兵庫県知事選が
大変盛り上がっている
マスコミに騙されていた兵庫県民が目覚め始める。
— 仮(ヒロ) (@hiro_orih86) November 10, 2024
「さいとー、ごめーん。
騙されてたわ~謝るからがんばれ~!」
斎藤元彦→立花孝志 明石駅 兵庫県知事選街頭演説 2024 11 10 https://t.co/94qeM8kPTU pic.twitter.com/sMfCoBJakg
この流れ、
2010年ワールドカップ南アフリカ大会での
岡田武史監督への言葉
「岡ちゃん、ごめんね」
....を思い出す。
大会前、
散々叩かれまくった岡田監督だが
結果、
ベスト16入りした功績を称え
ファンから生まれた言葉。
「岡ちゃん、ごめんね」
「今まで叩いてごめんなさい」
などなど
全体を見ることなく
一側面だけを見て
「決めつけ」てしまうのが
人間....自我である。
前後の流れを無視し
一瞬の切り取りだけで
判断してしまう人間のサガよ
既得権益者たちの目論見が外れ
事実がもみ消されることなく
オモテに出てこれたことに
スーパー驚く
いままでのように
隠すことができなくなった
この流れにニマる
そして、
気づいた民が爆発的に増えた。
マスメディアが
一斉に叩き始めるなら
「悪ではない」
と知っている者でさえ
兵庫県元知事の件では
マスコミに扇動されていた流れ
マスコミは真実を伝えない
と気づいた者が増えるのは
真に喜ばしい
岡田監督やさいとう元知事は
まだよいのだが
過去には
気づいてもらえない者たちが
多く存在した。
「小保方さん、ごめんね」
と謝罪される日はくるのか。
トランプ、ごめん
プーチン、ごめん
ビワのタネ、ごめん
梅、ごめん
反ワク、ごめん
「反ワクごめん」だけは無いだろう
▼▼▼
マスコミが
『赤』を「青だ!」と扇動すると
多くの者が「青だ!」と言い
「赤だ!」と主張する者を排除しにかかる
『赤』を「赤だ!」と言える世界に....
目の前のモノを
そのまんま観たまんまを
素直に言える世界に。
自分と違う意見をもつ者は
ただ立ち位置の違いだけなので
争う必要もない。
赤信号が見えるか
青信号が見えるのか、の違いだけ
▼▼▼
多角的視点で視る
それは、
己の内側が拡がること
肯定できる世界が拡がること
きょうは以上です
ありがとうございました。








