gxp999さん♪
いつも秀逸すぎるコメントをくださり
本当にありがとうございます!!
>選挙ですが
>息子が生まれてからは
>一度だけ逃しただけで
>必ず投票しております。
それを聞いて本当に嬉しかったです。スピ系の方の中で、私と同じ考えを持っておられる方に、生まれて初めて出会いました(笑)。
ヾ(≧▽≦)ノ☆
え?
も、もしや....
自分は『スピ系』なのか!?
と雷を受けちまったような衝撃を受け
ハァハァ....と
心臓がバックんバッくんしたうえに
顔が真っ赤っかになって
恥ずかしぃ...いとはずかし...
と勝手に悶えたことはさておき...
スピ系といわれる方々のお考えも
よくわかります。
スピ系の方々の(しかも、ほぼ大半の方々の)考え方は、かなり(いや、もはや洗脳されていると言っても過言ではないほどに)偏っていて、それは「選挙にはいかない。選挙に行っても無駄だ。」という考え方が(あまりにも、異常なまでに)浸透しきってしまっているという事です。
その理由は、「与党と野党は(裏で)つながっているから、結局はどの政党に投票しても(この日本は)変えることが出来ない。」という(私に言わせれば、全くもってくだらない)理由なのです。
与党と野党は同じ穴のムジナであるから
いまの日本に「野党は、ない」と言える
(ガンはバックにいる財務省)
だからといって
自分が
「投票へ行かない」ということにはならなかった
おっしゃる通りに
自分の一票で
日本が変わるなんて
これっぽっちも思っていない
ただこれも
アチラさんが仕掛けた洗脳なのですけども。
わたしは、
貴様らが好き勝手やってる悪行に対して
NO!!
承知しない!!
了承していない!!
という意思表明のために投票している。
気づいているぞ!
全部知っているからな!!
という思いで一票を投じている。
選挙では
投票しなければ
了承していることになる
無言の肯定
投票へ行かないのは
いまの政権を無言で
支持していることになるのではないだろうか
息子を生む前までは
大切な貴重な一票を無駄にすることも多かった
そのトキは
「投票しないかわりに
政治に一切文句を言わない」
と家族にも宣言していたが
男の子を生み
そんなことも言っていられなくなった。
愛する我が子を
「戦争屋」のおもちゃにされてはならん
ド派手に文句を言う気満々で
声をあげる権利を行使するために
投票するようになった次第です。
残念なことに
支持している政党はないし
応援している候補者もいない
毎度毎度、
消去法で投票せざるを得ない無念さよ
いままでで
ただの一度たりとも
投票した候補者が当選したことはない
政権も変わることはなかった
____
開票機の故障、不正、ムサシ...などなど
「選挙行っても意味ない」
と言いたくなるのもよくわかる
それでもあまりにも悲惨な現状が
日本列島の隅々まで広がってしまった
移民移民移民...
増税増税増税増税ーー
いままで選挙に興味を示さなかった層が
今月の参議院選には
必ず投票しに行かないとヤバい
という雰囲気になっている
※清き一票の価値値段
___
息子が園児だったころ
保育園に預けてから
「期日前投票」していたのだが
あるトキ、
投票所で保育園ママさんのお母さまが
お手伝いをされていて
投票していたことを
保育園ママさんに知られてしまったことがある。
「ぴ〜ちゃん、えっら〜〜い!!
選挙行ってるんだね!!えら〜〜い♪」
と大げさに感嘆されて
顔真っ赤かになったことがある。
それから話しかけられるように
なってしまったので
期日前はやめて当日投票に変えた
期日前ヤバい説もあったので
ちょうどよかったのですがね。
お手伝いされていたお母さまと
保育園ママさんは
ソウカの方だった。
当日投票に変えてからは
小学生の頃まで
息子も一緒に付き合ってくれていた。
あるトキ、
息子がこんなことを言った
D「ぴ〜ちゃん
選挙行ってくれてありがとう」と。
なんで?
と尋ねると
D「なんとなく」
とそのトキは言っていたのだが
先日の都議選のトキにも
お礼を言われたのだ。
P「なんで?ありがとう?」
D「ダイヤくんはまだ選挙にいけない
家族代表でぴ〜ちゃんが行ってくれて
ダイヤくんは嬉しいから」
母がなぜ?必ず選挙に行くと思う?
と尋ねたことがあったのだが
息子は母の思惑を知っていた。
D「気づいていることを
知らせるためでしょ?
だまされない
理不尽なことは言うこと聞かない
って宣言しに行ってるんだよね?」
さすが我が息子よ
ということで
きょうは以上です
ありがとうございました。



