これで最後だと思いたい

 

三者面談へ行って参りました。

 

 

他の生徒さんたちと

動きが異なるので

 

書類の申請期日の確認やら

出願の日にち確認など

 

ほぼ業務連絡で終了。

 

 

成績も落ちることなく横ばい。

 

以前、

数学のスイッチが入った模様で

べらぼうに上がったことに

大変驚かれたが

 

数学と社会で

5教科の成績をキープしている感じ。

 

漢検3級合格したので

まぁ〜国語もなんとかなるだろう

という感じ。

 

 

お勉強については

かねてより、

 

「読み書きそろばん」と伝えており

 

なによりも

読み書き『国語』が重要で

 

そのあとに『数学』

と話していた。

 

『国語』ができない、とは

自分には理解できないので

 

なにをどう教えたらよいのか

わからない

 

少なくとも

漢字問題は完璧にして

 

文章問題は、

答えは全部すべて文章に載っているから

なんとかなる、と伝えていた。

 

 

彼の運に任せるとしよう。

 

 

 

_____

 

 

 

 

学校の廊下で待機しているトキ、

 

保育園のころから一緒で

ヒップホップ教室にも一緒に通っていた

幼馴染男子くんに久しぶりに再会した。

(同じクラス)

 

 

お顔はそのまんま変わらないのに

たいそう男らしく立派に成長していて感動。

 

幼馴染男子

「わぁ〜〜久しぶりに会った〜♪」

 

とワタシの目を見ずに

息子に向かって言っているので、

 

おや?我が息子と

久しぶりに会ったの?

 

と不思議に思っていたら....

 

「久しぶりに会えた〜〜♪

ダイヤのママに〜〜♪」

 

とずっと、

息子に向かって言っているんですよ。

 

 

一切!!ワタシの目を見ないんです!!

 

 

かわゆ♪

 

スーパー!!かわゆい!!

 

 

 

P「〇〇くん、ワタシのこと

一切見なかったね(笑)」

 

D「うん、シャイなんだよ。

可愛いでしょ」

 

P「可愛い」

 

D「ぴ〜ちゃんに会えて

すっごく喜んでいたよ。」

 

 

かわいすぎる。

 

___

 

 

先日、お友達数人との会話で

 

どんな大学へ行くか、

という話題になったという。

 

 

D「え?みんな大学行くの?」

 

友「行くだろ〜〜みんな行くよ

ダイヤ行かないの?」

 

D「行かない」

 

友「え?じゃ〜どうすんの?」

 

D「ま〜そんトキ考えるんじゃね?」

 

友「えーーー!いま考えろよ!今ーー」

 

D「うん、じゃあ明日考えるな」

 

 

みんな大学へ行くことに

大層驚きまくって帰宅した彼は、

 

 

D「走ってくるね〜♪」

 

と半袖半パンで

颯爽と出かけてゆき

 

 

D「タイソン・ゲイと一緒に

走ってきた...」

 

などと意味不明なセリフを吐き

 

みかん3個立て続けに食べ

動画をみて大爆笑していた。

 

 

とてもしあわせそうである。

 

 

きょうは以上です

ありがとうございました。