京都の小さな演劇スペース P-act です。
暑い夏がもうはや始まったって感じの6/18!
第115回『P-act文庫』でした。
P-actの新しい仲間、ウルトラマン君、
いい仕事をしてくれます。
今月は、パーカーズさんが仕事でバルーンを作れず、
しかたなく猫が謎の生物を作りました(=^ェ^=)
父の日ですからね。
親子に見えますよねっ、ねっ、
ねっ!(=^ェ^=)
今回の司会は、田村のぞみさん。
元気いっぱいで、
『P-act文庫ダンス』を披露してくれましたよ。
さて、ご紹介していきましょう!
一人目!
「メゾンマキノ」
つつおかりみ 作
読人 堤 かおり
つつおかりみ作品は、第94回に続き、2回目。
実は「つつみかおり」のアナグラムで、自作自演ですね。
他にもいろいろな名前があるそうですよ。
読人の堤かおりさんは、P-actメンバーで、司会多数、
第3回・第24回・第62回・第71回・第84回・第94回・第100回
に続き8回目の出演。
実際にある家なのだそうですが、
中身は全くの妄想なんですって。
ほんとだったらちょっと怖いですね(=^ェ^=)
でも、マイちゃんと仲良くなってみたいと思いました。
また是非ご出演くださいね。
二人目!
「おめかけさん」
群 ようこ 作
読人 市川真美恵
動きも多くて見ごたえありましたね。
市川さん、また是非ご出演ください。
ここで、恒例 換気&体操タイム!
リフレッシュして、
三人目!
「まほうやしき」
江戸川乱歩 作
読人 飛鳥井かゞり
江戸川乱歩作品は、5回目。
三重県出身の作家ですね。
読人の飛鳥井かゞりさん、
最近、三重県に引っ越されました。
そのつながりで、今回の作品?(=^ェ^=)
実は、13時の回は、帽子をかぶるのを忘れてしまいました。
少年探偵団の話は、
昔読んだことがある人も多かったのでは?
さあて、今回の衣装の共通点は?
「 顔 と 文字 」
でした。
ちょっとわかりにくかったかしら?
ちょちょいとバラシ~。
恒例 養生押さえ~!
打ち上げ~!(何持ってるの?(=^ェ^=))
16時の回は、久しぶりに、4列仕様!
たくさんのお客様に観ていただけました。
ありがとうございます。
コロコロもみんなで楽しく♪
昨日のゲネ終わりで、
珈琲飲んで、お菓子食べて、
和気あいあいと語り合う3人。
楽しかったです♪
さあ、来月の『P-act文庫』は、7/16!
祇園祭宵山ですね。
遠くの方も、見物がてら、ぜひお越しくださいませ。































