秋分の朝陽
秋分の夏陽
秋分の夕陽
ちょうどこの時
「 飛鳥Ⅱ 」 が 出港中~
決して 新造の「 Ⅲ 」 の陰には隠れてないね
ベイブリッジ下を ~
通過~ 
秋分の
秋空
9月23日 「秋分の日」 神奈川県内
“ not a timeline ” “ almost timeline ”
“ not a timeline ”
先の記事
からの継続
今回の 富士山 須走口からのルートは 息子のリクエスト
中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く視界がなかったと 、、,
「 晴れてる時の景色が見たい !! 」 、、と リベンジ ハイク? の息子
、、、なのだが 、、、
日本の南東海上に発生し北上しつつある台風の影響で なんと この時期に山頂に向かって風下になってしまう北西からの風向となり、風裏となる南東稜は 9時前から霧・雲が溜まってしまった 、、、
ここに至るまで山頂は 一時しか見えておらず 、、、
、、、なのだが 、、、
基本的に上空は晴天なのである (笑)
富士山頂の東、須走口から南にトラバースしてみる 、、、
悲しい事に予想通り 南東綾が雲と霧の通り道になっているのが見える
時折 東側にも視界を遮る霧の流れがやって来た
、、、が 、、、
基本的に上空は晴天なのである (笑)
期待は薄だが一瞬の遠景が楽しめるかどうか待ってみた
こんな時は “ 思いもよらぬ一瞬の風景 ” に逢えたりもするからね
雪解け水が豊富な時期は滝も観れる場所
“ まぼろしの滝 ” 付近で待機
雪解け水によって造られた景
次回は 水流のある時期に行きたいな
( GWはアクセス道路が凍結通行止めで諦めた )
息子が中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く景色が見えなかったと言っていたが その時よりはマシな状態のようで ひと安心 (笑)
息子のリベンジ的には ここまでが目的地だったようだ
これより先は 遠景が観れなければ 楽しくも何ともない ( と勝手に思っているルート )
そしてその先にある “ グランドワゴニアの放置車両見物 ” には息子は興味を示さず 私も全く興味がない
基本的に上空は晴天なのである (笑)
なのであるから ここでのんびりしてみた 、、、
が
これ以上は無いと諦めたのだろう
やがて息子は須走口に戻る事を決めた
リベンジになったのだろうか ??
・ ・ ・ ・
、、こ、これは 、、
、、また来る事になるな 、、
、、一緒ならまた来てもいいか 、、
( 私独りでは行かないだろうから (笑))
標高2000mの樹林帯に戻る
・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・
もちろん水平を合わせないで撮った写真ではありません
強風に耐えながら生きている樹形です
冬季は特に晴れても風が すんげぇ~時があるんだよな~ って事が分かる風景
過去に積雪期・残雪期の富士登頂を待機した事があったけど天候と日程が合わず、タイミングを逸したまま早何年だ ?? ( 冬山装備と身体が化石化した今は(笑)実行に動く事はもうないだろうが !!!? )
富士山に限らず どの山もそうだが、この様子を見たら無謀な行程は命取りになるって事を諭される
このルートなど晴れている無雪期は平和な事が殆どだろうが、着雪期は稜線が無いに近いから山頂からの下山でホワイトアウトしたら遭難する可能性が高いだろう ( 登りでホワイトアウトしそうなら出発しないか即撤退 )
稜線が無いって事は退避する風裏が無い さらにルートが不明瞭 、、、怖っ !!!
無雪期でも濃霧の状況でルートから外れたら遭難する可能性があるだろうね
そんな風景でも樹林帯に戻ると 何かホッとするんだよね
自分たち以外の生き物の営み音も聴こえてくる
エゾハルゼミ ( だったかな ) の鳴きが聴けた
久々に聴いた感じになったのは、ニイニイゼミが鳴き出すまでセミの鳴き声を意識して聴こうなんて思う事がない神奈川の市街地に住んでいるためだろうか 、、 !?
丹沢の標高の高い域にも生息しているだろうが 登山で丹沢に入っていた時代であっても 6月に入ると丹沢の稜線に向かう登山は暑いので渓流遊びに移行していた 、、、からか ??
エゾハルゼミの時期は梅雨時期なので 自分の遊びとタイミング合わなかっただけか ??
、、、ん~~ !!?
多分 気にしてなかっただけだな !! 今度 丹沢の標高の高い域に行ったら気にして聴いてみよう !!
相変わらず 上空は晴天なのである (笑)
やはり 水流のある時期に来たなら風景の見え方も変わってくるんだろうな~
7月上旬 富士山
須走口 5合目 ~ まぼろしの滝
富士山休養林ハイキングコース
“ not a timeline ”
富士山休養林ハイキングコース
小富士遊歩道
富士山 五合目 ・ 須走口から 息子とウロウロ歩いてみた
標高 2000m越えてる地でも 朝から20℃越えていて ビックリ !!
下界の気温は何℃まで上がるんだ ??
