どうなる リニア新幹線2026

本日
そんなテレビ番組を観ていた


リニア


時折 募集する体験試乗に
もう
何10回と申し込みして来たけれど
当たったことはなく

訊けば
膨大な数の申し込みで
当たるはずがないようだ

それでもまた
只今 抽選の募集中と知り
懲りずに申し込んでみたけれど

遅れに遅れている工事に
もしかすると
僕ら世代は
間に合わないのかも? とすら
思うわけだ

リニア


完成すれば
東京 名古屋 間が
わずか40分とのこと

大阪ですら
60分なんて速さ

そんなに急いでどうするの? 
とも思うけれど

1度くらい
その速さを体験してもみたい




しかし
時速500kmで
そのほとんどが
トンネルの中だそうで

すれば
時速800kmで飛ぶ
飛行機の方がとも思うけれど

飛行機には
離陸前と
離陸後とに
そこそこの時間が掛かってしまうし

多くの空港は
街から離れた場所となり
それもまた
トータルでは遅くもなる

リニア


先日 みた夢では
電話ボックスに入り
その電話のダイヤルを回すと
一瞬でその電話先へと
移動出来た

もしかすると
遠い未来には
どこでもドアのように
そんな
一瞬で飛んで行ける世界が
来るのかもしれないけれど…

いつもの早朝に
窓を開けてみれば
一面の雪景色となり

強い寒波に包まれたこの時期に
なんで選挙なのか! と
怒ってみるが
届かない



公約を実現することなく
テレビ討論さえせず
それらから逃げるように
解散した総理は

人氣ある内にと
世相を勘違いしたのだろう

与党も
野党も
やる氣のない公約ばかりを並べ
選挙の時だけ
甘い言葉を吐く
 
そんなことは
騙され続けた国民たちも
すでに承知で

雪予報と相まって

期日前へと急ぎ足

すでに余裕だと
与党で微笑んでいる
嫌な連中を
引きずり下ろさねばと

企業も
宗教も
一切 後ろ盾のない
クリーンな草の根政党だけが
立ち向かう現実




さあ
本日
僕らは
世の中が変わる瞬間を
見れるのだろうか…



今日がもし
人生最後なら…

そんなテレビ番組を観ていた



大学での教授となり
その教壇へと立ち
若者たちに
何かを伝える

伝えておかねばならないことは
皆 それぞれ
多々あるのだろうが

問題は
それを正しく
伝えられるかということ

そして
それを受けた若者たちが
どう思い
どう動くかということ

聞き流す者もおろう
拒絶する物もおろう

それでも
何かを伝えておきたいのだ

彼らもまた
時が来れば
そういえばあの時… なんて
振り返るのかもしれない

目線は確かに
今 合わないのだろう

でもそれは
いずれ近づいて
氣付くこともある

それは
僕らもまた同じだったと
そんなことを信じて
言葉を残す

時間は無限に続くと
あの頃思っていたが
老いた日に
残りの持ち時間は? と数えれば
かなり短い有限であることに
ある日氣付いて
佇むこととなる

伝えたいことは
ひとつ

今を全力で! 

そんなことだよ
きっとね…


さて
病で休んでいた
党の代表は

残り3日となり
居ても立っても居られなくなり
民衆の前に立ち
本当を伝え
慌ただしくも駆け回った

遺言として
聞いて下さいと
微笑めば

民衆は
驚くほど集まり
それを真正面から受け止めて
強い風が吹いた

僕は
長年支持しながらも
わずかしか手伝えなかったことを
詫びながら
その心に涙した

ここに集まった方々は
どれだけ理解したのかと
期待と不安とに揺さぶられ
久々に
熱くなった



世の中は
変わるのだろうか


この世は

最高の舞台

そして

最後の舞台


変わらなかったら
もう
変わることはないのかも
しれないけれど…



心あらば

必ず分かるはず


変わることを

信じて…


地震が多発している
これはもしや
また大きなことが? と
身構えてしまうが 分からない

わずかな揺れで
あの3.11を思い出す昨今

一瞬
もしや? と身構えれば
揺れは
すぐに治まるけれど

直後
震源地は? と
調べてみるのは

あちこちで暮らす
仲間たちを想うがこと

仕方なくも
地震大国

ならば
それを踏まえた上で
未来を決めねばならない

原発なんて
もってのほか!

