ギヤ比変更
CO調整その2
なぜか週末に雨が降りますね。そのせいでテネレにはしばらく乗ってませんでした。
平日だけど雨は数日降って無いし、DNAのステージ2も入れたし、ナビも着いたし、また週末怪しいし、
で、チョットだけ早く帰宅できたんで乗ってみました。
吸気効率は良くなってるだろうから、COを9(STD)→10(前回調整)→12 に上げてスタート。
エンジン暖めから試してみた。(完全に体感のみ)
CO値 12 完全に薄い感じ
13 ちょっと力強いけどまだまだな感じ(12が薄かったと確定)
14 大分良くなった。ステージ2の効果が出てる気がする。
15 さらに良い。特にコーナーの立上りとかの回転上昇時のトルク感と吹上がり。
16 何かモッサリ感が出てきた。濃すぎるっぽい。
ということで15で様子見。
特に吹上がりの過渡特性を重視して、体感だけでやってるんで、これでも濃い目かも?
気にしてた吸気音はほとんど気にならなかった。相変わらずエンジン音の方が賑やか。問題なし。
給排気合わせてイジるようになったら、サブコンの方がいいでしょうね。
というか、CO調整のためだけにダイアグツール買うくらいならサブコン買った方が幸せだと思う。
お出かけ装備
3週連続、4日に渡ってやっと形になりました。
何か、もぅ、鴻巣とか東松山とか行っても、地元を走ってる気分になってきた。
今回は前と後ろ、2っを作ってもらいました。詳しくはコチラ でも。
前側は最近流行のメモリーナビ 搭載ステー。
テネレの「着けてくれ」と言わんばかりのステーからクランプで出してもらいました。
本体はステーから取外し可能で、防振対策のゴムマウントも完備。
位置が調整できるようにリンク式になってます。
スクリーン越しのに見えるソレはメカニカルでカッチョイイ。
高さも角度も調整可能。
ココにナビを取り付けます。
ナビ裏側の形状の都合でこんな形ですが、取り付けると右上のβピンで取り外し可能。
バイクから外して持ち歩けます。
後ろ側はトップケースのマウント取付け。
純正ケースだとそのまま着くのかな?汎用品は多分そのままじゃどうやっても着かないでしょう。
GIVIのベースが取り付くように既存のネジ穴を使ってステーを作ってもらいました。
ベースが着いちゃえば見えなくなるんで、強度優先の鉄製。
なんか頭デカイ。
じゃなくて、勿論ちゃんと取り付きます。
強度とか耐久性も普通の荷物くらいじゃ問題ないでしょう。
実はあんまりトップケースは(見た目的にも)好きじゃないんですが、テネレの車格だと気にならないですな。









