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こうべ写掌区のブログ

国鉄型メインに、古き良き車輛達を追いかけて。全車自由席です、お気軽に御乗車下さい。

御乗車下さいまして有難うございますニコニコ
 
 
三度目の正直とは良く言ったもので、今月3日、備中川面⇔方谷間の落石で川面からバス代行で3084レ大遅延で1本のみ。翌10日は又しても同区間落石で再開迄2時間掛かるらしく備中高梁引返し。自然現象とは言え、一体何をしているのかの心境ですが、日曜毎に起こるのならいっそ平日ならばで新見行の列車が備中高梁停車中に行き違い列車が無事到着で漸く新見迄上がれましたので、高梁で緑やくも。新見で原色ロクヨンと何故かスーパー色ではないゆったりやくも。高梁で原色ロクヨン斜め後ろの4本立ての静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、備中高梁にて新見行普通の待避中に緑やくも13号。下矢印
次に、上の列車の備中高梁駅発Vです。今月より緑色4連に。下矢印

次に、新見へ移動。3084レを待つと、1033号機が。下矢印

次に、上の釜のプレート類です。やっと川東に巡り会えて。下矢印
次に、上の列車の新見駅発Vです。停目がズレて逆光が免除に。下矢印

次に、もう少し待って、岡山行のやくも20号は紫では無く。ガーン下矢印

次に、上の列車の新見駅発Vです。意外にも全車ゆったりとは。下矢印

次に、高梁へ戻り、3081レを。停目オーバーで斜め後ろで。下矢印

最後になりますが上の列車の備中高梁駅発Vで撤収しました。下矢印

御乗車有難うございましたニコニコ

 
 
 
 
 
因みに、やくも20号が紫で来てくれたならリバイバル全部揃いで書ける予定でしたが、ネットで調べますと、今週一杯は車両点検でウヤでしたのでいずれにせよ日本最後の国鉄型特急電車故、又改めてパノG車ではない、電気釜クハにてリベンジしたいと思ったものでございました。
 
 
 
 
 
 
取材日
2023.12.13
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時に2013年12月29日。職場の冬休みに入り、以前より狙っていた、えちぜん鉄道の元阪神ジェットカー狙いで吹雪の中、福井口の車庫の外から休車群の記録後に福井迄戻り福鉄で越前武生へ着くと、そこにはなんとモハ200形が普通田原町行で待機中。夢中でシャッターを切ったものでございました。あれから10年。現役引退後は塗装が剥がれ落ち、朽ち果てて解体かと諦めてえーんところが最近、登録有形文化財の北府(きたご)駅鉄道ミュージアムにて廃車を免れたモハ203-1・203-2コンビが綺麗に整備されて且つ急行マーク復刻で静態保存をサイトで知り、今は動かなくて乗れなくてもヨシとしまして訪ねて参りましたので、ほんの静止画のみではございますますが、10年前を補う意味合いで上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
 
先ずは、現地に着くや否や、綺麗さに感動のモハ203-1。下矢印
次に、上屋の柱が左に入りますが、面縦は無しで正面勝ちに。下矢印
次に、福井方はバリ逆に付き断念、武生方の急行マークを。下矢印
次に、併用軌道区間に於いては必需品のマーカーランプ。下矢印
次に、プレスドア閉扉も何故か降りているステップ。下矢印
次に、左方へ移り、切り文字プレートを。モハ203-2とペア。下矢印
次に、連接部寄りは、ステップが何故か結束バンドで縛られて。下矢印
次に、隣のモハと重連総括制御の為、ジャンパ詮は必需品。下矢印
次に、相方のモハ203-2の切り文字プレート。下矢印
次に、山側のホームに回り、ブレーキホースと連接台車と。下矢印
次に、青モケットに萌え萌えのクロスシートを窓越しにて。下矢印
最後になりますが、工場敷地外からの602号で撤収です。下矢印
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関連リンク

SoftBankのCMお父さんと樋口可南子

 
 
 
 
取材日
2023.12.09
 
 
 
 
 
