息子、中学3年生

 

先日、お休みの日に

英語のスピーキングテストに出かけた子。

 

都立高校入試にも行われるらしいので

3年生は全員参加。

 

息子は都立を受けないため

スピーキングテストは関係ないと

本人がおっしゃっており

 

D「明日、行かなくていい?」

とか

ほざいてきたので

 

 

P「別にいいよ」

 

とぶっきらぼうに応えるが

 

当日になったら

みなと一緒に出かけていった次第。

 

 

 

テスト中なのかなんなのか、

 

おヒマな時間があったのだろうか。

 

こんなモノを仕上げて帰ってきた。

 

 

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己の筆箱と消しゴム

 

問題用紙の裏に描く。

 

デッサン用の鉛筆で描いたのではなく

シャーペンのみで描いたらしい。

 

 

 

スピーキングは、

 

耳がイイせいか、

小学生のころから発音は

『ネイティブ並み』と言われ続けてきた。

 

.....がしかし、

 

お勉強ができないので

 

完全に耳コピでこなしてきた英語。

 

ワンオクのTakaのように

己の「好き」に没頭すれば

 

きっと彼も他国の言葉を

難なく身に着けることができるだろう。

 

 

家の中では

たまにロシア語でなんか言っている。

 

 

 

________

 

 

今週、三者面談があります。

 

中学3年生の面談....凄まじい。

 

 

P「なんで何回も面談行かないといけないの?」

 

D「親と子で意見が違う場合があるらしいよ」

 

P「なんの意見?」

 

D「親はこの学校を受けてほしいけど

子が嫌がってるとか〜〜」

 

 

ありがたいことに

我が家は親子で終始一貫していたので

波風立たず。

 

 

 

気づけば師走ですか.....

 

体調崩すことなく

ここまでやってきましたが

 

これからも

夢の中を適当に程よくいくとしますか。

 

 

きょうは以上です

ありがとうございました。