11月1日より3日間の産道ワーク&子宮クレンジング遠隔サポートモニター
たくさんのご応募ありがとうございました!
こちらは予定人数を大きく上回り、満了いたしました。
11月からは21日間フルサポートがはじまります!
21日間毎日の遠隔ワーク、スカイプ、電話でのレクチャー、メールサポートつきです。
どうぞお楽しみに!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
こんぬづわ。
言祝ぎーぬ
ぱよです。
今日もさぶいですね!
沖縄、奄美の方は台風が間近に迫っているとニュースで観ました。
被害は最小に通りすぎてくれることを祈ります。
さて、産道ワーク7日目です。
6日目レポで、女子と男子への差別?的な自分の気持ち、態度について書きました。
7日目はワーク開始した途端、
イギリス時代、お付き合いしていた彼が登場。
(※産道ワークレポ2日目の相手とはまた別の方です)
この彼のことは、ほんとうにほんとうに大好きで結婚を考えていました。
9歳年上で、すごく大人に思えました。
優しくて、おもしろくて、仕事が出来て、人望もあって、
とっても素敵な人なのですが、ただひとつ。
女グセがちょっと。。
だったのです
女性が寄ってくるというのもありましたが、
それ以上に彼自身、女性にアピールしていたように思います。
産道ワークを始めてすぐ思いだしたのは、
半同棲中だったその彼と、女グセがらみでケンカになったときのこと。
ケンカというか、わたしがひとりで怒って。。彼がなだめるという感じ?
イライラが頂点に達したわたしは彼に
【もう別れる】と告げて家を出ました。
そして友人宅の間を泊まり歩きました。
当時は携帯電話もなかったので、
そうなるともう彼との連絡手段はありません。
3日目、やっと気分が落ち着いてきて、
別れるは言い過ぎたかなぁ?と、思いなおし、
彼の所に戻ろうかと思った時、
共通の友達に偶然会い、訊かれたのです。
【ねえ、○○(彼)と別れたの?】
。。は?
なんのことかと思いました。
寝耳に水とはまさにこのこと。
詳しく聞いてみると、なんと。。
彼はわたしが家を出た翌日に、
もう別の女性を招き入れていたらしいのです。
そして彼は、わたしとは別れたと、
共通の友人に話したそうなのです。
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
ウソじゃないけど。。
別れるって言ったけど。。
それにしても。。
早すぎやしないか!??
というわけで、頭から湯気出して(笑)
彼が当時勤めていたカフェに行きました。
わたしを見ると彼は、とても嬉しそうに
【マリ!(わたしのこと)いったいこの3日間どこに行ってたの?!会いたかったよ!】
と言ってハグしてきましたが、わたしが新しい女性のことを知っていると告げると
あきらかに動揺。。必死で弁解を始めました。
酔っ払った女性が無理やり泊って行ったとか、
自分も酔ってたから覚えてないとか、
新しい彼女とかではないとか、
それはそれは立て板に水のごとし、よくしゃべりました。
あまりに動揺しているので、
You feel bad enough?
反省しているの?とわたしが訊ねると。。
【反省?なんで?】
というまさかの返事。ガ━(゚Д゚;)━ン
お国柄のちがいか、持って生まれた性格か
どっちかいまだに判りませんが。
この段階で反省していないという発想があり得ない!
他の女性と関係を持ったひとと関係を持つなんて
生理的に気持ち悪すぎる!!
このへん女子なら大体判ってくれると思う。。(笑)
しかしそんな大混乱もありながらも、なぜかその彼とは復活し、
冷や水を浴びせかけられたようなショックというか、
不信感というか、生理的不快さというか、
そんなものすべてが解消されないまま
ずーっとおつきあいしてしまったのでした。
ほんとに好きで、別れられなかったのはわたしの方で、
依存していたんだと思います。
そして、自分の本音を押さえつけて、
好きなんだから仕方ない。。と我慢を強いたのだと思います。
レポ2日目の彼につづき、このあたりで本格的に
男性は絶対に浮気する。とか、わたしを傷つける。
女性に害を与える男性とは距離をとるべし。
という観念が、しっかり根を張ったように思います。
ワーク中にそんな風に感じていると、とつぜん、
もっともっと小さい頃、それこそ6~7歳頃、
痴漢に遭遇したときの記憶がよみがえってきました。
と同時、おえっと吐き気がしてきました。
こんなのはじめて!!
というわけでつづきは8日目に回します。
また明日も読んでみようかな?と言う方はぜひイチポチお願いします♪
励みになってがんばります!(^^)!

