高田馬場にある出版社【KKロングセラーズ代表 真船壮介のアメブロ】 -2ページ目

高田馬場にある出版社【KKロングセラーズ代表 真船壮介のアメブロ】

今年で創業51年!新書、実用書、ビジネス書などを出版しています。ご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

kkロングセラーズ真船壮介です。

スーパースター、アントニオ猪木さんが

お亡くなりになりました。


悲しいですね。

つい先日の24時間テレビで

「元気ですかー!元気があれば何でもできる」

と仰っている姿を、

涙を流しながらみていたので、
本当に残念です。

子どもの頃、テレビ朝日で新日本プロレスの中継があり、

いつも猪木さんが最後に出てきて

必ず勝つ姿をみて育ちました。

1時間?の放送で

途中で番組が終わってしまうのではないか

というドキドキと、

このままボコボコにされて負けてしまうのではないか

というドキドキ。

 

でもでも、どんなにやられていても、

「燃える闘魂」は決してあきらめず、

延髄ぎりで逆転し、

フィニッシュは卍固め!!

 

会場は大盛り上がり。

雄叫びを上げる姿は、

心の底からカッコいい!と思いました。

 

よく猪木さんの真似をして

学校で卍固めを友達と掛け合いっこし、

先生に怒られた記憶があります(笑)

コブラツイストはある程度外せるのですが

卍固めは本当に危ないw

大人になって、この仕事についてからも、

どこかで必ずお仕事させていただきたいと

ずっと思っていて、それが実現したのが

 

『元気があれば何でもできる!』

いま思うと最高のタイトル!

「男のVシリーズ」という、

カッコいい大人に人生を語っていただく本

ラインナップに猪木さんを入れさせていただき、

オファーしたところ、快く受けてくださいました!

最初にお会いできたときの感動!

そして、わかってはいたものの、体の大きさに

びっくりしたのを覚えています。

 

握手した手もデカい!

何もかもデカい!

取材前は必ず準備運動から始まり、

一緒によくスクワットをやらせていただきました。


そして、取材が始まると小さなメモ帳に

今日話すことなどが事細かに書かれていて、

すごく几帳面な方なんだな、という印象。

 

取材をするのが、猪木さんより年上の

かなりズバズバ切り込む女性だったので、

タジタジになりながらも

いつも笑顔で答えてくださいました。

※本書より

 

当時は新たな団体の旗揚げがあり、

両国国技館で行うということで、

それに合わせて本作りを行いました。

旗揚げイベントが本の発売日で、

両国国技館まで車で本を運び、

ブースを借りて本を販売。

 

何冊かサインをいただき、

めちゃくちゃファンが殺到して、

売れた記憶があります。

圧倒的な人気、圧倒的な存在感!

猪木さんも途中でブースに顔出ししてくださり

「大丈夫?」など気を使っていただいたりと

すべてに関して優しかったです。

 

いつも笑っていた気がします。

 

数万人にひとり発症するという病と闘い続けてからも

ずっとYouTubeなど見ていましたが

最後まであきらめずに

「燃える闘魂」を貫いて下さったと思います。

 

本当にお疲れさまでした。

元気と勇気と希望をありがとうございました!

 

本が出来上ったときに

いただいた

「闘魂注入ビンタ」

一生の宝物です!

 

 

猪木ボンバイエ!」

 

アントニオ猪木さんのご冥福を心からお祈りいたします。



※本書より

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

人気子役から、

現在、俳優やコメンテーターとしても

大活躍している

鈴木福さん。

 

実は彼のお父さんとは

小学校からの幼なじみ。

 

ちなみに、

パパの子ども時代よりも

福くん、イケメン(笑)

 

さて、そんな福くんですが、

 

明日より

「きっとこれもリハーサル」

 

 

 

 

という舞台に出演されると

さきほど、パパから連絡が。

 

 

石野真子さんが主演される

舞台のようなのですが、

HPをみたら、

なんと、

共演者の中に

 

「しゅはまはるみさん」の名前が!!

 

2017年製作の『カメラを止めるな!』で

大ブレイクした

あの女優さんです。

 

彼女はなんと

僕の高校の同級生。

 

幼なじみの息子と同級生が

共演!

何だこのご縁は!

 

なんだか、本当にうれしくて

ワクワク楽しい気持ちになりました。

 

早速、もう一人の幼なじみを

誘って、チケットを予約!!

 

いまから、楽しみだ―

 

もしよかったら、

皆さまも是非

観に行ってください!

