3月のパンカーダ
英国のことわざで「三月はライオンのようにやってきて、子羊のように去っていく」というのがありますが、東京の三月はすっかり子羊となっているようです。
参考:当店スタッフブログ「3月の去り際」
もうすっかり暖かくなり、太陽の日差しもなんだかふわりと柔らかく感じる日が多くなって参りました。
パンカーダでは、お天気の良い日は換気も兼ねて扉を開放中です。
先週末より、パンカーダでは「イースターフェスティバル」を開催しております。エントランスではアイコンのうさぎが看板を掲げてアピール中。
恐れ入りますが入店の際は、マスク着用にてお願いいたします。
店内はなかなか狭いところもございますが、高密度のアンティークス達が皆様をお迎えいたします。
ご来店を心よりお待ちしております。
アンティークファニチャーパンカーダ
パンカーダ家具修復工房
東京都目黒区緑が丘2-5-13
TEL:03-5701-7380
MAIL:meguro-pancada@vivid.ocn.ne.jp
12-18時(水曜定休)
*納品などで不在の場合がございますので、ご来店の際はウェブサイトをご確認下さい。
by N
3月5日から4月17日まで、イースターフェスティバル開催いたします。
2022年になってから1月2月はあっというまに過ぎ去り、気が付けばもう3月。とりわけ寒かった今年の2月ですが、3月になって少しづつ春の空気が感じられるようになってきた気がします。
春と言えば、キリスト教において重要なお祭り、復活祭/イースターがやってきます。
今年のイースターは4月17日の日曜日。
パンカーダでは3月5日から4月17日まで、イースターフェスティバルを開催いたします。

今年のフェスティバルでは、パンカーダで店頭でお買上げいただいたすべてのお客様に、エッグハント・ロッタリーをお愉しみいただけます。
エッグの中からくじを見つけていただき、引いたくじに応じてもれなく小さなプレゼントを差し上げます。空くじはございません。
長かった我慢の時期に、少しづつではありますが光が戻ってきたような気がするこの春。ゆっくりと、少しづつ、気をつけながら歩きだしてみるのも良いかもしれません。