 
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中央西線の青雷(ブルーサンダーことEH200。)の進出も去る事ながら、伯備線にても先月初頭に岡山区の桃太郎の試運転があったらしく油断禁物であります。西線のソ8084レの原色は良いのですが、推しの川東重連が中々タイミングが合わず、しかも日月ウヤ。ならば伯備線の3084レなら原色多く代撮効くのですが、難儀な事に備中川面方谷間の落石の影響でダイヤが乱れ、日没後で厳しくなりましたが静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
先ずは、新見待避中の、EF641049号機の3084レ。下矢印
次に、上の釜のプレート類です。川富でも。まっ、ええやん。下矢印
次に、されど原色ロクヨンですので、少し斜め前のアングルで。下矢印
最後になりますが、上の列車の新見駅発Vです。暗くても轟音ラブ下矢印

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因みに今回、備中川面方谷間の落石で、備中高梁で運転見合わせとなり、そのまま車内待機後、備中川面打切りとなり、バス代行で新見迄辿り着くも、3084レ立ち往生で16:30頃再開も、やくもと普電待避で新見発車が17時過ぎてしまうアクシデントがありましたが、ロクヨンのサイレント引退に比べればまだマシかなと思ったものでございました。
 
 
 
 
取材日
2023.12.03
 
 
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結果的には半夜釣りになりましたが、前回の先月18日の記事ですと、ツアーの回送列車のなんば駅着と静止画と折返し駅発動画だけではどうも物足りず、普段着の6001Fをどうしてもじっくりと記録したい。増してやこの日はXをチェックすると、なんと61歳の誕生日お祝いケーキお祝い土休日は多分千代田留置。こうなったら遭遇する迄地の果て迄追い掛ける(と、言っても南限は河内長野か三日市町迄ですが。)意気込みで、なんばから各停で河内長野へ向かったのを目撃、その折返しを天下茶屋で。そしてなんばで。そして住吉東。トリは堺東での静止画と駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
先ずは、天下茶屋で張り込み、やっとこさ到着の6001F。下矢印
次に、上の列車の、天下茶屋駅発Vです。やっと前向きとなり。下矢印

次に、次の準急でなんば折返しの三日市町行に何とか間に合い。下矢印

次に、前回撮りこぼしてしまった車内製造銘板を。正に不死鳥。下矢印
次に、6000系最大の特徴の、片開き扉を縦画面にて。下矢印
次に、住吉東で前回撮りこぼした、緑の形式番号プレートを。下矢印
次に、前回の記事と重複しますが、南海電鉄二代目羽車社章を。下矢印
次に、又もや前回と重複しますが、緑の製造プレートを。下矢印
次に、1両隣のサハ6601号の車体裾には楕円製造銘板が。下矢印
最後になりますが、上の列車の堺東駅発Vを後追いで。下矢印

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取材日
2023.12.01
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「流石は南海はん。やってくれまんなぁーラブの思いでございます。ただでさえ不死身の鉄人ならぬステンレス人の6001号だけでも凄い事なのに、此処へ来て、青とオレンジの帯を剥がし、登場当時のオールステンレス車体に復刻のニュースを聞き、Xにて動きを調べると、6001Fは、朝6時台に営業運用をこなした後、11時前から、クラブツーリズムの千代田工場乗入れ見学ツアーに貸切運用に入った模様。なんば着17:14となると昼間は、追跡待ち伏せ不可能となると、「背に腹は替えられん、なんばで待つとしよう。その日限りのヘッドマークが付くし。」と、言う訳で主役の6001号はなんば方ですので、駅着動画と静止画と後追い駅発動画を交えまして、上記タイトルをご案内致しますニコニコ
 
 
 
 
先ずは、千代田からの回送列車が予定通りなんばに到着。下矢印
次に、向きの都合で、千代田からのなんば駅着動画となります。下矢印

次に、到着後は、貫通扉の緑の形式番号プレートを寄せます。下矢印

次に、その日限定の貸切ヘッドマークと来れば、押さえます。下矢印
次に、昔懐かしの二代目社章の羽車マークも押さえます。下矢印
次に、車体側面の製造プレートも。製造から61年も経ち。ガーン下矢印
最後になりますが、上の回送列車のなんば駅発Vで撤収でした。下矢印

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取材日
2023.11.18