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知人のお話。

 

 

鼻の奥に腫瘍(良性)ができたので

手術することになった。

 

無事、手術を終え

とった腫瘍を検査したところ

悪性であったことが判明。

 

当初は良性診断だったため

腫瘍の芯を残して手術したらしく

再度入院して芯を取り除くという。

 

 

最初の手術前に

連絡をいただいたトキ

 

即座にCDSが浮かんだが

勧めることができなかった。

 

医療を信じている知人に

国から認められていない治療方法を

ドシロウト人間がノリノリで勧めるなんて

頭にレンガをブチこむ行為。

 

開いていないココロの扉を

無理やりこじ開けるなんて

暴力行為でしかない。

 

 

 

▼▼▼

 

 

 

腫瘍が悪性ということは、
『ガン』ということになるらしい。
 
どの程度の モンなのか
どこぞかに転移していないかなど
検査検査の日々。
 
知人は、
最初に診断した医師に対して憤っていた。
(診断した病院と手術した病院は別)
 
 
「はじめから悪性とわかっていたら
全部取り除く手術方法だったのに
あとからそんなこと言われたって
それって診断ミスだよね???」と。
 
 
ガンに限らず病気になるのは
カラダが酸性に傾いている証拠。
 
よって、
自分であるならば
速攻でCDSを飲用してゆくが
 
ロックなフェラーらの洗脳に
ドシロウト野郎がメスを入れることなど
できるはずもない。
 
ただ少しの希望の光があって
お友達から
【重曹クエン酸水】情報を得たらしい。
 
す、す、すばらしい❤️
 
扉はちーちゃく開いたか?…と
 
すかさず、
【ビワの種】情報を送る。
 
ビワの種も
国が消し去りたい気満々案件なので
 
レンガまではゆかぬとも
小石ほどの衝撃で済むかもと
淡い期待を抱いた次第。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://biwa.no.coocan.jp/naze.htm

 

 

 

 

 

 

我が家の第1位名著にもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ビワの種に含まれている

[アミグダリン]は天然の抗がん剤

と呼ばれている。

 

つまり、

[アミグダリン]は

体内をアルカリ性に傾ける

働きがあるということ。

 

 

梅干しのタネにも

豊富に含まれているという。

 

 

 

 

 
 
いまのいままで、
 
[アミグダリン]のことを
ずーーっと!
 
『アミダグリン』と覚えていました。
 
阿弥陀がグリンとでんぐり返しする
阿弥陀グリン
 
いまさっき気づいた次第。
 

知人が退院したら

大量に漬けてある

[阿弥陀でんぐりん]

を送る約束。

 

梅干しの仁が大好物とのことで。

 

タネの中の仁が神さまだと

誰がはじめに呼んだのか。

むかしのヒトはやっぱりスゴイ。

 

タネの中には

本当に神さまがいる。

 

____

 

少しづつ少しづつでイイ

 

人間は自然の一部であり

自然に任せ、

体液を海水と同じように 

弱アルカリ性に保てていれば

カラダは病気にならない。   

 

なりようがない、ということが

拡まるとイイ。

 

 

※知人からのLINE

 

放射線、抗がん剤の話も出ているが

 

当人、

 

なるべくしたくない

 

…と思っている。

 

イイ!イイ!

すばらしい‼︎

 

なにも言えないけれど

自然の流れを信頼するとする。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。