お久しぶりです。いつも楽しみに読ませてもらってます_(._.)_
私もえみなファンで、ピリカレの頃から20年ほど。1年前からどぶーんと激しく浸かってます。
歯磨きは量が決め手。
1回分はわずかコメ粒1つ分。
多すぎると刺激が強すぎて2度と口に入れたくなくなります。せっかくの猛者も気持ちが折れます。
でも適量がわかってくると、えみな水で1日に何度も口をゆすぎたくなるほどにはまってしまいます。それワタシ笑
0802mbちゃん♪
こちらこそ、
いつも本当にありがとうございます!!!
やってみました!!
コメ粒1つ分!!!
まだ若干、違和感がありますけれども
イケます!!
やはり、自分のやり方がまずかったようです。
これならば、
徐々に慣れてトリコになりそうです。
ツルツルがたまらないです。
0802mbちゃん♪
教えていただきありがとうございます!!
とっても嬉しいです。
______
さて、
子が夏休みに入ります。
期末試験では
学年で(普通科含む)
1位になった科目が2つほどあったらしい。
P「数学は?お得意の数学はどした?」
D「数学は2番だった。
今回は先生が
『100点取れたらアイス奢ってやる』
って言ってて〜
ものすごく難しくしたんだって。
それでも100点とった子が1人いたらしい。
ダイヤくんは凡ミスしちゃって100点逃した」
P「1位取れて嬉しいね」
D「うん、嬉しい」
彼の自信がひとつ増えた模様。
入学してから
無遅刻無欠席でやってきたけれど
どうも2回ほど遅刻したらしい。
そりゃそうだ。
日に日に
家を出る時間が
のんびりさんになっていったのだから。
母としては、
自転車通学なので
ゆっくり安全運転でいってほしい
遅刻していいから
鬼漕ぎ運転でいってほしくない。
子は、
急げば間に合うギリギリの時間に出たい。
彼には
「〜かもしれない」運転とか
まだ無理なのだろうか。
自転車に不具合が起きるかもしれない
道中、なにか起きるかもしれない
「時間に余裕を持つ」という
概念がない彼に
母の言葉は届かないので
黙っている。
スーパーシンドイのだけれど
真一文字にお口を閉じている次第。
「経験すればよい」
なにか起きたら
それを体験するのみ。
母は、
思春期の子どもの横で
歯を食いしばり
「なにも言わない」を
必死に実行している経験をしている。
「口は災いの元.....
なにも言うな....災いのもと
言わない言わない言わない.....」
などと念仏を唱えている。
夏休みは、
お友達と
夏を満喫できたらイイ
中学時代の友達とも遊ぶらしいし
存分に楽しんでほしい。
なによりも
一生無事であれ。
きょうは以上です。
ありがとうございました。
