ここ数日のネムミが異常事態

 

入浴中、

シラフであるのに気絶している。

(断酒継続中...というか酒やめた)

 

 

4月26日の予言

 

東京壊滅して津波に飲み込まれる案件。

 

 

不謹慎ながらも

ワクワクしちゃってどうしようもなく

 

予定の時間まで起きていようと

ハリキッていたのに

あっさり気絶していた次第。

 

 

こういう予言

あちら側の予定であるのだろうが

 

恐怖を植え付け

集合意識を操作することは

もうできなくなっている

 

 

自分と同じように

恐怖や恐れが湧いてくるどころか

 

なんだかわからないけれど

ワクワクしちまう

 

という勢もいるに違いないから。

 

 

7月の予言もそう。

 

 

去年だったか

7月の予言のことを

我が息子と話し合った際、

 

お互いの意見は一致していて

 

「そのトキになったら

カラダが勝手に動く」ので

 

備えはしておくが

いつも通りに暮らそう

 

.....だった。

 

 

最悪の事態となったら

 

ジタバタせずに受け容れること。

 

自分らではどうにもならないので

さっさと諦めよう

 

ということだった。

 

 

 

いまも

その件について

 

想いを巡らせてみたけれど

 

ナニも上がってこない。

 

 

これは、

ちまちまと

「闇出し」をやり続けてきたおかげなのか

 

 

恐怖も恐れもナニもやってこない

 

 

最近では

 

前記事にあるように

 

校庭でクギが刺さったと連絡を受けたトキ

 

感情が揺れたけれど

すぐにおさまった。

 

恐怖や恐れが

一切やってこないのではなく

 

やってきたとしても

それを抵抗せずに受け容れてしまえば

それは消えるとわかっているから

 

イチイチ、受け容れて流しているだけ。

 

ただ、それだけ。

 

 

 

おかげさまで

 

息子は

ナニゴトもなかったかのように

スーパー元気です。

 

 

 

ダイヤくん、このまますっかり何事もなく傷が治りますように。小豆常備します!

たーちゃん

 

たーちゃん♪

とっても温かいお言葉を

本当にありがとうございます!!

たーちゃんのやさしさにホクホクしました!

 

 

 

___

 

 

当日、教員総出で

校庭の目視確認を行い

 

区や教育委員などに連絡を入れ

改めて金属探知機で

除去作業してくださるとのこと

 

体育の先生からも

直接、

謝罪のお電話をいただいたのですが

 

病院へも行かずに

そのまま部活へ行った旨を伝えると

 

コントみたいな発声で

声を裏返しておった先生...

 

 

「ぶ、ぶ、部活に行った!?

今日行ったんですか??

え?部活に行った!?

陸上部ですよね??

本当ですか?

え??部活に行った!?」

 

 

部活に行ったって3回言った...笑

 

とあからさまに笑ってしまった次第です。

 

 

 

___

 

 

「闇出し」し続けると

わかってくるのですが

 

 

我々は

 

恐怖や恐れや憎しみ、嫉妬

悲しみ、辛さ、苦しさとかいう

 

『ネガティブ感情』こそ

 

味わい尽くしにやってきたということを。

 

 

ネガティブ感情は

誰だって感じたくない

 

 

それでも

 

やってきたものを

 

拒否せず受け容れて流す

 

空に浮かぶ雲を眺めるように

 

海の波を眺めるように

 

 

ただ顕れてそれは消えてゆく

 

 

 

我々も

 

このカラダが自分自身だという

最大級の錯覚

 

 

このカラダは雲や波のように

顕れては消えてゆくが

 

 

我々のイノチはひとつであり

 

雲や波ではなく

 

空であり海であったと気づく

 

▼▼▼

 

 

 

 

もう気づいてしまった勢にとっては

 

あちら側が

 

『死にたいのか?死にたくないだろ?

ならば、言う通りにしろ!!』

 

とかいう脅しをいくら

ふっかけてきたとしても

 

 

なんも響かない。

 

 

なんか知らんけど

ワクワクしちゃう可能性もあったりして。

 

 

ということで、

 

きょうは以上です

ありがとうございました。