神社だいすき

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神様、神社が大好きなパパくんのブログ

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足りし心で 接すれば 開く扉も 多かりし

      拝し身で 「心」頂く

2023年神在祭において、新たに御教え頂けたお振舞につき、

最初に結論を書きます。

出雲に集いし西十九社滞在の神々が上宮に向かわれる時、列をなし、直接ではなく、東十九社で折返しご一緒に(1列以上ではなく、2列以上になります)向かわれます。

ええええ!?と思われたでしょうが、神在祭から数か月熟考し、過去神在祭時判明した事項と照らし合わせ且つ、裏付け検証した結果です。

なぜその結論に達したと言う事と、他の神在祭期間中の神々のお振舞について、新たに解明した点に付き以下に説明していきましょう。

聞いた事や、既に知っている事柄かもしれませんが、

(地上付近での移動の場合)神々(神霊)は必ず、本殿の正面(正中)から御出座しになられ、また正面(参道)を通りお戻りになられます。それに加え、直進されます。

 

 

上記2点は、既にご存じの方おられると思いますが、私自身も検証済です。(後述しますが、神迎祭に向かわれる時の御振舞いは特異です。)

この3社の位置関係をイメージして下さい。

正面は、上宮と西十九社は同一方向、東十九社は、反対方向ですね。西一九社の正面から御出座し、直進されておられるのは判明しておりますので、西十九社からでは、上宮に直接正面から入られる事は考えられません。しかし、西十九社から、東十九社には正面から入れ、その後東十九社からは上宮に正面から入れます。

故に上記結論に達します。

次に東西十九社神霊様ご一緒に向かわれると言う件です。

まずそのスピードです。

 

詳しい内容は、上記プログにて説明しておりますが、推定速度マッハ15以上です。
そこでうつし(映し)出されるイメージは、東海道山陽新幹線が(他の新幹線区間は除く)目の前で最高時速280KMで駅と通過する時見える光景をマッハ15で通過したらこのように見えるだろうと想像した時に似ています。(なぜそう映るかの理由は知っておりますが、ここでは書きません。)
上宮に八百万の神々すべて入られる所要時間は2秒強です。この速さが今まで何時会議が始まるか解明出来なかった主因でした(それに加え、神在祭期間中の御出座の時間が不確定で、10時25分中心に約±15分の範囲内にしか絞れ込めなかったからです。)神在祭初日のみ10時15分̟±5分との傾向があると思われます。

ご一緒に向かわれると言う決定的な理由を述べます。

西十九社御滞在の全ての八百万の神々上宮に向かい、全ての神霊様が御出座しになられる所要時間は2秒強。

出られた瞬間からマッハ15で東十九社で折返し時も速度落ちない(懐中電灯は点けた瞬間から光速、光が反射しても、または、回転ベルトは向きが変わっても速度一定という現象に似ております)
前述のように、上宮に全ての八百万の神々入られる所要時間も2秒強。別々に入られるのなら、同一時間では無いはずですね。
  今回主目的は、西十九社から上宮に向かわれる神霊様の御振舞いに関し、知りたかった事項の検証でしたので、自分自身の状態を整えた後視させて頂きました。一日目は十九社正中にあたる賽銭箱設置されている所(『ひもろぎ』)の中央から向かって左側に立ちます。
左側に立てば、捉えられるのは拝殿に向かって流れる右回転(時計回り)の御神気となります。イメージ的には、中央に向かって右回転で流れる銀河系の渦のような感じです。この時感じられる御神霊様が上宮に向かわれるのです。表現的にはこの御神気ロックオン続けた状態で御出座しを待ちます。実はこのロックオンしている状態続ける事は、気が抜けなく非常に難しく、根気が必要なのであります。

御出座しの際如何なる現象が生じたのかを書きます。

御出座しの2秒強前に前触れがありました。

その前触れとは、以前神迎神事行われている際、氏神様にて、正殿左側に立ち(正中から15CM以内)出雲に向かわれる瞬間をお見送りさせて頂いた時の前触れとほぼ同じでした。
正殿左側に立った時の前触れは、よく使われる表現の鳥肌が立つがありますが、似て異なもので鳥肌が引くが近いです。全身の毛穴がパカッと開く状態が2秒強続くのです。
過去に経験がありましたので、御出座しが近い事解りました。(右側の場合は後述します)
次に、正殿左側に立った時の御出座しの瞬間について書きます。
1メータ程回転しながらぶっ飛びました。

そして口を押えながら、唸りました。

正中から外れてしまい、2秒以上過ぎてしまったのですでに向かわれてしまいました。
ぶっ飛んだ理由は、神殿の中の右回転の渦に ロックオンの状態でしたので、マッハ15以上のスピードで勢いよく御出座しされたので、その変化を無意識の内追いかけた結果です。
翌日は正中から7CM程右側にたちました。(この位置なら右回転の御神気ロックオンは無理ですが、影響受け、解る範囲内です)
今度は右側に立ちましたので、左回転の御神気にロックオンした状態を続けます。
19社での10時過ぎの神事が終了後10時35分頃でした。
ゴートと言う音はきこえませんが、その音聞いた時の感覚でした。
その時わかったのは、
神々が正中に集まり列をなされておられる。