An Easter Holiday, the Children of Bloomsbury Parochial School in a Wood at Watford by James Aumonier 1874.
皆様のご来店をこころよりお待ちしております。
by N
椅子の張り替え実例
パンカーダには東京都内のアンティーク家具屋には珍しく、店内に修復工房がございます。
店頭で販売する家具の修復はもちろんのこと、過去に当店が販売させて頂いた家具のメンテナンス、そしてお手持ちの家具のメンテナンスのご相談にも対応しております。
今回は実例をひとつご紹介いたしましょう。
10年以上前に当店でご購入いただいたマホガニーのサロンチェアの座面修復のご依頼をいただきました。
座面の中にコイルスプリングが入っており、スプリングのきいた座り心地が特徴の英国アンティークのサロンチェア。コイルスプリングは現代ではソファの内部構造に使われることが多く、チェアでは使われることが少ない、凝った仕様です。
底張りが剥がれ、バネが見えてしまっていました。座面の生地にも傷みがみられました。座面は全てやり変え、木の接合部も繋ぎなおした方がよい、という判断をいたしました。
一度座面は全て剥がし、木部のみとします。
緩んだ接合部を全てきちんと繋ぎ合わせ、ニスを塗り重ねます。
次に座面を作ります。
ウェービングテープとバネを合わせて組んでいきます。
クッション材を乗せて、下張りをします。
お選びいただいた椅子張り地を柄合わせしながら張り込みます。
最後にブレードを廻して完成。
工房の混み具合に寄りますが、2~3週間でお手元に届けることが出来ます。
見違えるように修復されたチェアをお納めし、お客様にはご満足していただけました。
有難うございました。
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今回の修復費用を参考までに表記しておきます。
椅子組み直し、ニス塗り重ね、座面張り替え(ばねタイプ)
1脚 30,000円(税別)
これにお選びいただく生地代、そして送料が加算されます。
生地は持ち込みでも対応させていただきます。
(椅子張り地としての強度を満たした生地である必要があります。)
ご自身で椅子を当店に持ち込み、出来上がり次第お引き取りいただける場合は、もちろん送料は必要ございません。
椅子の形状や座面の張り方が異なる場合は、金額も異なります。今回の金額はご参考までにお願いいたします。
************************
良い家具をきちんと手入れしながら、長く使う。
エコとかサスティナブルとか言われますが、昔は当たり前に出来ていたこと。
そんな当たり前だけど大切なことを、パンカーダは誠意をもって続けていきたいと思います。
修復のご相談、お問い合わせ、お待ちしております。
アンティークファニチャーパンカーダ
パンカーダ家具修復工房
東京都目黒区緑が丘2-5-13
TEL:03-5701-7380
MAIL:meguro-pancada@vivid.ocn.ne.jp
12-18時(水曜定休)
*納品などで不在の場合がございますので、ご来店の際はウェブサイトをご確認下さい。
「パピエマシェ/Papier-Mache」とは
「パピエマシェ/Papier-Mache」、ご存知でしょうか。
フランス語で「Papier/パピエ」は紙、「Mache/マシェ」は砕いた、という意味となります。つまり(砕いた)紙を原料として作った物、及びその製法の事をさします。
古来より存在した製法ですが、ヨーロッパにおいては18世紀頃から石膏や木の代替え品として建築の装飾などに使われ始めました。
作り方は砕いた紙に水、膠、スターチや塩等々が加えられ、型に入れ乾燥させたり焼き上げたりする、というもの。
英国においては、Henry Clayが1772年に、紙とリンシードオイルを組み合わせて防水のパネルを作る特許をとり、まずは馬車のドアなどに利用されるものを作りました。その後1847年に Theodore Jennensがそれを蒸気で型に合わせてプレスする手法で特許をとり、様々な形へと展開していったようです。
よって様々な形の製品が多く出回りだすのは、1850年以降といえるようです。

Papier mâché BOX c.1830-1850
from V&A Collection
表面は黒地仕上げが一般的。
これは製法上のあらを隠すためと、当時非常に効果で人気があった東洋の漆塗りを模したためと考えられます。黒ベースに金彩で柄を描いたり、鮮やかな花柄や風景画、人物画を描いたりと、様々なデザインバリエーションがみられます。
小さな箱やトレイなどの雑貨をはじめ、こぶりのテーブルやチェアまで作られていました。

Papier mâché Chair c.1850
by Jennens and Bettridge Birminghum
from V&A Collection
銘木ロースウッドやマホガニーに及ばないまでも、アンティーク市場において「パピエマシェ」は知っておくべき貴重なもののうちのひとつ。
その存在は東洋への憧れや造形へのこだわりを感じさせ、背景を知るほどに興味深くなるのではないでしょうか。
パンカーダにもパピエマシェのレターラックが入荷しております。

https://pancada.net/?pid=175805550796.html
パピエマシェの定番、黒ベースに可憐な花が配されており、落ち着いた品の良さを感じさせるひとしな。
是非店頭でご覧ください。
by N
甘く洗練されたパリを感じる
もうすぐバレンタインデー。
英国では男女問わず、大切な人へ愛をこめて贈り物をする日として定着しておりますが、日本ではほぼ「チョコレートの日」となっているのではないでしょうか。

Victorian Valentine Greeting card
各スィーツブランドがスペシャルなアイテムを販売したり、百貨店や商業施設では普段取り扱わないブランドが出店したりと、あまい物好きにはたまらない時期でもあります。
さて、今日はそんな方々へおすすめのお店をご紹介いたしましょう。
パンカーダより徒歩5分ほどの場所にある「Numéro 5 Paris/ヌメロサンク・パリ」。
2018年にフランス人パティシエのマチュー ・パンソン氏が立ち上げたブランドです。
場所は緑が丘駅からすぐのビルの2階。
1階は反対側がエントランスの保育園なので、看板が出ていなければ全くわからないという通好みのロケーションです。

