息子が足の裏を

真っ黒黒すけにして帰ってきた。

 

 

P「ナニしてきた?」

 

D「お相撲!!」

 

P「なぜ?わざわざ白い靴下でゆく?」

(白い靴下=学校用)

 

D「間違えちゃった♪」

 

靴下を脱いで

裸足でお相撲してきたらしいが

白い靴下が見るも無残な状態で戻ってきた。

 

なぜ?『敢えて白』でゆくのだ。

 

 

D「3人いっぺんに相手して勝ったよ!!」

 

と喜んでいて、

 

D「イイ修行になった〜〜♪」

と満足気な顔をみていると

 

まだまだ子どもでいてくれて

よかったな〜と思う。

 

 

G.Wは(も)

どこにも出かけず

通常運転の我が家ですが、

 

息子もわたしも

 

行くところもないし、

行きたいところもなく

 

「家が1番大好き」なので

 

家にいたい。

 

 

中学生になれば

周りは塾や部活で忙しくなるので

誰とも遊べなくなると思いきや、

 

毎日毎日、公園で遊んでくるし

家ではゲームで遊んで爆笑している。

 

連休後すぐに

中間テストがあるので

 

お出かけしないご家族も多いのかもしれない。

 

がしかし、

試験勉強なんぞやっている気配ゼロですが。

 

 

 

_____

 

 

 

息子が友達のスマホで

ショート動画を見せてもらったトキのこと。

 

宇宙の映像が頭に浮かんで

 

闇が地球に入ってきた初期の映像(?)が

浮かんだという。

 

 

見せてもらったショート動画では、

 

5~6歳の男の子と女の子が

中学生に向かって

攻撃的な言葉を浴びせ

 

「お前らが悪い〜♪

オレたち悪くなぁ〜い♪」

 

と言って茶化しているような

動画だったという。

 

それを観た息子は、

 

とっても複雑な気持ちになって

 

5~6歳の子どもは

神さまに繋がりやすい時期なのに

これはどういうことか?

 

...と思った瞬間、

 

頭の中に映像が流れたという。

 

 

 

▼▼▼

 

(※文字起こしはリブログ記事にて)

 

 

 

この戦争は、

 

闇と光(レインボー)の戦争

 

....と言われていますね。

 

 

闇がレインボーに

敵うはずはないのだけれど、

 

 

自分が闇に傾いていることに

気がついていない

[元レインボー]が大勢いるらしい。

 

 

誰もがみんなレインボーだけれど、

闇に染まってしまった。

 

 

 

 

 

5~6歳なのに闇に染まる。

 

これはおかしい

と息子は思ったけれど、

 

いまのこの時代だから

しょうがないと思ったらしい。

 

レインボーが闇になるってことはいまの時期とかにしか

特別な時期とかにしか

なんない。

 

特別なこの時期だからこそ

多くのレインボーが

闇に変わってしまった。

 

 

まずはそれに気づくこと。

 

 

お互いレインボーなのに

闇の策略にまんまとハマって

 

分断させられて

お互いを責め立てあう。

 

マスクとか液入れとかとか。

 

それは闇同士の闘いと同じだ。

 

 

 

D「子どもは自然にしておけば

元に戻るよ。」

 

P「自然...いまはこの世界が

不自然だよね。

不自然に向かってる。」

 

D「自然に自然に自然に〜♪」

 

 

 

自然に深呼吸。

 

 

 

 

【幸せ】とは、

 

【恐れ】が

ひとつもない状態です。

 

 

だから、

 

個人個人.....

自分の中の闇【恐れ】(不安)を

取っ払うこと。[闇出し]

 

 

 

 

前記事の想いに繋がりますが、

 

恐れがひとつもない状態

 

それが【しあわせ】

 

 

この世界はあまりにも

不自然すぎた。

 

いま以上に不自然に向かっている。

 

 

もう自然に戻ろう。

 

力を抜こう。

 

 

ゆっくり深呼吸している

その瞬間.....

 

その瞬間には

『恐れ』など一切皆無。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。