rikaちゃん♪

いつも本当にありがとうございます!!

 

高校を先に決めて、それから家を探した感じですか?

駅も高校も近くていい物件に出逢えて良かったですね。✨🏠

芸人でいえば、ゆりやんは奈良の吉野出身で、毎日お父さんが車で駅まで送り迎えしてくれていたそうです。
高校~大学を卒業するまで7年続いたそうです。

ちなみに奈良の吉野から大阪の関西大学まで、往復6時間かけて通学していたそうです。
親もゆりやんも凄いな~と尊敬します。

 

 

わたしも尊敬いたします!!!

 

お父様は、

娘をひとり暮らしさせるくらいなら

自分が駅まで送り迎えする!!

という覚悟を持って

7年間という長い長い期間

側で見守り続けたのでしょうかね。

 

愛ですな..

 

愛なんですな...

 

毎日、

子どもの送り迎えをされている

親御さんも多くいらっしゃると思う。

 

その親子時間は

とても貴重で

深く深く強い絆となっていることでしょう。

 

 

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>高校を先に決めて、

それから家を探した感じですか?

 

 

「トカイナカ」という

広いエリアだけ決めて

 

そこから

芸術系の高校がエリア内に

たまたまあったので

 

近場で物件を探した、

という流れです。

 

 

▼▼▼

 

 

偏差値が足りているからと

 

受かるかどうかも確証ないまま

物件を探すなんて

 

いま考えると

ギャンブラーだな自分、

と思わなくもない。

 

 

芸術系なので

実技試験もあり試験は2日間あった。

 

 

受験の3週間ほど前に

 

夢をみた

 

 

息子めでたく合格!!

 

なぜだか自分も受験生で

息子と一緒に合格した夢

 

 

P「え?わたし芸術の才能ないのにー!

この学校でやっていける自信ない!!

どうしよう....無理〜ー」

 

と合格したのに意気消沈していた

 

だが、速攻で思い直していた。

 

P「いや、自分でも気づいていない才能が

もしやこの自分に眠っているのかもしれない!

ただ気づいていないだけだ!

大丈夫!やっべぇ〜

ものすごい才能があったりして〜〜〜♪いひひ♪」

 

 

起きしな

自分で自分に呆れた。

 

 

夢の中の自分...

 

前向きにもほどがありすぎる。

 

 

 

夢をみたことは

受験1日目の朝に発表した。

 

 

 

P「大丈夫、合格してたよ」

 

D「ほんと?」

 

P「うん、わたしも合格してたんですよ」

 

D「え?なにそれwww」

 

 

 

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田舎移住系の動画をみたりすると

 

理想の物件を探すまで

数年かかったりしている。

 

 

自分の場合、

2ヶ月もかかっていない

 

こんなに早く

カンタンに決めやがって大丈夫か??

 

と自我さんがスーパーうるさかったし

不安もあったが

 

 

いま、無事に暮らしている。

 

 

そして、

 

 

いまの家をとっても気に入っている。

 

 

ほぼ森の中なので

初見の方は、

どなたも一発でたどり着けない。

 

携帯電波も弱いし

 

テレビ映りも悪いらしい。

 

我々親子にとっては

それがイイ

 

 

敷地内の雑草が大暴れ中なのだが

 

ひとつひとつゆっくり

調えてゆく所存。

 

 

きょうは以上です。

ありがとうございました。