ずっと待ってた
幼児Z会(年少)が届きました

さてここ最近、
幼児ポピー
=季節感を大事に。
通信教育のお届けラッシュ(笑)
やっとすべて揃いました

2020年3月に届いた、
次男のテル(新年少さん)用の
通信教育一覧です。
・こどもちゃれんじ(ほっぷ)
・こどもちゃれんじ(すてっぷ)
・ポピー(きいどり)
・ポピー(あかどり)
・Z会幼児(年少)
・まなびwith(年少10月号・新型コロナ対策の無料配布分)
全合計6個
=キラキラなドリルに
豪華な付録盛りだくさん
費用は他の通信教育の半分
実験&体験ができる
答えが一つじゃない問題があり、
思考力を鍛えられる
各々良いところがあります。
でね、
コスパなども
ふまえ比較検討した結果、
我が家は
・こどもちゃれんじ(すてっぷ)
・ポピー(あかどり)
2020年は、
この2つで行くことにしました。
とりあえずは両方とも1年先取りです。
Z会もまなびwithも、
内容や質はすごく良かったんどけど、
2つやるから
コスパ重視(笑)
↑毎月のことなので費用大事

でも、やっていくなかで、
なんか違うな〜とおもったらまた変えると
思います
柔軟にいきます
さて、届いたZ会の内容を軽く
ご紹介。
待ってたよー。Z会。
基本のマル、さんかく、しかく。
あと、グルグル。
今回は、イチゴを凍らせようとか、
アルミホイルの船を作ろうなど、
準備が大変なものがなく、
すぐできるものなので、
ものぐさな私のような親も
安心です

やっぱり全体的な質はいいんですよね。
中学受験対応も納得。
賢い子供になれそうな通信教育、
あと、新型コロナ対策の一環として、
無料でいただいたまなびwith年少。
何となく10月号を選びました。
内容は、答えが一つじゃない問題を
扱っていてそこがすごく
良かったです。
たとえば、箱の中見を
ヒントから考える問題や、
↑こういうのは、
こどもちゃれんじ、ポピー、Z会とは、
また違う力が鍛えられると感じました。
まなびwithも、
正直いいなーと思ってます
もしかしたら、ポピーじゃなく
まなびwithに変えるのもありかもと、
うっすら思ってます
ありがとうございました
新年少さんの通信教育選びの
全まとめでしたー

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【知育お得情報】
(対象:2018年4月2日以降生まれの赤ちゃん。
妊婦さんはhakka babyのベビーソックス)
知育×体験=賢い子
↓アメトピ掲載ありがとうございます
【教育費全公開】
★モモスケ合計=39万50円
内訳
ドリル(七田式プリント含み)=7万1961円
本、図鑑=7万7597円
知育玩具=8万4598円
英語(DWE、ORT、他)=4万8459円
ピグマリオン=7万4605円
どんぐり倶楽部=9175円
Z会=1万3261円
その他=1万1112円 ★テル合計=4万3511円 内訳
こどもちゃれんじ=2万3787円
ドリル=3600円
英語(DWE)=5000円 知育玩具=5656円
本、図鑑=3768円 その他=600円
★上記の中で、
すでに使い終わった教材を売った売上金。
=5万1395円。 |







