学校から電話くる
体育の授業、
リレーの練習中に
クギが靴を貫通し
ケガをしたという。
数年前の杉並区での事故から
息子の学校も去年あたりに
金属探知機でクギの除去作業はしたとのこと。
「病院へ早めに行ってください」
と言われ
なんだか違和感
「破傷風のワクチンを
打たれるかもしれないので
刺さったクギを持ち帰らせるので
病院へ持っていってください」
当の本人は元気で
通常通り給食を食べ
午後の授業も受けてから帰る
と言っているので
「急変するようなことがあったら
また連絡します」
と告げられ電話を切った。
給食を食べる元気があり、
午後の授業を受ける体力もある。
本人が元気であるなら大丈夫だと
思った。
己の感覚的には
動揺する感じは全く上がってこず
イライラする怒りがやってきたので
無事に闇出ししまくった次第。
帰宅した息子
元気
顔色も悪くない
「ただいま!」とあいさつした直後に
「病院行かなくてイイ」と発言
その上、
これから部活に行くと言い
颯爽と出かけていき元気に帰ってくる
母ができることは、
毒出しのために
小豆炊くこと
▼▼▼
今回は
茹でこぼしてから
塩小豆にした。
茹でこぼしたものを
小豆茶として飲む
ヤンノーも
甘酒にかけたりしてとる。
(きな粉とヤンノーかけている)
傷口は深くなく
靴下に付着した血量も少ない
にがり塗ったり
CDS塗ったりしている。
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靴を貫通したクギ
D「運動会の練習すると
必ずケガするって思っちゃう」
P「思ってもイイけど
たまたま(自然の流れ)だから
深刻にならなくてよい」
D「わかった」
中1のトキ
運動会の練習中に大怪我した息子
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子がケガをした後も
体育の授業は続行されたという
P「安全確認せず続けるんか」
D「学校とはそういうものだよ」
P「自分のことは自分で護るだな」
D「そうそう」
熱を出すこともなく
息子はいまのところ元気です。
傷の治りもスーパー早い
母はしばらく
注意深く子どもを観察し
解毒を心がけるとします。
毒まみれの世なので
解毒が常なのですけども。
みなさまも
どうぞお気をつけくださいませ。
きょうは以上です
ありがとうございました。