お邪魔したのは開店早々で私が一番乗りだったのですが、気が付けば若い女性が一人でイートンをオーダーし、続いて女性お一人でお買い物、ご夫妻らしき上品なカップル・・・と、次々とお客様が入ってきました。

ガラス張りの厨房の中では、ひときわ背の高いパンソン氏を中心に、数人のスタッフが黙々と手を動かしています。

私はお使い物用に焼き菓子の詰め合わせと、自分用に評判のカヌレをお買い物。

いままで私の中では自宅近くのアディクトオシュクルのカヌレが一番だったのですが、このカヌレを食べて、一番はどちらなのか悩み中となりました・・・。
(どちらでもいいですよね)

次回は是非チョコレートを、そしてその次はケーキを・・・と、愉しみに通う予感がしております。

パンカーダにお越しの際にぜひ。
甘く洗練されたパリを感じるひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか。
ヌメロサンク・パリ オフィシャルサイト
https://www.numero5-mp.com/
〒152−0034
東京都目黒区緑が丘1−23−10
Ntm One 2階
TEL:03-6421-4075
byN
自由が丘でお洒落な紙ものを探そう
自由が丘駅付近からパンカーダまでの道沿いには、ちょっと素敵なお店が点在しております。
そのなかの1軒、「PAPER STORY」さんにお邪魔してみました。
ヨーロッパやアメリカからの可愛くておしゃれな紙ものが沢山並んだ小さなお店は、紙もの好きならばいつまででも見ていたくなる魅力に溢れています。
色とりどりのラッピングペーパー。
思わず手に取りたくなるリボン。
そして美しい箱たち・・・。
お客様へのカードを買いに行ったのに、つい自分用の紙箱を買ってしまいました・・・。
イタリアの紙を使って日本国内で貼られた紙箱は、お洒落で丁寧な仕上り。
何を入れようかな、と嬉しくなってしまいます。
パンカーダにいらした際に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
PAPER STORY
目黒区自由が丘-3-11
JIYUGAOKA EY 102
TEL:03-6421-4996
OPEN 12-18 (不定休)
その場所に小さなチェアはいかがでしょう。
人に最も近い家具といわれるチェア。
A Young Girl Seated in a Chair, a Bowl of Cherries in her Hand, by Kate Greenaway(1846-1901)(PUBRIC DOMAIN)
人が体を預けるだけに、形や強度など求められるものが多く、その制約の中で人は多くの美しいチェアを生み出してきました。
Cabinet maker in Denmark, 18th century(PUBRIC DOMAIN)
そして、そこに在るだけで人の存在を感じるような家具であることは間違いありません。

VAN GOGH'S CHAIR BY Vincent van Gogh 1888-1889(Public Domain)
様々なチェアがあるなかで、今日はパンカーダのコレクションのなかから、「小さなチェア」をご紹介いたします。
小さなチェアは大まかに分けると「子供用に作られたもの」「観賞用として作られたもの」に分けられます。
子供用はそのままの意味として、観賞用はチェアの形を愉しむために、小さく美しい物を傍に置いておきたいという欲求から生まれたもの。
もちろんドールや縫いぐるみ用としても良いのですが、そのまま置いて純粋にフォルムを愛でるのもおすすめです。
トーネットの刻印をもつ由緒正しきチャイルドチェア。

トーネット チャイルド ベントウッドチェア
1910年代 チェコもしくはドイツ
*お子様にお座りいただけます*
https://pancada.net/?pid=174025705
伝統のウィンザーチェアのフォルムを堪能できるチェア。

ホイールバック ミニチュア ウィンザーチェア
1930年代 英国
*ディスプレイもしくはドール用*
https://pancada.net/?pid=176851655
小物入れの機能をもつスモールチェア。

