先日ご紹介しました

映画「サウンド・オブ・フリーダム」

 

 

このようなご意見もあるので

載せておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この映画が

アチラ側であったとしても

 

まずは『識る』手段として、

分厚いオブラートに包まれていようとも

それはそれで

よいのではないかと思いました。

 

 

 

人身バイバイを知らない

多くの日本人の

入り口になるのではないかと思う。

 

 

個人個人の意識が変わり

自分たちで調べるようになり

 

本丸の

悪●崇拝やアドレ●クロムに

たどり着けるかもしれない。

 

 

 

▼▼▼

 

 

 

 

なによりも

 

子を持つ親の意識が変わるとイイ

 

お子様がいらっしゃらなくても

 

自分自身が

「よくぞここまで無事に大人になれた」

という奇跡に気づけたらイイ

 

 

この狂った世界は、

 

無事に大人になれるのも奇跡

 

 

イノチだけは助かって

カラダは大人になることはできたけれど

ココロに大きなキズを抱えた人間は多い

 

 

無事に大人になれるのは奇跡(2回目)

 

 

 

______

 

 

 

能登の集団疎開した子どもたちは

いまどうしているのか。

 

無事なのか。

 

情報が全く上がってこない。

 

 

 

 

マウイの子どもたちは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無事を祈る

 

 

一生無事を祈る

 

 

 

自分は無事に初老になれた奇跡に

感謝する

 

そして、

 

我が息子が

 

無事に生きている奇跡に

ココロから感謝し

抱きしめたい

 

 

きょうは以上です

ありがとうございました。