心眼と表現すべきか、体感を鍛え、時間をかけ、状態を整えれば、神々が変化(動く)される時その変化の一部終始に体が反応して映しだされるのです。

上記前触れが2秒強続き、その後2秒強かけて八百万の神々が御出座しになられました。その後は左回転の御神霊様残られた事解ります。前日との違いは残られる左回転の御神気を捉えさせて頂いていた為、御出座し時の衝撃を受けず、右回転の御神気が、白色と一部青色の神霊様が高速で私の体を通過するのが解りました。御神霊様か、上宮に向かう為集まり列をなす時間と、十九社から出られる時間が等しいので、整列終了後に御出座しされると推測されます。 東西両十九社立ち寄った後、(両社共左回転の御神気は残られております)すぐ上宮に向かいます。すでに上宮では会議始まった事が解る証拠として、左右回転体の御神霊揃い(左回転は所謂居残り)正中を捉える事が出来ます。(過去に上宮で御出座しお待ちした経験から解っておりましたが、始まる前では左回転の御神気のみしか捉える事はできません)

何年もかけ、過去に判明した事を再び検証確認しながら、時系列に沿って裏付け、検証を続けていかなければ神在祭時の神々の御振舞いの真実から外れてしまうのです。

 

如何なる方法を用いてこの結論に達し得れたかを説明しなければいけません。

如何なる手段を持ち得れば解明可能なのか、体感に基き映し出された現象を解読するのであり、95パーセント以上の間、目を瞑った状態です。確認作業時のみ目を開けます。

僅か2秒強の御振舞いを捉える為に私は下記の方法で、準備整えました。

まず、2017年以前に遡りますが、神在祭時朝から、19社と上宮を往復し続けました。そこで判明したことは、10時過ぎに十九社で行われる祭事が終わってからの、10時10分から、10時40分の間に上宮に向かわれることでした。その間の時間上宮で状態を整え、同社でお待ちし、2秒強で全ての八百万の神々御出座しされる事が解りました。
神々に関して霊感をお持ちの方でしたら、9時過ぎから11時過ぎの間双方往復し続ければ、

双社の状態が逆転しているが如き状況が解るでしょう。

 次に如何にすれば、上宮に向かわれる時間(瞬間)が、解るかと言う説明、手段です。

実は、3時間以上は掛けて、事前準備行っております。各社に、御挨拶申し上げたのち、本殿裏のウサギがいる周辺の参拝者の邪魔にならない場所選び、目を瞑り、状態整えます。次に向かうのは、本殿横正中(西十九社に向かう途中賽銭箱のある辺り)の奥で参拝者様の邪魔にならない所を選び立禅に似た事を行います。横正中の存在知らずに、本殿正面から得た情報だけでは全体の7割にも満たず、不完全となります。雑念を取払うため、御祭神様の名前のみ唱えます。
この立禅を30分以上時間を割いて行えば、身体に変化が起こっているのが解ります。ここで、初めて神霊様の存在が解りかつ、繋がり始めるのです。

 

次に行うべきこととして、

見えない世界の事象は見えない

(見ない)という要素必ず取り入れる必要があります

見ずして正中を捉える。正中真下の地面に線を引き、目を瞑り、1ミリでもずれればバランス的に違和感がある状態になる箇所で目を開け下を見る。線と合致しているか確認3回以上続ける。次に、

神在祭期間中は目で確認可能な龍蛇神様おられますので、まずテントの外から御神体の正確な場所不明な状態から視させて頂きます。
テント中央から、4.5CM右で上から紐が垂れ下がった箇所を目安に正中捉えさせて頂きましたので、テントに入り確認させて頂く。
合致していましたので、次の段階に進める事できました。
両十九社に参拝させて頂き、『ひもろぎ』(賽銭箱の所)が正中となりますので、目を瞑ったまま捉え、御挨拶と今からさせて頂く事のお許しを請います。(正中の捉え方は両十九社共、向かって左方向に立てば時計周りと同じ右回転、右方向に立てば左回転を捉える事が出来、その回転のバランスが取れた1点が正中となります。)
その後、10時までに上宮に向かい、同様のご挨拶申しあげます。(朝の10時までの状態はまだ会議始まっておられませんので、正中は捉える事が出来ず、左回転のみ存在しております。)
この時間の上宮の状態を正確に表現すべく当てはまる言葉はないのですが、一番似ていて、同じ状態なのが、所謂居残りの神様。神在祭期間とその後数日間も、御神体に左回転の神霊様が留まっておられる状態で、右回転のみ(主に会議の議題含む神霊様の一部分)出雲往復されます。なお、神在祭期間外の上宮の状態は目を瞑ったままで正中が捉えられますので、期間中はお迎えの役割として居残られていると推測されます。
上記の如く礼儀、時間と労力を費やし、神々の御振舞いを知りたい一心で、上宮向われる瞬間をお待ちするのであります。
 最後に神迎祭時と、神在祭期間中の神々の移動の手段の差異について述べます。
前述の通り、神在祭事は地上(正確には少し浮いています)での移動速度マッハ15以上ですが、神迎祭時はこの速度での移動手段を使うと考えるのでは遥に遅すぎます。

 

神迎神事の折、神職様がひもろぎを絹垣で覆われる前の2分程の間の御振舞いから推測される各神社で起こる事象の結論は以下の通りであります。

八幡様系の神々が移動された時の事例ですが、(他の系列は異なったお姿でした)渦巻型の神霊様が2分間に渡り、無数と表現しても良いほど本殿より御出座しになられました。とても1社から御出座しと考えれれる数ではありません。神在祭時には上宮に向かわれる時、列を成し両十九社の神霊様ご一緒に向かわれます。此の御振舞いから推測される結論は、神迎祭時,