エーデルワイス カーヴド ミニチュアチェア
1930年代 スイス
*ディスプレイもしくはドール用/小物入れがついています*
https://pancada.net/?pid=175597752
そして、ラッシュシートが素朴な風合いをもつ小さなロッキングチェアもございます。
*ディスプレイもしくはドール用*
サイト未掲載
デスクトップに乗る真鍮製ミニチュアロッキングチェアも。
*ディスプレイもしくはドール用*
サイト未掲載
全て、現在パンカーダ実店舗でご覧いただけます。
お部屋の片隅や、ディスプレイスペースになにかもう一工夫したい時。
その場所に小さなチェアはいかがでしょう。
可愛らしいサイズのチェアは、思いがけなく愉しく、寛げる雰囲気を貴方のお部屋に運んできてくれるかもしれません。
*サイト未掲載品につきましてはお問い合わせください。
アンティークファニチャーパンカーダ
〒152-0034
東京都目黒区緑が丘2-5-13ハイライフ自由が丘1階
自由が丘駅から徒歩約7分
TEL:03-5701-7380
営業時間12-18時 水曜定休
*納品などで不在の場合がございますので、ご来店の際は前もってご一報いただけますと確実です。
by N
豊穣の実りを推理する
アンティーク家具の装飾に用いられる様々なモチーフ。
アカンサスやグリークキー。
リーデッドやホタテ貝。
ライオンパウフィートやボウル&クロウ。
それぞれに由来や意味、歴史を秘めたモチーフであり、アンティーク家具を愉しむ貴重なエッセンスであります。
そして頻繁に登場して頭を悩まされるのが、花と実。
一目でわかる薔薇やベルフラワーは良いのですが、単に「花」としか呼べないようなシンプルなフォルムのものも良くあります。
そして、今回の悩みの種は「実」。
(種?)

Girl with a Platter of Fruit
by Titian(Tiziano Vecelli or Vecellio)1490-1576
ウェブショップでご紹介しているミッドヴィクトリアンのショーウッドチェア。
トップに君臨している実はいったい何なのでしょう。

紡錘形をしつつもふっくらとした2つの実。凹凸がしっかりとあり、生き生きした内包物を感じさせます。
添えてある葉はすっきりと細長く先端が尖っています。

私としては修復士と相談しつつ、3つの実を候補として挙げたいと思います。
1:レモン
2:アーモンド
3:カカオ
ひとつづつ、考察していきましょう。
1:レモン
まず一番初めに候補として挙げたのがレモンです。

ウィリアム・モリスの図版にあるように、19世紀後半の英国ではかなり一般的なフルーツであるといえます。
英国での歴史も古く、11~13世紀の十字軍をきっかけとし、レモンの果汁を飲む習慣や調理法がヨーロッパ中に広まっていきました。
大航海時代には、航海中の病の予防として、ビタミンCを多く含むレモンがとても重宝され、クック船長は乗組員たちにレモン汁やオレンジなどを定期的に摂取させたといいます。
その後、英国海軍は船にレモンを積むことを義務づけるようになっていきました。
また、レモンカード、レモンパイ等料理に使われる素材としても広く知られています。
寒冷な英国の地では露地栽培は難しくても、温室内で観賞用として、そして南ヨーロッパからの輸入品として広まっていたのではないでしょうか。
2:アーモンド
次にアーモンドを考えてみましょう。

メソポタミア等の古代文明から人類が重宝してきたアーモンドは、条件さえ合えば僅かな手間で多くの実りをもたらしてくれる、まさに神の恵みのような植物です。
ヨーロッパにおいてはギリシャやイタリアでは何世紀もの間にわたり、地中海地域の丘陵でアーモンドは生産される事となりました。
ゴッホの「花咲くアーモンドの枝」にみるように、フランスでは自生していますし、英国でもアーモンドの花をみることができます。
実としての多くは、英国へは主に種のみが輸入されていたのではないかと思われますが、オリジナルの状態は植物画などでみることができます。
3:カカオ
最後にカカオ。