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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
子宮クレンジング:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10535260369.html
産道ワーク1日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10680458051.html
産道ワーク2日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/day-20101019.html
産道ワーク3日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10682085600.html
産道ワーク4日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10684454085.html
産道ワーク5日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10686809958.html
産道ワーク6日目レポ:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10689249381.html
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フォローいつもありがとむ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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どうぞお楽しみに!
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こんぬづわ。
言祝ぎーぬ
ぱよです。今日もさぶいですね!
沖縄、奄美の方は台風が間近に迫っているとニュースで観ました。
被害は最小に通りすぎてくれることを祈ります。
さて、産道ワーク7日目です。
6日目レポで、女子と男子への差別?的な自分の気持ち、態度について書きました。
7日目はワーク開始した途端、
イギリス時代、お付き合いしていた彼が登場。
(※産道ワークレポ2日目の相手とはまた別の方です)
この彼のことは、ほんとうにほんとうに大好きで結婚を考えていました。
9歳年上で、すごく大人に思えました。
優しくて、おもしろくて、仕事が出来て、人望もあって、
とっても素敵な人なのですが、ただひとつ。
女グセがちょっと。。
だったのです

女性が寄ってくるというのもありましたが、
それ以上に彼自身、女性にアピールしていたように思います。
産道ワークを始めてすぐ思いだしたのは、
半同棲中だったその彼と、女グセがらみでケンカになったときのこと。
ケンカというか、わたしがひとりで怒って。。彼がなだめるという感じ?
イライラが頂点に達したわたしは彼に
【もう別れる】と告げて家を出ました。
そして友人宅の間を泊まり歩きました。
当時は携帯電話もなかったので、
そうなるともう彼との連絡手段はありません。
3日目、やっと気分が落ち着いてきて、
別れるは言い過ぎたかなぁ?と、思いなおし、
彼の所に戻ろうかと思った時、
共通の友達に偶然会い、訊かれたのです。
【ねえ、○○(彼)と別れたの?】
。。は?
なんのことかと思いました。
寝耳に水とはまさにこのこと。
詳しく聞いてみると、なんと。。
彼はわたしが家を出た翌日に、
もう別の女性を招き入れていたらしいのです。
そして彼は、わたしとは別れたと、
共通の友人に話したそうなのです。
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
ウソじゃないけど。。
別れるって言ったけど。。
それにしても。。
早すぎやしないか!??
というわけで、頭から湯気出して(笑)
彼が当時勤めていたカフェに行きました。
わたしを見ると彼は、とても嬉しそうに
【マリ!(わたしのこと)いったいこの3日間どこに行ってたの?!会いたかったよ!】
と言ってハグしてきましたが、わたしが新しい女性のことを知っていると告げると
あきらかに動揺。。必死で弁解を始めました。
酔っ払った女性が無理やり泊って行ったとか、
自分も酔ってたから覚えてないとか、
新しい彼女とかではないとか、
それはそれは立て板に水のごとし、よくしゃべりました。
あまりに動揺しているので、
You feel bad enough?
反省しているの?とわたしが訊ねると。。
【反省?なんで?】
というまさかの返事。ガ━(゚Д゚;)━ン
お国柄のちがいか、持って生まれた性格か
どっちかいまだに判りませんが。
この段階で反省していないという発想があり得ない!
他の女性と関係を持ったひとと関係を持つなんて
生理的に気持ち悪すぎる!!
このへん女子なら大体判ってくれると思う。。(笑)
しかしそんな大混乱もありながらも、なぜかその彼とは復活し、
冷や水を浴びせかけられたようなショックというか、
不信感というか、生理的不快さというか、
そんなものすべてが解消されないまま
ずーっとおつきあいしてしまったのでした。
ほんとに好きで、別れられなかったのはわたしの方で、
依存していたんだと思います。
そして、自分の本音を押さえつけて、
好きなんだから仕方ない。。と我慢を強いたのだと思います。
レポ2日目の彼につづき、このあたりで本格的に
男性は絶対に浮気する。とか、わたしを傷つける。
女性に害を与える男性とは距離をとるべし。
という観念が、しっかり根を張ったように思います。
ワーク中にそんな風に感じていると、とつぜん、
もっともっと小さい頃、それこそ6~7歳頃、
痴漢に遭遇したときの記憶がよみがえってきました。
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子宮クレンジング:
http://ameblo.jp/payoco/entry-10535260369.html
産道ワーク1日目レポ:
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