あるエピソードをご紹介

 

 

突然、

 

旦那さまから別れを切り出され

失意のどん底に叩きつけられたのだが

 

別れてくれたおかげで

真の運命の人と出会えた。

 

 

第一志望校に落ちて

この世の終わりだと落ち込んだが

 

不合格になったおかげで

第二志望校で

生涯の大親友と出会うことができた

 

 

長年勤めていた会社を

クビになったおかげで

その後、社内での刑事事件に

巻き込まれることなく回避できた

 

そのまま勤めていたら

確実に犯罪者になっていた可能性大。

 

 

子どもの将来のために

塾や習い事を詰め込んで

家族団欒もなく忙しくしている中

 

子どもが大怪我をし

生死を彷徨う事態となった。

 

幸い無事に回復したのち

あんなに勉強や習い事に厳しい目線で

過ごしていた母親は

 

子どもの大怪我をきっかけに

「ただ生きていればよし」

 

と子の将来ではなく

子の「いま」を視られるようになった。

 

 

これらはすべて実話であるが

 

 

人生とは、

 

「山あり谷あり」で

 

「楽ありゃ〜苦もあり」で

 

「人間万事塞翁が馬」であり

 

「禍福は糾える縄の如し」なのである

 

 

 

「禍福は糾える縄の如し」

 

幸運不運はより合わせた縄のように変わってゆく

 

 

 

振ってくれたおかげで

無くしたおかげで

大損したおかげで

騙されたおかげで.....

 

不運だったおかげで

幸運と出会えた。

 

 

 

 

「567騒動」がなかったら

 

地球はどうなっていただろう。

 

 

あのトキ、

売電ジャンプなしに

すんなりトランプが当選していたら

 

これまでの

アメリカ国民の「気づき」は

起きなかっただろう

 

 

567やウクライナ戦争で

メディアのデタラメさに

気づいた国民も多い

 

プーチンは誰と戦っているのか。

 

戦争とは、

国同士の争いではなかったのだと

気づく者も増えた

 

 

 

 

567の渦中、

 

世界は恐怖に包まれ

不安で深刻な空気にまみれていた

 

がしかし、

 

いまとなっては

 

あの騒動のおかげで

爆発的に気づくものが増えたのだ

 

 

 

では、

 

いま起きている「騒動」は?

 

 

移民問題

領土問題

SNSの規制...などなど

 

 

「騒動」の目的はいつも同じ

 

 

国民を

不安と恐怖まみれにしたい

 

国民に安心して欲しくない

 

そして、

 

支配、管理する。

 

 

 

 

前記事に貼った画像

 

この族長と真逆のことをやっている

 

 

image

 

 

 

わたしの部族の村人たちが、

いかなる恐れも不安も抱かぬままに、

きれいな空気を吸い、

おいしい水を飲み、

畑を耕し、狩りをし、

家族とともに笑顔で暮らせるようにする。

それが族長であるわたしの使命だ。

 

パプアニューギニア山岳部族の英雄

クズム族の族長の言葉

 

 

 

 

 

日本国民に

 

不安と恐れを抱かせる報道をし

 

空から毒を撒き

水や食料に毒を盛る

 

治る病気を治さず

優秀な奴隷を育てるための教育。

 

 

 

そうか、

 

いままで信じていたことは

間違っていたのか

 

気づくだけでイイ

 

 

気づいていれば、

 

いくら不安と恐怖を煽られても

 

そのエネルギーを

全身に浴びることはない

 

 

いままでの癖で

また不安と恐怖がやってきても

 

もう気づいているので

 

「これはおかしい」と

カラダが反応してくれる

 

 

パプアニューギニアの族長と

真逆なことを言っている

 

とすぐに気づける。

 

 

 

あちら側が

 

1番恐れているのは

 

国民が平和で安心していること

 

 

久しぶりに書いちゃいますが

 

レインボーを出されることが

1番困るのだ。

 

 

 

 

 

いま起きているあれやこれやも

 

結果、大丈夫だった

 

...となり、

 

あの騒動のおかげで...

 

となる。

 

 

だから、安心

 

安心しよう

(無理に安心する必要はない)

 

 

レインボーまみれの世界へ。

 

 

きょうは以上です

ありがとうございました。