中南米で利用されていたカカオがヨーロッパに渡ったきっかけは、探検家で航海者のクリストファー・コロンブスです。
ご存知の通りチョコレートの原料であるカカオは、英国といえばそれまで飲むものであったチョコレートを食べるものへと変えた国でありますから、チョコレートに対する思い入れはさぞ強いのではないでしょうか。
南洋の実を手法を凝らして美味しい贅沢品とする、まさに自然の恵みと人の知恵がふんだんに盛り込まれたチョコレート。その象徴であるカカオの実を、贅沢な家具に彫り込んだのかもしれません。
・・・ということで、この中から絞り込むのは残念ながら私たちには難しいようです。
そして、ひょっとして全く違うものである可能性もございます。
アンティーク家具を巡るちょっとした推理遊び。
お付き合いいただき有難うございました。
続きは是非、貴方ご自身で。
ショーウッドチェアに座りながらご推察ください。

https://pancada.net/?pid=176850117
こちらのチェアは現在自由が丘でご覧いただけます。
by N
LAPADAからのクリスマスカード
少し遅くなりましたが、昨年末にLAPADAからのクリスマスカードが届きました。
昨年11月以降は引っ越し作業で過酷な日々でしたので、じっくり見ないままに年が明けておりました・・・。すみません。

とても素敵なカードだったので、ここでちょっとご紹介いたします。
タイトルは「The Nativity scene of Adoration of Maji」=「キリスト降誕と東方三博士の礼拝」。
キャプションによれば「1570-1600年頃、ドイツもしくはオランダのキャビネットパネルの彫刻」とのこと。

歴史の瞬間が封じ込められたパネル彫刻は、生き生きとして、今にも動き出しそうな雰囲気を湛えつつ400年以上の時を刻んできたのでしょう。
写真とはいえ、このような貴重なものを見ることが出来、心洗われた気持ちになりました。お送りくださったLAPADAスタッフ様、有難うございました!
2022年のクリスマスカードは、きちんとクリスマスまでにご紹介できるよう努力いたします。どうか2022年もよろしくお願い申し上げます。
by N
パンカーダは自由が丘で12-18時、水曜定休にて営業しております。
パンカーダは2021年末に、パンカーダ田園調布をパンカーダ自由が丘に統合いたしました。現在は、自由が丘のみで営業しております。
100年を超えたアンティーク家具がぎっしりと並ぶ店内は、密度の濃い時間が流れているよう。
アンティーク・ヴィンテージ小物もございますので、どうぞお気軽にご来店いただければ光栄です。
コンパクトながらも奥には工房が設置され、アンティーク家具の修復についてもご相談を賜ります。
自由が丘散歩のついでに、是非お立ち寄りください。
心よりお待ちしております。
【INFORMATION】
アンティークファニチャー パンカーダ
〒152-0034
東京都目黒区緑が丘2-5-13 1階
TEL:03-5701-7380
MAIL:meguro-pancada@vivid.ocn.ne.jp
12-18時 水曜定休
*実店舗オープン時間 12-18時
*水曜定休
*少ない人員で運営しております為、納品や他の倉庫への移動などの都合で、オープン時間中でも店舗不在の場合がございます。
*不在の際は出来るだけ前もってホームページでご案内をするようにいたしますが、ご来店の際は前もってご一報いただけますと確実です。
*自由が丘の実店舗に置いてある家具は在庫の一部です。現品を自由が丘にてご覧になりたい場合は、必ず前もってご確認をお願いいたします。
*倉庫から実店舗へ移動するのにお時間をいただいたり、場合によっては倉庫まで足をお運びいただく可能性がございますことをご了承ください。(倉庫のひとつは自由が丘実店舗から徒歩5-6分です。他の倉庫に在る場合もございます。)
by N































