピング

異国とお名前

5000ポンド ナンピン1回

 

225先物は残高206万円。逆を行くマイナストレードが多く、ドローダウンを更新しており4月からの通算損益+15万円まで落ち込んできている。通算発注合計とは10年のバックテスト期間の発注合計となる。

 

225先物

 

通算発注合計

相場観

日中

-952

日本人の買いが強い。プラスにし、日中売りのポジションを減らすべきか

日中ナイト間

+167

 

ナイト

+452

外国人が売りに転じている。シストレを補完するための22時ごろの裁量売りが有効な可能性。

ナイト日中間

+599

 

週末

+91

 

合計

+357(ロング)

 

車を買うべきだろうか

子供が6歳になるまではチャイルドシートの着用が義務。その後も140㎝に到達するまでは着用が推奨されるとされる。140㎝になるのは10~12歳頃。買替えなどは面倒なので、140㎝に到達する位のまで乗れるチャイルドシートを2つ購入する前提で、車を購入するという事はありうる。

 

チャイルドシートは幼児用ではなく学童用になるので下の子供のおむつが外れて4歳位になったら車の購入を考え始めても良いかもしれない。それは遠い未来の話ではなく2年後の話だ。私は2年後は47歳なので10年か15年位乗ることになるのだろう。学童用のチャイルドシートを2つ乗せるとなると、2列シートでは大人が座る場所がなくなるので、3列シートでないといけない。しかも3列シートの助手席に大人が2人というわけにはいかず、助手席は開けて運転手以外は全員後ろに乗ることになる。

 

2列目と3列目は自由に行き来できるウォークスルー機能を備えていて、2列目のシートは1つで良く前から2-1ー2(若しくは3)の並びになる。ミニバンだろう。アルファードが候補に挙がるがより小ぶりなシエンタ・フリード等も候補に挙がる。3列シートにして2列目は1個取り払い、2列目と3列目の奥にチャイルドシートをつけて手前に大人が乗り目を行き届かせる。

 

荷物も載せそうだし出かけるのにちょうどよい。10年ぐらい乗れるといいと思うが車両~200万円、維持費に年間50万円程度で全部で10年間のLTVで最大1000万円程度見ておけばよいのだろうか。資金は旧型などの格安を現金で購入するという方法もあるが比較的新しいモデルの物を購入する場合は投資資金効率維持の為にWEBローンなどで借金で購入費用を調達するという方法もある。

 

その場合は株の信用取引の口座を閉じて現物の有価証券を担保に資金調達することになる。というか2年後の支出の話ですから、その為にわざわざ信用取引を閉じるほどではないというぐらいに信用取引のポジションが膨らむぐらい、稼いでしまえばいいのだと思うのですよ。あとは10年乗る前提だと型落ちの中古を買う場合は10年後に相当古い(別にそれでいいとも思いますが。。。)という事も想像しながら何買うか考えようかと思います。