学研が出している
自由研究おたすけキット
「レモン電池を作ろう」で
小1モモスケと
遊んでみました
自前で用意するのは、
レモンと紙コップ
レモンを半分に切って、
付属の
レモンで
オルゴール「小さな世界」が
流れるんです
この仕組みは、
2種類の金属と、それを媒介する液体が
あれば電気ができるという仕組み。
ででで、色々と実験してみました
1、金属の位置によって
音の大きさは変わるか?
→変わる。
金属同士が近いほうがより音が大きくなった。
2、レモン以外でも
電気を発生させるか?
3、水と食塩水では
音が変わるか?
→食塩水のほうが音が大きい。
4、レモンの数を増やすと
音は変わるか?
→変わる。レモンが増えると音が大きくなる。つまり、電気を発生させるものが増えれば、おのずと電気量も増える。
などなど、
後々の理科の理解に
つながりそうなことが、
小1と楽しく実験できました

このキットは再利用可能なので、
とっておきます
一度きりとは言わず、
年に一度やると、
子供の成長につれ、
毎年新しい発見が出来そうだなーと
思いました

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