御祭神様は各神社を廻り、廻りながらご一緒に須佐の浜に向かわれる。

と結論付けれます。全国的に見ても,分霊様の神社の方が多く、(八幡様の場合宇佐神宮に集結したかどうかは不明)、各神社を廻り、廻りながら分霊様大きく集結し、少なくとも各派毎に集結して向かわれる。向かわれるお姿は人型ではなく八幡様の場合渦巻型でした。此の事により、移動手段、速度が異なるのが解ります。波動型との表現が近いでしょう。時間と空間に影響されない瞬時に移動可能な方法でしょう。その証拠として、神在祭時私が正中の向かって左側に立った時、御出座しの際ブットンでしまいましたが、神迎祭時、氏神さまで同じように左側に立ち右回転の神霊様ロックオンしましたが、御出座しの際にはそのような事は起きませんでした。(速過ぎるのか、速度と言う概念の無い他次元移動かは不明)

神在祭時の御振舞い考察が10年程経過したので、居残りの神様について確信が得られたので書きます。大嘗祭時の特異年以外

 

居残られた御祭神様は

アヂスキタカヒコネ神

妹神シタテル姫様は向かわれます。居残られる理由は不明ですが、両神共大国主命ご子息です。私の取り組みは会話不可能な動植物研究解明に似ております。
真実を解明しなければ,何時迄経っても神話の世界の出来事に過ぎない。次回は会議終了時刻を解明します。出雲大社17時の参拝終了時刻以降も上宮では会議終了しておらず、20時時頃上宮向いましたが、既に会議終了。最有力時間は日没。八百万の神々は恰も人の思考力奪うように一から十まで親切丁寧に教えるのではなく、数々の御振舞いを関連させ、

解いてみなさいと宿題をお与え下さいます。

 
 
 

 

 

 

     美し心を  掛ける時  箱にこそ  廻り還らん

自ら賽銭箱に入れてこそ、活用され正常に廻り戻る。

しかし、参拝にお賽銭は必須とは言えない、実際私は、通り掛りに挨拶、心のみ留める参拝も行っております。

参拝時よく見かけるのは、放置されたままの金属。他の方の力借りなければお賽銭とはならない。

何か理由があり、そこに置いたと思うが、よく考えて下さい、その後どうなるか。

一旦置いたとしても、自ら賽銭箱に入れるのが、最善であることを。

置いた方の願い叶いますようにと、よき感情で接し処理される方に廻り会えても、

他の方に手間を掛けています。

そのような行為,寺社内で行って

しまってます。

場所によっては、付着していた汚物、錆他物質を放出します。そのまま埋もれる事もある。

自ら賽銭箱に入れない限り、死に金、迷惑金、・、・、・を置いて、参拝終えてしまう。

私は、ご神体は感情を記憶する2対の磁気左右回転体と考えていますので、参拝時の感情に気をつけております。それでも、生き金以外見つけた時、咄嗟に湧く感情が未だに制御出来なく、感情を修正しております。

お札等賽銭箱に詰まった生き金になりかけを見つけた時、どうするか?後押し(完結)させて頂きます。

コイン落としの要領で、五円玉お札落ちるまでゆっくりと乗せる

これも喜捨の1つか  と考え、五円玉多く車に乗せ持ち歩いてます。

私は、賽銭箱拭き掃除行っております。そうすればゴリヤクあります。(そう言われればウキウキしますね。)

とは一切言うつもりはない。賽銭入れれば、汚れます。(参拝行為で、知らず、知らずの内に汚したり、乱した箇所があるのです)汚れ取るのが主ではなく、汚した責任取ってます。神職様常駐されておらず、氏子が掃除、管理されている神社であるが故、可能な箇所がある思いますが。

寺社で福銭拾いました

お花畑系(推し系)?の記事目に止まりました。拾い勝手に交換して持ち帰る、初めに言い出した方に問います。神仏本当に人間社会において、犯罪に近いことお伝えしますか?熟考してみて下さい。色々あるが、その賽銭持ち帰ることにより、他の方の願いや思い断ち切ったかも知れない事を。(特に高齢者が、賽銭箱向かう階段上がれず、投げ入れようとして、失敗した硬貨)

 

 

 

上記記事に私はコメントさせて頂てますが、このような対応が正常です。

刑法第254条 遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、1年以下の懲役または10万円以下の罰金もしくは科料に処する。 占有離脱物横領罪のことを「遺失物横領罪」ともいう。違法かつ有責とまではいかない行為だが(価値を自己に帰属させる気はないが、人の占有を離れた物を自分の物にする気持ちはある)、当てはまっていますね。たとえ聖地でも裁かれる事ないからと、行ってもいいのか・・・と言う世界。太古から、人の物勝手に持ち去ってはならないという戒律ありますね。そう、両替感覚で、軽く考えても、相手方の同意得ていない行為ですし、考えようによれば、罪を犯したので、賠償している。(他の方の占有離れた迷惑金属に成り下がった物を持ち帰っているかも)。

上記のような、社会通念で、解決可能な事象を態々、御祭神の名持ち出し、祝詞と同じような口調ではないのに会話したとし、批判を正当化する記事もある。神様の声と確信しているなら、立証責任果たした後、公開すべき。私の場合、体感で得た情報の一部を、その神社の宮司様しか、知り得ない事柄の場合、直接お聞きし、照合、裏付け行い、立証試みる。これは、記事書き続ける前提である。

貴方が信じている事が覆る恐怖に打ち勝って真実に向かい勇気出し、試みてください

 

人が作った戒律を破る事を取材(自己の利益生み出す為、御祭神に対しインタビュー感覚)と称し、全国津々浦々の寺社一見参拝(チャラ参拝)し、寺社内で行う事推奨する。果たして会話の相手は?

