最近の米問題
日本のお米がなくなったらどうしよう
政府何してくれてんじゃい怒
輸入米ありえない怒…
ずっとモヤモヤイライラしてたけど
今日とうとう闇出し切ったようで
「どっちでも大丈夫」
「何とかなるさ」
「今あるお米は美味しくいただこう♡」
闇出し切ったぁ🤭と実感した笑
ぴ~ちゃんに報告でした😊
neco-hinaちゃん♪
いつも本当にありがとうございます!!
闇出し報告
とってもとっても
最高に嬉しかったです!!
本気で心の底から
>「どっちでも大丈夫」
>「何とかなるさ」
....と思えたトキ
どちらでも大丈夫なので
ナニが起きてもなんとかなります。
「何とかなるさ」現象が起きる
>「今あるお米は美味しくいただこう♡」
いまこの瞬間、
美味しいお米があり
美味しくいただいていることに
集中できているので
「お米がなくなったらどうしよう」は、
マジで幻想であったと気づく。
すっかり闇を出し切ったと思っていても
また現実をみて
怒りや不安恐れが上がってきたのなら
また出してやればよい。
『現実』は、
己の奥底に眠っている闇を
出し切るために使う。
闇タンクを空にするために使う。
そのための『現実』といってもいい
起きてくるデキゴトすべて
我々をいじめるため、
我々を悲しませるために
やってくるのではない。
浄化するため
空になるため
神であることに気づくために
起きてくる
自我が芽生えてからいままで....
長年溜め込んできた闇を浄化させるために
それは起きてくる
____
先日、
引き出しの整理をした際、
567騒動中、
我が父から届いた手紙が何通か出てきた
年末年始は
帰省せずに自宅で過ごしてほしい
という内容だったり、
56ちんを打つ決意表明であったり
母が退院した直後の母の容体についてだったり。
つまりは
アチラ側への怒りと悔しさが
ド派手に爆発しまして
孤独にひとり
大暴れした次第です。
まだ残っていたのか
(567騒動の闇)
というのが正直なところ。
自分では
奥底に眠った闇に気づけないけれど
『現実』は鏡として
それを映し出してくれるので
容易に闇タンクから出すことができる
▼▼▼
子どもの泣き声が
気になってしょうがないトキ.....
本当は自分が
ものすごく泣きたいのかもしれないし、
泣くことを許されなかったために
自由に泣いている子どもが羨ましく
妬ましく感じているのかもしれない。
怒っている人が気になるトキ....
自分の中にまだ気づいていない
抑え込んでいた
『怒り』があるのかもしれない。
それに、
何もしていないのに
理不尽に怒られるケースも同様に
まだ認めていない『怒り』が
気づいて欲しくて、
解放されたくて、
愛を求めて叫んでいる
とも言える。
泣き止まない赤子、
いうことを聞かない子ども、
お節介な親、
嫌味しか言わない姑、
口うるさい上司、
怒ってばかりの先生、
傲慢な同級生、
見下す同僚、
存在だけでイライラさせられる人.....
ニュースで流れる犯罪、
芸能人の不倫....などなど、
これらに
否定的反応が起きるトキ、
そこに
自分から切り離したピースがある
[闇タンクに闇がある]
と認めて受け入れることができると、
ピースを取り戻し、
はめることができます。(統合)
忘れていた自分の一部、
自分の内面が投影されていたのだ、
と気づくだけで、
ピースはハマっていきます。
(※闇タンクから闇が解放される[闇出し])
『現実』は、
我々を悲しませるために
起きてくるのではない
『現実』は、
自分では気づけない
自分では見えない後ろ姿を
映してくれる合わせ鏡の世界
後ろ姿は見えないからね
合わせ鏡にしてはじめて
みることができる
現実は合わせ鏡である
みえない後ろ姿を映し出してくれる鏡
自分の背中についたゴミに気づいたなら
それをただ取ってやればよい(闇出し)
自分の後頭部の髪に
寝癖がついていると気づいたなら
寝癖をただなおせばよい(闇出し)
自分の場合、
567騒動については
もう散々、
闇出しまくってきたつもりだったが
残り香的に
しぶとくしつこく奥底にこびりついていた模様
ド派手に感情が上がってきたので
わぁーーー!!っと
赤ちゃんみたいに自然と泣き
そのままアチラ側に向かって
機関銃を撃ちまくり
焼け野原にしてやった次第(イメージ)
しばらくして
晴れ晴れとした感覚がやってきて
ド派手な爽快感に包まれ
何度か経験したけれど
リアルに神を感じた
ふふふ....
大幅にエネルギーが動いたので
酒なしで酔っ払った感覚
トランス状態
至福の極み
お金もかからない
友だちも恋人もモノも必要ない
たったひとりで
闇出ししただけで
至福を味わえるしあわせ
言葉をつかって
この場でうまく言えないのですけれど
みんな『独り』ではないから
大丈夫です。
大きな大きな巨大な愛...に
包まれている。
この『愛』とは
普段使っている愛ではなく
言葉でいう愛でもない
言葉で伝えられないけれど
まぁ〜よい
きょうは以上です
ありがとうございました。