この国の海岸線に
いったいいくつあるのか
ご存知だろうか?

54もあったのか! と
驚いた!

ドイツ
台湾
イタリア
ニュージーランド… は

すでに
それを全廃して
すべてを自然エネルギーに転換した

それを
これだけ危険なこの国では
なぜ出来ないのか!

新築するすべての建物の屋根に
太陽光パネルを張る
補助を出し

希望すれば
既存の建物にもと
進めたら良い

更には
水力も
風力も
地熱も… と進めば
間に合うはずだ!

邪魔するのは
利権で
手放したくない
自分が自分がだけの連中



この国は
核を持たない約束なはずだ

政治家の最大の仕事は
戦争をさせないこと



エネルギーが
火から電気へと変わり
わずか100年


そろそろ
電気に代わる
次のエネルギーが見つかる頃かも
しれないけれど…

いつかのイベントで
インタビューされて

あなたのパートナーを
ひと言で言うと… なんて

咄嗟の質問に
僕は
カミさんを
優しい と言葉にした

すると
その後
カミさんは
僕を
働き者 と言葉にした

直後
えっ?
そう思ってくれてたのかと
嬉しくなったけれど

しまった!
優しい なんて
つまらぬ表現をしてしまったことを
後悔した

そうだ
もっと違う表現があったはずと
その言葉を探してみるが
見つからない



そんな日から
長いこと
その言葉探しは続いているが
今もまだ
それが見つからず
自分の中で燻ったまま

そんなこと
カミさんはとっくに
忘れているだろうけれど

とても正しく生きている彼女に
長年の感謝を込めて
その言葉探しは
まだまだ続くようだ



美しい? 

いやいや
そんな言葉では ない!  笑

高市総理が
人気なのだそうだ!

それって
ホント?  なんて
失礼を言ってみる

僕の持つ
この感覚は
間違っていないと
思っているが

なぜ
世間は
この総理を推すのだろう?

なんとなく
嫌な雰囲気を醸し出していると
そう
思うことばかり

僕のそんな
勝手な直感は
多くが当たって来た


顔を見れば

心が分かる


それはあくまでも
僕の感であって
何も裏付けはないけれど

昨今
顔つきが変わった
多くの与党たち

もしや
洗脳されてはいないか? と
なんとなく
思ってみるが
それすらも分からない

それでも
嫌なものは嫌だと
今回ばかりは
僕の持つ感覚は
それを言い切るから

これもまた
見えない者たちからの
助言なのかもしれない

そこへと
拍車を掛ける
向こう側のマスコミたち

大きな資本に支配された
マスコミたちが
本当を伝えるはずはなく

すべては
あちら側に都合の良い言葉ばかりを
何度も報道し
国民を洗脳する

同じ日本人なのに
なぜゆえ
この国をもっと良くしたいと
思わないのだろうか?