神仏と会話の練習など、家で狐狗狸さんするより遥に危険。安易に叶えたい欲望につけこまれる。僧侶、神職様そんな事考えますか?学んだり、修行他を通じ、自然と理解されるもの。霊感より、霊格(智)。智とは、神仏が示された事象の隙間に存在する。話せるなど拘りはないでしょう。無闇に霊感等、上げる必要がどこにあるのか?上げたい理由を考えて下さい。同じ理由を持つ存在の世界に誘い込まれる危険性を。弱肉強食。弱ければあらゆる意味で食われるかも。または、自分で裏付けとり、確認する事怠り、勝手に神の声と言い張って正当化する自分の姿。参拝行いかつ、ある意味集中している時に(境内散策して得ようとするのは、程遠いです)、私の場合は、目を瞑った状態で、正中(横正中)を正確に捉え、1ミリ違えば違和感生じるまでの、30分以内(解り易い表現では、立禅時喝を入れず、再び空寄りにしない時)に現れ欲望を叶えるようとする存在とは?

 

 

 

 

 

それを知る手掛かりは上記プログ内に親切、丁寧、爽快に書かれています。影響受け続ているなら、私のコメントも含め、予防接種する感覚でもいいですから、触れてみては・・・。

参拝の締め括りに私が唱えている言葉

 

  生の営み  在るが故  その心のみぞ  留め置き

留め置くのは、美しものでありたいですね。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 神社の本殿に御祭されている神々と神職の、  神と人との間を取り持つ所謂 中とりもちをただ、  ギャラリーの立場で体感し、その反応の変化によって神々を感じる

 

 神職以外の私が出来る唯一の行為だ。神々と直接接点(中とりもち)を望むなら、神職を目指し、神職の実践綱領に従う他に無い。

 神様と話せる方見える方に問あり、

参拝時本殿の御神体有する神様との会話、お姿、本当に主神と話した見たと言う根拠、証明どのように自分でされてますか?お相手主神の理由は拝殿参拝時や境内の出来事だから?ひょっとしてまさか、こんな曖昧な理由の訳ないですよね。本当に主神との会話これが客観的に証明出来る手段でもいいですので、証明してから記事書かれてますか?

見たり、聞いたりした事鵜呑みではなく、自分で検証されてますか?

偉大だから、現代語で話してくれます。ですか?神は全て知っているからカタカナ入り現代語で話せるですか?祝詞全て現代語?御姿観せて頂いた事ある私が言う。(幽霊や得体の知れない霊(○属)は見たことありません) 「 主神 」拝見させて頂く機会や条件限られています。  観せて頂いた事に拘りは無い。固執もない(判断基準)。   

 本殿のご神体に諸刃の剣授かるとはこのことか。          自分を疑い、本当である裏付け取っていますか?

貴方が選ばれた人だからですか?人の立場から、神々がこうあって欲しいと考えるなら、一見さんとしで神社訪問し、会話行いそれを記事として使用、そして違う神社を転々し、薀蓄書く人たち、方や同じ神社に頻繁に参拝。掃除行い、各行事もお手伝いさせて頂いておりますが話していただいた事はございません。貴方が神様なら、どちらをお相手したいですか?選びますか、相手にされますか?。この方々にこそ学ぶべき価値がある。  自然に神社守る行いは、オウム返し(その感情ストレート加工変換なし)のように自然に守られる。 

守って頂いてありがとうございます守らせて頂きます(双方)。

 録音機ではない御神体が記録されるのは主に感情、

   感情の鸚鵡返し 

これが、神職通さない時は神社で自分に関する願い事するべきではない理由の1つの解説になったでしょうか。                           

 

見る、話す相手が本殿で祭られている主神以外の存在を相手では可能かもしれませんね。

 

 私は本殿の御神体有する神々のことしか解らない。             

    弱みではなく、これは最大の強み。

御神体からか、それ以外の存在からかの、判断は出来る。本殿主神以外からの存在に惑わされることはない。必ず検証、裏付け取ります。

 拝殿で行う参拝には直接関係ない清掃、奉納舞等の行為に基づく感情は何所に記憶されるのか?数年掛け考察している課題。この感情は、出雲に向かう必要ない。横正中(例えば出雲大社なら大国主命が向いておられる方の付近)に記憶されているのではと仮説検証中です

正中を正確に捉えているかの検証は簡単だが(念のため裏正中も捉えております)、横正中が問題。これを正確に捉えれなければ、本当に御神体の位置解ったとは言えない。正中、横正中交差する所に御神体居られます。双方の正中体感にて捉え、(捉え方は過去記事にて公開)

