やわらかく
いろんな場面で自分が求められている事柄を感じとりやすいとそれにぴったり沿う役割をもつことで相手の期待に応えようと人は頑張ってしまうように感じます。(*^-^*)内側の想いと、向かう方向が同じならそれはとても素敵な広がりをみせていくような気がします。でも、自分の役割をいつも真ん中におきそのことだけに自分の存在価値を認めてしまうとそうと自分では気づかないまま多くを無意識に押さえ込んでしまう中こころをつくしてもものごとがうまくいかないとバランスを崩してしまう事もあるのではないかなと感じます。身体が声をあげる時には気づきを促す流れがあるような気がします。こころが自分らしさを認めらなくなったり感情の抑圧があったりのびやかな呼吸を忘れてしまう時その状態が長く続くとそれは体の不調となってあらわれる事も あるのかなと感じます。でもそのすぐには動かしがたい体へのあらわれによって抑圧から解放する方向に大きな力で軌道修正がかけられていくのかなと感じます。ゆるやかな時間の中に自分を置いたりこころの声をあらわしたり(人に聞いてもらったり、文字に残したり)そして自分をいとおしみ自分を大切にするそこから始まる流れを感じて人は自分らしくまわりが(役割ではなく本質として)もとめる内側からのあいやあたたかさを広げていく事ができるのかなとと思いました。(*´▽`*)皆様どうぞ元気に一日をお過ごしください。(*^-^*)