やまきみづほちゃん♪
いつも本当にありがとうございます!!
初めてお便りします!
毎日拝読しています!「えみな」気になります。今はバイオ洗剤を使っていて、匂いもなく良いのですがそろそろ切れてきます。買い替えても、と思っていますが、ひとつお聞きしたいのは石鹸洗剤につきものの洗濯槽の石鹸カスについてはどうでしょうか?
せっけん洗剤なので
洗濯まえの
『溶かし』がキモなのは確かです。
液体バージョンであれば
溶かしもラクなので
今の所、カスは気になりません。
なにより、
少量で洗濯できるのがイイです♪
※えみな〜先輩方の有益記事
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息子が公園で友達と遊んでいると
3~4歳の子が後を付いてくるので
一緒に遊んだという。
(※親御さんは遠くにいたらしい)
D「もうホントーに可愛くて可愛くて〜♪」
P「よかったね」
D「自分の子どもが生まれたら
ダイヤくん....ちょっと...
溶けちゃうかもしれない」
P「爆笑」
D「ぴ〜ちゃんだって孫ができたら
溶けちゃうと思うよ!!
可愛くて可愛くてたまらないよ!!」
P「確かに...」
でも本音を言えば
孫と出会えるとは思っておらず
仮に出会えることができたとして、
それはそれで嬉しいだろうけれど
出会えなくてもイイ
なぜなら、
息子と出会えたことで
自分にとっては十分であるから。
親は子どもがおじさんになっても
きっとずっと可愛い
そして、
老人の自分はいつまでもいつまでも
ケチャップライスを作り続けるだろう
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息子が大きくなっていくら成長しても
私はこのチャーハン(ケチャップライス)を作り続けてしまいそうだ。
彼の味覚はすっかり変わっているのに
「あんたはコレが一番好きだからね。
」
とか言って
私の元に帰ってくる度に
フライパンを振る老人のわたし。
息子は既にド中年だというのに
老人のわたしは我が子を
未だにほんのちーちゃい子供だと思っているに違いないのだ。
「あんたはコレが一番好きだからね。」
としゃがれた声でチャーハンを息子の前に出す。
「おふくろ・・旨いよ。本当に旨いよ。」
そう息子は言うのだけれど
老人(
)が作るチャーハンは
フライパンを振る力強さが全くないため
お米はベチョベチョであるし
勘も鈍っているので味がエラくしょっぱいのだ。
「あんたはコレが一番好きだからね。
」
塩辛くてどうしようもないチャーハンを
無理矢理流し込むド中年になった息子。
我が息子は、なぜか
母のことを「赤ちゃん扱い」すると
何度か書いたのだが
いまだに扱いは変わらずで
学校の職場体験で
幼稚園へ行ってから余計に
母を赤ちゃん扱いする。
「赤ちゃん」というか
「年少さん年中さん」扱い
つまり母親のことを3~4歳児だと
思っているらしい
しかも本気で。(意味不明)
そんな息子が告白する....
D「ぴ〜ちゃんがもし....
これからいつかシんだとしたら
そのトキにようやくやっと
『大人』になったんだな、
ってダイヤくん思うと思うんだよ。
いま、この世界では『赤ちゃん』だけど
カラダがなくなったトキに
『あ〜..ぴ〜ちゃん、やっと大人になれたな〜』
って思うと思う」
なにその認識、と思うのだが
本人真剣なので
それ以上突っ込まないでいる。
D「ぴ〜ちゃんが
70歳とか80歳になって〜
おばあちゃんになっても
ぴ〜ちゃん、赤ちゃんだから
ずっと可愛い〜〜〜♪
ずっと可愛がるからね〜〜♪」
「あ〜、それはどうも」....なんですけども
マジで大丈夫なんかな
自分には比較する対象がないので
それでイイ
それでイイよ
とココロにおさめている
比較する『物差し』のない安楽さよ。
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いまだに
Xポスト貼ると
真っ白現象起きるのだろうか
まぁ〜よい...
youtube動画貼っとこう♪
anziy136ちゃん♪の息子さんも
Genさん好きなのスーパー!嬉しい!!!
いつも本当にありがとうございます!!!
きょうは半熟目玉焼きを絶対!焼く!!
鉄で!!
鉄フライパンでぇーーーー!!
きょうは以上です
ありがとうございました。