例祭他祭事の時に起こる変化感じております。 

当然、主に参拝させて頂いている神社以外でも月参り以上行い礼を尽くした後に変化視させて頂く。本質に迫る行為と思っていますので。  

再度参拝予定の無い神社は上記行為しておりません。   

 見える、話せるで本殿の主神の御存在が証明されるのなら有史以来とっくに証明されています。証明出来る手段は、神々の重要な行事に関する、事項、例えば神社の例祭で御神体が神輿に乗られるときどのようなことおこりますか?話せますか、みえますか?神迎祭時に主神は何時何分に出雲に御たちになられましたか、お聞されたことありますか?見ましたか?。19時と書かれた記事拝見しましたが、これに対する反論とその根拠、、又は同じ事聞いたと、同調できますか。神迎祭向かわれたと同時に今行かれたとライブで、プログに発信する勇気ありますか?そこの見える方、聞こえる方これが、神々が居られ、且つ自分がその能力が証明できる絶好のチャンスと考えられませんか。その方々で相談し一斉発信可能なら有史以来誰も出来なかった神々の存在証明と自分の能力の証明に大きな役割果せますよ。自分の能力を妄信する方相手で十分なのでしょうか。他の人と見る聞くの次元が違う、角度が違うそこにランクがあるのですが?争い、不仲が起こらないようにする手段としか思えない。解っていても僧侶、神職があまり触れない理由考えた事ありますか?。こんな重要な行事に関する見える、聞こえる様の記事は写真記事中心で、本質語る記事本当に少ないですね。

本当に証明可能なら、それに越したことは無い。

訪問する神社の主神どなた様か調べません。前情報なしに主神と会話し御名前をお聞きしてますが、 いつも毎回100%合致しています。裏付けの為、 毎回行なっています と言う記事見たこと無い。

見える、聞こえるで矛盾無く証明出来るなら、今までにどれだけの   わかる人いたか考えればとっくの昔に証明されているはず。

 それに対し、人を観る体感系に於いてはすでに体系化され、多くの方々のお役に立っている現実を知っております。私など足元にも及ばない方々多数居られる。                              

 人以外の体感、本殿の御神体を有する祭神を観る体感系は少数派。反応の変化を捉える。人を観る体感では体系化されておられるので、 この事象に関する考察方法、裏付けがあるが故、深く考察続けられる。

しかし、気の向きすら異なるので、そのままでは応用出来ない。ここが難しい。人を観る能力使いそのまま神々を観ようとすれば根本的に違う方向へと進む。生を有する存在とそれ以外は捉える方向違うし、また  御祭神以外の鉱物他はとらない。私が捉えられるのは磁気回転体。他にも方法あるはず仲間(目を閉じたまま(左右回転体)エネルギ-拮抗する所の所謂正中を捉えられる方)が増えれば上記の事項行いたいです。教えて頂きます。これが私の夢です。

 神社に対しての体感有する仲間探し、これがプログ書く目的であるが故、全てオ-プンにしている。突然系ではない私が体感と言うものが解って30余年自分に起こる体感なぜ起こるのか調べていく内、神社の御神体に辿りついた。神社についてどちらかと言えば反対の側から、否定出来る証拠を見つけようと参拝するほど結果は肯定に向かった。   決め手は神在祭期間の変化。これには驚いた。

30年以上かけて、たったこれだけしか解らないのと言われる内容です。

本殿の御神体有する主神のみ焦点を当てて研究行う体感派は少数、嘘、偽り、妄想、幻覚、不確実な内容は入れれない。真実である確証があっても、さらに、真実の上塗りをして行きました。

虚の可能性少しでもある事実らしき事象よりも、絶対真実1つの方が価値がある。神々の事象で絶対真実それを貴方はもっていますか?

1つ持つだけで、自分の人生の有意義感じていませんか?                                         

参拝時数分で出てくる幻覚、妄想相手に時間(人生)費やす暇はない。

 

登竜門とはよく言ったものだ。第一関門。ここに、心奪われれば次々の難関(玄関)の先へ進めない

 

少しでも虚と思うこと、神々には関係ない可能性の事象全て切り捨てた

長年に渡る検証、連続性確認繰り返した上での事実。新たな課題発見

    御神体がお伝えされたい事は聞かずとも解る 

 

変化は観せた解れば十分。後は自分で考えなさい

 

何年もかけ色々な角度から検証し、裏付け取ること行い続けております「解れば十分」はそれを人間社会の本業で活かす事。

神仏で学んで(よき感情をそのまま使い続ける)、実生活で生かす。

解った上で神より大切と思う人をより多く得る意思。その結果は明白。

 

        池に落ちた斧の話大好きです。

 

前置きが長くなりましたが、アブいない話?です。

妻が突然この神社参拝の動画から変な音聞こえると言い出し、どうせ(気温変化の激しい時間によく起こる木造の釘をあまり使っていない) 建物の軋み音チャウかと言ったところ、いや違う。 変と言って、スマホ無理やり耳に当てました。即座に返答しました。

 

     「これ虻やん」              

妻はもう一度聞き、説明すれば納得しました。

 その動画の流れは鳥居を写し、結び方の強弱か、結ぶ場所のちがいにより、片方の御幣だけゆらりユラリ。 蝉の鳴き声。お堂には電球明かり。拝殿して、鈴、鈴、(反響、反響)、パンパン(反響、反響)しばらくして、羽音~(反響、反響)の流れ。この動画コメント600以上。肯定的意見多数。この動画見る前の経験がアブだったのでその刷りつけがあり、そう聞こえたのでしょうか?。前情報,見た後のコメントの情報が与える影響大きい。

 音も文言も解釈が異なってくる。                                 

 この動画には関係ないが、見えない世界が多数決で決まるなら既に解決済み。人は他人に金貸すとき義理人情以外返って来るか確かめ担保や信用しなければ貸さないのは当然。金より大切な要素含む問題なのに、みんながそう思うから私もと、担保「裏付け」無しに安易に信ずるべきでしょうか?記事に泣くほど感動したから?感動する記事書く人の事信じたいですね。他の人に伝えたいですね。でもね、感動と真実別問題ですよね。

