スケジュールがギリギリ。
予想外の出来事があり、こんな事態に陥っていまいました。
我ながら本当に縁の下の力持ちだと思います。
忙しくても手を抜かず、細かいことにまで気を配りながら仕事をする。
お客様はそこにこそ価値を見出して下さると信じています。
とにかく一歩ずつ進んで行きます。
きっと今週末には全て解決しています(^-^)
スケジュールがギリギリ。
予想外の出来事があり、こんな事態に陥っていまいました。
我ながら本当に縁の下の力持ちだと思います。
忙しくても手を抜かず、細かいことにまで気を配りながら仕事をする。
お客様はそこにこそ価値を見出して下さると信じています。
とにかく一歩ずつ進んで行きます。
きっと今週末には全て解決しています(^-^)
Don't Cry for Me Argentina・・・「アルゼンチンよ、泣かないで」はよく出来た訳ではないと思います。
そのまま「Don't Cry for Me Argentina」を受け止めれば胸に響く気がします☆
サッカーワールドカップでアルゼンチンが敗北した時、頭の中でこの名曲が流れました。
初めて知ったのはミュージカル映画『エビータ』にて。
エバ・ペロンを演じるマドンナの「Don't Cry for Me Argentina」は圧巻でしたね。
バルコニーみたいな所から、階下に集まった労働者らの群衆に向かって歌いあげます。
この時の労働者の描写が実に見事で、歌をさらに感動的なものにしました。
あのシーンは本当に素晴らしかったです^^
映画『エビータ』以来、アルゼンチンが大好きです。
4年後に期待しています!!
(7週連続休養日なしで、ブログを書いている場合ではないのですが・・・)
先週一週間は東京を不在にしていました。
おかげでてんてこ舞いです( ̄ー ̄;
机上の理論と現実の乖離。
これを改めて実感した日々でした。
過労気味だけど何とか乗り切ります。
(そんな訳で手抜きブログです・・・)
景気は、着実に持ち直してきており、自律的回復への基盤が整いつつあるが、失業率が高水準にあるなど依然として厳しい状況にある。
・輸出は、緩やかに増加している。生産は、持ち直している。
・企業収益は、改善している。設備投資は、下げ止まっている。
・企業の業況判断は、改善している。ただし、中小企業では先行きに慎重な見方となっている。
・雇用情勢は、依然として厳しいものの、このところ持ち直しの動きがみられる。
・個人消費は、持ち直している。
・物価の動向を総合してみると、緩やかなデフレ状況にある。
先行きについては、当面、雇用情勢に厳しさが残るものの、海外経済の改善や緊急経済対策を始めとする政策の効果などを背景に、企業収益の改善が続くなかで、景気が自律的に回復へ向かうことが期待される。一方、欧州を中心とした海外景気の下振れ懸念、金融資本市場の変動やデフレの影響など、景気を下押しするリスクが存在することに留意する必要がある。また、雇用情勢の悪化懸念が依然残っていることにも注意が必要である。
労働経済面をみると、雇用情勢は、依然として厳しいものの、このところ持ち直しの動きがみられる。
・完全失業率は、平成22年4月は前月比0.1%ポイント上昇し、5.1%となり、高水準で推移している。
・15~24歳層の完全失業率は、前月比0.8%ポイント低下し、9.3%となった。
・新規求人数、有効求人倍率は持ち直しの動きがみられる。
・雇用者数はこのところ持ち直しの動きがみられる。
・製造業の残業時間は生産が持ち直していることを反映し、増加している。
・定期給与は持ち直しの動きがみられる。現金給与総額は下げ止まりつつある。
雇用情勢は『一局面的には』回復の兆しあり。
設備投資は下げ止まり、個人消費は持ち直し、製造業の残業時間が増加、中小企業では先行きに慎重、定期給与の持ち直し、等がポイントでしょう。
中小企業の先行きが不透明なのでまだ油断はできませんが、多少は明るい兆しがあるようです(予測より期待というところでしょうか)。
以上、ご参考までに(^-^)/
今週は本当に大変な一週間で、本日火曜日の時点ですでにヘトヘトです。
なるべくお客様には迷惑を掛けないよう努力しています。
(電話やメールは遠慮なくどうぞ!)
なぜ大変なのか公の場で書くのは避けますが、人間一寸先は闇ではなく「光」だと思って生きてゆきたいですね。
「一寸先は光」は某国営放送の過去のドラマより引用しています。
以前もブログで書いたことがあるくらい好きな言葉です。
慌ただしかった一日が終わろうとしています(・_・;)
明日と明後日も大変な予感。
「最近のブログ、手を抜いているでしょう」と知人に言われてしまいました。
専門的なお話は確かに少ないですね。
そんな訳で手短ですが今日は雇用保険制度改正の注意点を。
既に施行された主な改正は、①非正規労働者の適用範囲拡大、②雇用保険料率の変更、の二点です。
近い将来改正されるのが、③遡及適用期間の改善 です。
③は雇用保険料を控除されていたのに、(例えば)会社が雇用保険資格取得の手続きをしていなかったために被る労働者の不利益を減らそうとの意図です。
「遡及可能期間は2年」だったところを、「控除(天引きのこと)が確認できるなら2年を超えて遡及できる」ように改正されます。
徴収法への影響はあるのか?・・・ここは時間のある時に調べてみたいと思います。
働く人の権利意識を高める、副次的な効果もありそうですね。
「適正な手続き」という簡単そうで実はやっかいな問題に、企業はきちんと向き合う必要がありますね。
初めてアーティストさんと知り合いました(^-^)
しかも二人同時に。
片山叔美 さん・・・ショーロという音楽の分野で活躍する数少ない日本人アーティストです。偶然ですが、過去に別のご縁がありました。
モエコティック さん・・・同じアメブロで読者登録までして下さいました。
読者登録で初アーティストです!(もちろん私も登録しました)
Titina ・・・モエコティックさんが参加している人材(才能)バンクです。
こちらの社長さんはとても個性的で素晴らしいですよ。
本日(正確には6月18日)の皆さんにお目に掛かったパーティーについては、後日改めて書きたいと思います。
パーティーの後に少し仕事をして、今やっと終了です(汗)
スマートフォン関係のニュースを見ながら書いています。
携帯電話の値段が無駄に高いと、いっそスマートフォンにしたくなりますね。
私の仕事ではまだスマートフォンは力不足。
1~2年後には対応が可能になるかも知れませんね(楽しみです)。
今は必要に応じてモバイルPCを持ち歩いています・・・やっぱり重いです(^o^;)
金曜は夜まで予定が埋まっています。
これに関して知人にメール(プライベートのアドレスに)を送っているのですが、確認をなさっていないようです。
国民総スマートフォンになると便利かも。
この数カ月はすっかり新幹線の上客になっています。
腰が痛いです・・・。
下車する際にシートを戻したり、ゴミを置きっぱなしにしなかったり、日本人のマナーは素晴らしいと思います。
(一回だけ反転したまま放置されたシートを目撃したことがありますが・・・)
こういったことも国力だと考えれば、日本もまだ捨てたものではありませんね。