現代は
海外との行き来がないと
難しい時代となり

ならば
近くのアジアと
もっともっと
仲良くせねばならんはずなのに

与党も
野党も
どこを向いているのかと
悲しくもなる

職業政治家ばかりなり
まずは
自分を太らせてから
いや
自分の為の政治屋ばかり

いっそ
すべての報酬を無くし
どこぞやかの国のように
ボランティアとせねば
なんて…

失礼

昨日

カミさんの買い物に付き合って
街をぶらりすれば

ちょいと氣になる
コーヒーショップが目に付いて
入ってみれば
とても良い香りに包まれていて
ほっとした


ならば

何かをと選んでいると

いつかテレビで見た

あの高価なコーヒー豆があって


それがドリップバッグで
並んでいる

価格を見れば
1杯あたり
1500円也… なんて商品

なるほど
本当だったんだ! と
苦笑いしてみるが

テレビでは
これを喫茶店で飲むと

1杯 5000円とのこと…




店員さんに
これってどんな? と問えば
私も飲んだことがないと
これまた苦笑い

ではと
奥で焙煎していた
店長に問えば

とてもパンチがある味で
美味しいですよ とのこと

この価格で

売れてるのですか? と

失礼に問えば


はい
買っていかれるのは
外国人ばかりだそうで
これでも
安いと微笑んでいるそうだから
やはり
貴重なコーヒーらしい

コピ


コピ ルアク というそうで
ジャコウ猫の身体を通って
発酵したものとされ
そのルーツが独特で
ちょいと飲み難い 笑

いつもは

安価な

ブルックスの

モカばかりを飲んでいるから

なかなか

これには手を出せないけれど


それでも
きっと心に残り
いつか
思い立ったように
それを1つ買って
飲んでみよか なんて…


しかし

酒なら1500円出せるのに

コーヒーがかあ なんて…


早朝から
街宣の応援にと出掛け
集まった多くの方々と
声援を挙げると

太郎さんは
わずかに痩せながらも
元気な姿を見せて

頑張り過ぎたが為
病になったと
だから
こんなに頑張らなくても
良い社会をと言葉にした


仕事の上では
政治と
宗教と
野球の話はするな! と
そう言われて避けて来た

でも
時折
そんな話題ともなれば
仕方なくも
閉口したけれど

わずかに言葉選びを間違えて
失敗もして来た

それでも
野球はもう巨人の時代ではなく
大丈夫ともなり

宗教ですら
さほど氣にもならなくなった

しかしどうだろう?
1番大事なはずの政治には
今まだ多くの方々が
閉口したままの国

意見を言い合ってこそ
正せるはずなのに
それをせぬどころか
無関心なばかり

そんな僕でも
3.11までは
安易に見ていたけれど

原発の事故により
責任を取らない国の体制と
それでもまだまだ
それをと進める
大きな資本に
違うのではないか! と
思うようになった

そこへと現れたのが
まさかの俳優で

1mmもブレない心の
本氣度に惚れて
中へと飛び込み
応援して来た

それでも変わらない世の中に
リタイアの時期と重なり
僕らの時代には
もう間に合わないと
離れてみたが

今回の
理不尽な解散に
今一度
応援に付くこととした

彼の身体が心配ではあるが
街宣に立てば
何ひとつ変わらない姿に
目頭が熱くなる

ありがとう
幸あれ…




昨日
やっと届いた投票券

ではと
期日前投票に
会場へと急げば
なんとなんと
数100mもの長蛇の列

こんなことは初めてで
これは
1時間待っても
辿り着かないだろうと
そこを後にし
違う会場へと…

やっと投票を済ませば
出口調査たちがいて
そこを掻い潜りながら
今回の選挙の重さを噛み締めた

政治家たちよ
もうインチキはやめよう!

国民だって
そろそろ氣付いたはずだ

僕らの時代には
間に合わなくとも結構

孫子たちに
ツケを残してはならない


政治なんて

分からなくとも

結構! と言って来たけれど


今回ばかりは

分かって欲しい!



ここまで

命を懸けた男には

惚れるでしょう!


自民党に投票したことなど

1度もない…



昨日

事務局からのメールで
太郎さんの街宣予定が入り

居ても立っても居られず
急ぎ足



なんと
ここに来て
このスケジュールとは
身体 大丈夫なのかと
心配してみるが

命懸けでやって来た彼に
わずかな手伝いしか

出来なかったことを
詫びながら…

誰が何と言おうと
僕は
山本太郎を支持して来た!

政治家たちよ
政治屋たちよ

彼くらい
命を掛けてみろよ! と
声を大にして叫びたい



先日
もう
政治とは関わらないと
心したけれど

今回ばかりは
そこへと身を寄せ
声を挙げねばと急いだ

この国の未来を決める
大きな選挙となりそうで
ズルい連中を
排除したい!



さて
本日もまた
急ぎ足…