 

ハリ-ポッタ-は無害で感動も夢も与てるでしょ。

 

ツバメの雛鳥のように餌(情報)を鵜呑みし、自分の翼(裏付、検証)無しに妄信(猛進)する そのリ-ダがもし崖っぷちの羊のような状態ならと考えたら、・・・・・     その結果恐ろしい。

この糸が蜘蛛の糸か、若しくは釣り糸かと感じるのは貴方の心次第。

尤も釣り針も餌も付けた覚えはありませんが。・・・・

 

以下は神仏をビジネス化していない方のプログです

  「三行記事」をUPしてすぐ1千超の「作りいいね(アクセス)」の         

  「ハリポテ」プロガ-ではありません。

本当に神仏理解の上ビジネス化=現世で金銭物品に変え清算。        私はこんなもったいない事行うのは理解出来ません。

 

 本物かどうか確認する方法はとても簡単です。  

【そのスピさんが低級霊に騙されている】

 

という設定で

 

そのスピさんの言動や

 

本やブログを

 

よ~く見てみてください。

 

必ずおかしな点が見つかるはずです。

・・・・・・・・・・・・・・

ニセモノの神仏の世界へ勧誘したり

 

これからもずっと信者でいてもらうために

 

(貴重な収入源ですから)

 

必死なのです。上差しキラキラ

 

【低級霊・スピ教祖研究家】

の方向から説明すればこうなります

一度試される(検証)価値ありますよ。

 

上記記事含む「他」読んで頂ければ理解できると思いますが、

私が捉える事が出来ない違った方向からの見解でした。

あなたの大好きなスピさん、実はファンタジ-作家と言う期待はあるが、この記事のほうが私の記事よりもわかり易い。

解れば1から出直せばいいだけ、重要なのは、その決意

 

  この音不思議に思うのも無理はない。この動画と同じ状況で常に参拝繰り返す参拝者の数、 この動画の視聴者の零点何パ-セント? 普通拝殿に上らず賽銭箱の前までです。拝殿まで上がれ参拝可能な神社で幾つ知ってますか?

上がれるとしても、正式参拝等以外で昇殿していますか?この動画視聴者の内同じ神社または、同じように他の神社で参拝常にされている方どれほど居られるか考えて下さい。私は他の神社行っているので、 即答出来ました。特に珍しいとは思っていません。

 私の経験上虻は拝殿天井付近にへばり付いています。その虻がリンリンパンパン 反響 反響で驚き天井付近飛び回り羽音。(よく、天井の回り飛ぶのでわかり難い)この動画の拝殿狭く、3方囲まれていますので、よく響いていました。私はこの羽音参拝時BGMとして目をつぶって聞き続けることもあります(ハエはアブよりせせこましく動くし羽音も違う)。祝詞上げてもよく響くでしょう同じように響くと言う根底要素同じ。 当然他次元からの音が出るサイン聞いた事ない。私にとってはこの動画他次元とのつながり以外の可能性がありましたので、         これ以上深く考察試みない。

 不思議や奇跡についてはどうでしょうか。この文言用いる記事、起こった事象考えること放棄している。深く考察すれば解ってくる。なぜ起こったか解れば今回は別としてほとんど記事にならない。          私はこれの繰り返しが多い。 

現存し認識可能なものから派生する現象か?まずここから考察始める                                    検証、裏付けに年月費やす事も重要な事柄で行っております。

 この動画佳作だと思っています。月参りの参拝者には有益。     存在に興味沸く、気分よく参拝続けられ、   その時の感情や行動を忘れず人間社会でも活かし、行えば、運が開けるのも当然。

参拝を通じ真に繋がるべき存在を熟考されてみては。  

「アブではない」と確かめたい方含めもう一度この動画視聴し虫避け塗って拝殿内部で参拝続け真の意味で繋がったり、解ることを願います。

   くれぐれも音源を確認してくださいね。スズメバチなら本当に

 

     「   アブない話になりますよ 」

 

 

        南無虻陀佛 

 

寺院では(多数決に従えば)この音こう聞こえ   

チャウねん!!。「」

 

「」は見て頂きました、後は自分で考えて下さい。

 

 

 

 

 神社の御神体は体感では、居られなくなる事によって、居られることが解る、御神体以外の事を解る能力がない事を知って、御神体を解る能力があることを知る。神迎祭、神様居られなくなるタイミングは(拝殿側正中のみ、側面正中側は特異年以外居られます)今年の場合、11月14日19時22分20秒から24分10秒大体2分かれられて、向かわれました。

私は神迎祭参列させて頂いた事ありません。体感が先で、たっぷり時間をかけ、検証行い、裏付取らせて頂いております。

神迎祭行かずして解る これが真実に近づく最短。

   しかし、裏付必修。

この裏付の為、冒頭の記事リプログさせて頂きました。神社以外のジャンルの方ですので、より客観的に書かれており、私のコメントも合わせて見て頂きたい。御出座し完了時刻に基づく逆算試みました。

客観性重視この裏付けが、真実に近づけるのに重要な役割。

いくつになってもお洒落してもいい☆可愛い服着てもいい!だって女の子だもん♪様  御協力感謝申し上げます。

何故リプログさせて頂いたか、その理由の1つを最後に書かせて頂きました。

移動の準備される時は神々御出座し完了、それ以前の推定3分前には何が起こっているのか?なぜ2分かけ移動されるのか?その2分程度かけている重要神事が神迎祭内で行われている。