“ 小富士祠 ”
今回の 須走口からのルートは 息子のリクエスト
中学校時代のイベントで来た際は 霧で全く視界がなかったと 、、息子
「 晴れてる時の景色が見たい !! 」 、、と リベンジハイク?の息子
すでにマイカー通行規制が始まった 吉田口は除いて この時期の風向きから 御殿場口と富士宮口より 須走口の方が天気が良いと懇願予想していたが 、、、
日本の南東海上に発生し北上しつつある台風の影響で なんと この時期に山頂に向かって風下になってしまう北西からの風向となり 、、、
風裏となる南東稜は 9時前から霧・雲が溜まってしまった 、、、
結局 小富士からの山頂は 一時しか見えず 、、、
上空はいい青空なんだけどなぁ~~
・ ・ ・ ・
、、これは 、、
、、また来る事になるかな 、、
、、一緒ならまた来てもいいかな 、、
雲行きを気にしながら須走口に戻る
ハルゼミの声が聴ける時期に
7月上旬 富士山
須走口 5合目~小富士祠
富士山休養林ハイキングコース
小富士遊歩道
須走口5合目で一息入れたのち 南綾側に向う
なんとなく つづく 、、、
< 継続記事 >
< 関連記事 >
御殿場口5合目から
天使の梯子の向こうに 霞む港
なんだか
不思議な感じに見えた光景
旅気分になれる光景
、、、なんだけど
ご近所
アクアラインからの 川崎・扇島
なのでした~
仕事中の移動中
で
さらに
渋滞中
なのでした~
(笑)
6月下旬 夏霞
千葉県 アクアブリッジ
“ not a timeline ”
「 夏至 」
“ 南中時の影 ”
“ 一年で いちばん短い影・狭い影 ”
木かげの円が
何だか絵に描いたようで
何だか笑っちゃう
影 短っ !!!
そして 、、、
南中から1時間後の影には
足が生えた (笑)
梅雨の晴れ間
木かげの方が心地いい時期になった
、、、 ! か ? (笑)
心地いい風が通り過ぎていく
「 この木なんの木 」
私にとっは 近所のある
「 気になる木 ( ニレ科のエノキ ) 」
6月下旬 神奈川県 中部
“ not a timeline ”
< 別ブログの関連記事 >
YAMAHA PG-1
実車に触ったのは初めて~~
センターキャリア は オプション ??
ヘッドライトキャリア も オプション ??
タンデムシート付 なんだよね
シートを外してビッグキャリヤーのオプションもあるようだ
反対側を撮り忘れたので * 写真を外部より拝借 *
サイドバッグが装着可能なオプションパーツがあるようだ
HONDA の CT125 “ Hunter Cub ”のようなアップマフラーではない
CT125 “ Hunter Cub ”
上記した PG-1にあわせて オフロードタイヤを履いた ( たぶん ) オーストラリア仕様を選択してみた * 写真は外部より拝借 *
こちらは国内仕様 * 写真は外部より拝借 *
“ YAMAHA PG-1 ”
HONDAの CT125 “ Hunter Cub ” と CC110 “ Cross Cub ” に対抗して YAMAHA が発売 、、、かと思っていたが まだ国内発売はされていない
見掛けた上記 PG-1 は ベトナム ( もしかしたらタイ ) 仕様の輸入車
古い CT-110 のアップマフラー スタイルが好きで “ Hunter Cub ” 推しだったが キャンプツーリング時に サイドバッグを取付けたスタイルにしたくないから バックパック量が増えちゃうなぁ~ 、、、なんて買えもしないのに考えていた (笑)
、、かといって CC110 “ Cross Cub ” や “ Super Cub ” 等へのスタイル変更は考えにないかなぁ~
この PG-1 は 現行の CT125 “ Hunter Cub ” と CC110 “ Cross Cub ” の中間的、 いいトコ取りって感じもするなぁ~
エンジンをかけて乗り回した訳ではないので何とも言えぬが 、、、
国内発売は 高速道路を使える排気量で登場する?という噂を聞いた事あるけど セカンドバイク的に使いたいので 個人的には 原付Ⅱ種、このままの排気量 115cc でいい !! 、、、なんて買えもしないのに考えてみた 、、、(笑)
< 関連記事 “ Hunter Cub ” >
CT110 “ Hunter Cub ” HONDA
こんな程度の良い “ ハンターカブ ”
久々に見たな~
私が出向く関係先で たま~~に見かける車体は 大概ボロボロ (笑)
欲しいなぁ~ 、、って思っていた時代があったなぁ~
お値打中古価格で見かけたら考えよう 、、と思っていたが 思っていたより値落ちはせずに いつの間にか希少プレミア付的バイクになってしまい 早何年??
< 関連記事 >
“ not a timeline ”
< 先の記事 >
から2日後
息子からのリクエストがあり
今回は ふたりで 同じ場所へ
今季の 「新緑渓見」 は 息子とGW中の予定が合わず 先日単独で ここに訪れたのだが 、、、
いきなりお互いの空き時間が重なったりするから こんな事になったりもする (笑)
手軽な近場で これだけの巨岩が転がっている渓流の景は なかなかないんだなぁ~
狭い谷間にある この風景
大昔に大規模な山崩れがあり 土砂は下流に流れ巨岩だけ残ったのではないかと考えている
、、、以前にも書いたかもしれないが 、、、
人が居ると岩のデカさが伝わるね
同場所別角度
岩のデカさは伝わってこないね (笑)
のんびりできる場所でもあり
水量によっては渡渉できない事もあるが
ついでに
ボルダリング気分
沢登り気分も味わったりもする
4月下旬 神奈川県 東丹沢
“ not a timeline ”
この日は上空に雲が停滞してしまったので
風景の写真は撮らなかったが 、、、
< 2日前に撮影 >






































































