息子、中学3年生

 

最近の社会授業で

「終戦、戦後」を習ったらしい

 

大東亜戦争

 

社会の授業はオモシロいが

 

戦争の歴史を学ぶ時間は

とても苦しいと言っていた

 

「悔しい、哀しい」

 

という感情が噴水のように

勢いよく溢れ出てくるのを

 

ひたすら静かに見守っているらしい。

 

 

D「日本人はアジアのために闘った

日本を....日本人を護るために

防衛で闘った」

 

P「その通り」

 

D「授業中、気持ちを抑えるの大変(笑)」

 

P「笑笑..

東京裁判の授業もやった?」

 

D「やったよ。

日本のことを思っている有能な人(愛国者)

が処刑されてしまったんだろうな

って思って、

『野郎ーーー!!(巻き舌)』て

心の中で叫んでた(笑)」

 

P「戦後に都合よく法律つくって

処刑されてしまったんだよ

後出しジャンケンだよ」

 

D「ヤァーーるォーーー(巻き舌)」

 

 

 

いまも戦時中ですけどね

 

たくさん亡くなっている日本人

 

8割以上の方が液入れさせられた

 

日本の土地は外資に買われまくり

じわじわと増え続ける移民

 

自然は破壊された

 

メガソーラ-は焼夷弾で

焼け野原あとにしか見えない

 

 

日本人のことが大嫌いな

日本人に似た顔の者たちが

日本を操っている

 

 

 

あれはなんだったのだろう

 

戦争なみの人口減少

 

え?戦争だったの?

もしかして戦争だったの??

 

 

とあとになってから

気づくのかもしれない

 

 

 

 

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3連休のなか日に持ってくるとは

投票率を下げたくて必死だし

 

『緊急事態条項』も

次々と名前を変えるほどに

国民の目くらましに必死

 

美しさのカケラもなし

 

 

 

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_________

 

 

 

 

前記事のご婦人のお話

 

幾つになっても

「お母さん」のことを想う

 

母は幾つになっても

「子」は子ども

 

 

 

今年は戦後80年

 

「私は90歳だよ」

 

10歳の子どもが親をなくすとは

 

まことに哀惜の念に堪えない

 

 

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素敵です

沁みました...

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______

 

 

 

歴史の授業を受けながら

 

机の下で爪の跡がつくほどに

握りしめた14歳のゲンコツを

 

しかと受け取った母は

 

連休なかび当日に

少年のゲンコツと共に投票するとします

 

 

きょうは以上です

ありがとうございました。