その神事に呼応されて、旅立たれ、出雲に到着される。そう仮定おこなった為でした。

いずれ時期が来れば、参列させて頂きたいとは思っております。

  なぜ秒まで重要視しているのかは後述します。

その2分で起こったことは。

異次元で起こったと、仮定される現象を、三次元で起こる現象を参考として表現するには、困難や曖昧さが生じてしまうのだが、あえて表現するならば、体感的には、太鼓を叩いた時に生じる音を省いた身体への衝撃、形状は打ち上げ花火の最大に開いた瞬間で、花形ではなく渦巻き型。その衝撃と渦巻き2分間立て続けに花火で言えばフィナ-レの状態の継続。ウオ-ではなく、ウワ-と唸ってしまった。

御神体から出られ向かわれる様子は体感による衝撃を除けば外部の力加え叩く(太鼓)感覚と言うよりも、人で表現すれば、心臓の鼓動意識した時によく使われる映像のイメージ。内部から生じている感覚。違う角度で表現すれば,筒の中にドライアイス入れ底面を叩けば出る輪。

昨年は御たちの時間知るため、時間30分以上かかるため裏本殿で、神迎祭の変化観させて頂きましたが、今年は拝殿から(正面)。      今年判明した事は、拝殿方向から、出雲に向われる事解りました。

 御たちになられた後は体感で正中捉えられなくなり、ス-ッとクリア-に感じる状態になります。

妄信は猛進。 コケナイように先人が経験則で考えた諺役に立つと思いませんか?見えない世界を語る時1番信じてはいけないのは自分自身

そう信じさせる心。疑い、検証し裏付取る姿勢。これを行わなければ真実からずれる。一度ずれれば、迷路に入るか妄信に進んでしまう。

神迎祭当日私にとって岐路になる事態発生しました。18時40分ごろ本殿参拝後、摂社に参拝した所、本殿改修中に付き仮遷座されている内容の立て看板摂社にありました。本殿にて御神体にご挨拶させて頂いた後ですので驚きました。同じ神職様管轄の他の御神体有する神社も仮遷座され、そちらは、御神体仮遷座されている社に御神体移動され、体感も移動された方にしか反応が無いのを確認、仮遷座されている方を参拝を継続していましたからです。一瞬迷い生じましたが、私の知りたいのは、真実。間違いは許されない。間違っていれば一から出直すだけ、

本殿で確かに反応があり、拝殿側正中、横正中とも目をつぶった状態でも捉えられ(左右回転体がバランスとれている箇所が正中)御神体 感じた。本殿で神迎祭の変化観せて頂く。観せて頂く間思考は入れない。その様子を記憶するだけ。

今回の事は後日神職様に確認させて頂くしかない。

正解は1つ。こちらの本殿の仮遷座は神霊移したのみ御神体は本殿から移動されておられません。もう1つの神社は御神体移動されておられます。この正解を頂けた故、記事を書き続けております。

御神体以外の事を解る能力がない事を知って、御神体を解る能力があることを知る。結果的に私のこの能力の裏付取る事出来た出来事でした。自分の能力疑う。岐路になる事今まで何度も起こりました。起こしました。中でも、神在祭も神在祭何日から何日までと言う期間の前情報得ず(プログを始める前です)期間中であること体感のみで当てる。これを一度では物足りず2度クリア-しての後、神在祭時出雲向かい神々に関するその時の出来事を書いておりました。一度目は出雲に行かれるなんて神話の世界の出来事か?完全には信じられず、2回解れば行こうと軽く考え、決めた事も忘れていたのに解ってしまった。驚きました。

当日他の神社数社参拝させて頂き真実か裏付け取らせて頂きました。

日々の参拝が基本 解るのは結果に過ぎない

 

現実の世の中行うべき事、行えば面白い事に満ち溢れております。

妄想、幻覚に浸るこんな事に人生費やすのはもったいない。

御神体について知った事小銭に替え清算。もっともっと もったいない。

解った上でも「ご挨拶申し上げ」小銭喜捨するだけ。

生のあるうちに得難いこと、これを持ち続けられる。このすばらしいことを。

 

なぜ秒まで重視するのか?神々の存在や御振舞証明可能な最有力の神事だからです。少なくとも捉えた秒が他の人々も解り共有可能、又他の方が捉えた事象で正解だった事裏付されるからです。

その裏付の候補は神迎祭当日のその時間の神職の行動。

その時神職様何をされていたのでしょうか。

ウオ-この神職様の声から始まる神事との関連性が最有力。

神迎祭参列しなくとも、地元の神社で、全国どこの御神体有する神社でも同時に向われたこと解る。

例年プラスマイナス2分程度の誤差だと推測されるので、興味のある方はこの時間に参拝されては。

何故誤差生じるのかは、後述します。

注意事項は2人以上で、懐中電灯持参。拝殿(正面)方向から参拝。

木の実は落ちるは、夜行性小動物 ゴソゴソ動くは。原因は分かっていてもの見えない音は気持ちいいものではありませんでした。

 

神在祭全般を含め、神事に関して。

    大原則

「御神体有する神々に関する神事(祭事)は神職の行為にのみ呼応される。」

 

この大原則が長年神々の研究を続け共通点を探し求めた結論。

この原則に反する振舞は御神体を有する神々以外の行動の可能性。

色々わかる方々にはこの分別が難しいと思います。

御神体有する神々の事しか解らない

解ろうとしない姿勢これを貫くが故、御神体を有する神々探求可能なのであります。

 

神迎祭最大のポイントはどこか。

神々19時に御到着されるなら、始めから白い布で蔽い隠され神事遂行されるはず。

お迎え神事始めるのに、最初から神々参列?

19時から神々参列と言う情報如何に(どのような存在から)知り得たのでしょうか?

本当に(御神体有する)主神からの情報である裏付あるのでしょうか。神様がそう言っていた、見た。

神様(神仏)って、人間の思考力奪う存在ですか?

 

私の記事はこんな事言い出す軽い、情報源しっかり確認しない言い放しではない。

 必ず、検証裏付け取る。

 神々は日付け、時刻だからと、自主的に向われたのではなく、

御出座しは神職の祭事(神事)に呼応された。こう考えるのが正当ではないでしょうか。

それ故、毎年各神社から、出雲向われる時刻微妙に違って来る理由がここにあります。

 

神職様ひもろぎを絹垣で覆われる時それが、

神々のご到着完了の証拠であります。

 

神々は思考力奪うのではなく、人生全般において生成発展を促す目的達成のため、

 

  「解いてみなさい」  

と「宿題」お与えになられる。

 

 

 

 

 

 

 

 神在祭期間中神々の御振舞について見解が分かれております。

これを紐解く鍵として、季節的に重なりやすく、1番解り易い七五三神事をあげてみます。

大前提として、神職様の行為、言動に本殿の神々呼応される。

神在祭時でも七五三神事の当事者は御神体を有する御祭神、神職様、幼児。それ以外は参列者。

この前提を理解、認識なくしては、この先の話を理解できないか、

異議を感じるのみです。

七五三神事、神職様は祝詞を上げられます。参列者は玉串。果たしてそのような行為の対象双方共本殿に居られる神々ですね。

双方とも本殿に神様おられないの解っていて又は知らすにそのような行為されるでしょうか?。

存在不祥な代理の存在に対し、留守ですので伝えて下さいと祝詞、玉串上げた、本気でそう思いますか?。居られないの承知で、神事行いますか?。

居られる決定的な証拠は御神体。御神体出雲まで瞬間移動した?

御神体モヌケノ殻?。神職様は当然御神体を確認出来る立場です。

移動して消えればオオゴト。もぬけの殻留守場役○属存在持ち出す説ヒョットシテ、神様人間と同じく肉体と精神(霊)分離出来ないか神々霊魂1つと考えているのでは?。だから神様出雲に行けば代理が活躍?

分霊ご存知ですね。分霊しても双方の神社神様おられますね。分霊先訪問して、記事書いた覚えありますね。分霊を見たり、話したり・・・・・。

①複数存在する霊魂の一部のみ出雲行かれた。又は②神事の時のみお戻り。この2つの見解の方が神職の行為に沿っておりますね。私の希望は②神事の度に変化味わえますし、神々の存在証明に凄く貢献します。ですが、①です理由は過去プログに書いています。

果たして神様留守ではないのに、わざわざなぜ、○属の存在持出すのでしょうか。

それには不明な存在がそう思わせたい大きな理由潜んでいるのでは?

一霊的に考え帳尻合わせに持出した?。この理由であってほしい。

○属留守番、神様出雲果たしてこの話発信源は神様?

本当に神様と会話出来ます。留守番を任して後で聞くからと身支度しっかり行い、出雲行きますと言っていたし、その様子見ました。

子供の成長願い、感謝する七五三神事こんな無責任な事起っている?

話は前提に戻ります。

大前提として、神職様の行為、言動に本殿の神々呼応される。

神在祭事でも七五三神事の当事者は御神体を有する御祭神、神職様、幼児。それ以外は参列者。

 「神在祭はあくまで、出雲地方での祭事」と少なくとも、私の地方の神職様はそう認識されています。私の住む地方では神迎祭時も本殿その他特別に明かり灯していません。それに合わせた神事されていません。実際神迎祭時、日暮れから灯しがある明るい神社探し回りました。

神職様は当然神様が居られるので、その神様に対して祝詞上げられています。祝詞は本殿の神様に対してです。

神職様の行為を否定する存在との会話?そうではないこと願う。

そもそも本殿の御祭神、御神体が本殿を○属に任せる?配神様ならまだしも、なぜわざわざなぜ○属持出すのか?

はっきり言う。神様と会話と言うが実際はすべて○属との会話。これで全て辻褄合う。いい○属であること願う。幻覚幻聴なら診れば直るかも

発信元が神々に御使する神職様の行為否定する存在と感じるなら・・・・。

こんな記事書いた人より、自分の都合でそれを広める人の方が危険と思いませんか?。広げようとする隠れた本心はありませんか?

自分の心に呼応した存在に繋がってしまいますよ。

プログなら、いいね、アクセス数増やせる、○○さん表題で目に留まる。ここまでならまだまだ幸い。△△稼ぐのに必要。気がつき、これをなんとかして今世で清算出来た。まだ幸い。

○○○にしてみれば都合のいい人だったので自分に仕える○○にするのに丁度いい。

広げることで、気が付かない内に○○○属に仕える○○属のその下の○属の役割をしてしまっていた

自分の都合で広たら、こうなる可能性が・・・。

 

神職否定する存在の情報広める人になりえないと言い切れるでしょうか?

自己責任。鵜呑みではなく、記事をよく自分で検証しましょう。神職と祭神様の関係崩れている、神職がされる行為を無視した会話が要注意。

感動して広げた結果が 勘当?、神当 ?