 

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

今日もランチのあと、

地元、高田馬場にある、

芳林堂書店さんに

立ち寄ったところ、

 

先日お亡くなりになった

京セラの創業者で、

「経営の神様」

稲盛和夫氏の

特設コーナーが大きく

展開されていました。

 

「心の経営」を説き、

経営者として、人として、

多くの人々に

影響を与え続けた

偉大すぎるお方。

 

僕も例外なく、

影響を受けた一人です。

 

「もうダメだと思ったときが仕事の始まり」

 

「世の中に失敗というものはない。

 

チャレンジしているうちは失敗はない。

あきらめた時が失敗である」

 

「常に明るさを失わず努力する人には、

神はちゃんと未来を準備してくれます」

 

などなど

ネガティブ思考になりがちな自分は

稲盛先生語録に何度救われてきたことか。

 

そんな稲盛先生に

弊社でもぜひ出版をお願いしたいと

何度かオファーをさせていただきましたが

 

なかなかタイミングが合わず、

 

もう無理なのかなと諦めかけていました。。。

 

 

そんな中、

 

2013年7月

稲盛和夫先生がご登壇され、講演された

「人は何のために生きるのか

――大震災と原発被災の苦しみを乗り越えて」

 

という市民フォーラムが

福島で開催されました。

 

その講演と

それを聴講した

ザベリオ学園の生徒たちの感想をまとめた企画が

ありますが、興味ありませんか?

 

というご提案を

「盛和塾福島」の世話人で

ジャーナリストの下村満子さんからいただき、

 

 

「ぜひぜひ!やらせてください!」

 

と実現したのが

 

『稲盛和夫と福島の子どもたち

人は何のために生きるのか』

 

 

稲盛先生の「著書」 は叶いませんでしたが、

 

念願の稲盛和夫さんの本を

出版することはできました。

 

 

※本書より

 

 

稲盛先生の言葉

 

思いは必ず実現する。
それは、人が「どうしてもこうありたい」と強く願えば、

その思いが必ずその人の行動となって現れ、

実現する方向に自ずから向かうからです。                                                                                                                                                             

 

 

まさに、

「稲盛和夫先生の本を出したい!」と強く願い、

思いが実現したのかなと勝手に思っています。

 

 

※本書より

 

 

本書は

稲盛先生のご講演と、

それを聴いた

小学5年生から中学3年生の正直で純粋で

まっすぐな感想文をまとめたものです。

 

小・中学生を通して

また新しい発見や

気づきがあると思います。

 

是非、一度読んでみてください。

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

いま、鋭意作成中の本がありまして

 

今まであまり作ったことがないような

内容なので、楽しみながらやらせていただいています!

 

 

【お地蔵さんの言葉絵】

 

 

 

お地蔵さんの言葉と

 

 

 

お地蔵さんのお人形と写真。

実はこのお人形、鉛筆の削り屑を

粉砕してパウダー状にして

粘土をまぜたもの。

 

超かわいい!

 

全編オールカラー、100ページほどの本です。

 

心が疲れたときに読んでいただきたい1冊。

フワッと軽くなります。

 

著者は

吉田ときおさん。

 

色鉛筆絵やシーグラスをメインに

サスティナブルアーチストとして活動されている

素敵な方です。

 

また詳しい情報はお知らせいたします!!!!

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。
 

年に一度の
「料理レシピ本大賞 in Japan」の表彰式が
朝日新聞本社ホールで行われたので、
気合いを入れて行ってきました。

大江戸線築地市場駅
「A2出口」すぐの便利な立地。

 

ドーンと朝日新聞!





そしてきれいなホール!



「料理レシピ本大賞 in Japan」

料理レシピ本の魅力をアピールするため、
書店員有志を中心とする
『料理レシピ本大賞 in Japan実行委員会』が運営。

書店員からなる「書店選考委員」、
料理専門家からなる「特別選考委員」による
投票によって各賞が決まります。

9回目の開催となった2022年度は、
各出版社から145作品のエントリーがありました。

エントリーされた作品は
4,000店舗近くで本が展開されるので
レシピ本を出されている方からすると
一度は取ってみたい賞ではないでしょうか。

去年はタレントの滝沢カレンさんが大賞をとり
受賞式でおもいっきり涙を流されたのが印象的で、
テレビでも大々的に紹介されていました。

『カレンの台所』(滝沢カレン著)

「第8回料理レシピ本大賞2021」において、

【料理部門】の「大賞」を受賞。

株式会社サンクチュアリ・パブリッシング

 

 

去年まではコロナの影響で関係者のみで
行われていましたが、
今年はお客様も入れて大々的に!

 


カメラの台数も会を重ねるごとに多くなっていく!

 

 

 


リハーサルも入念に。

そして本番。

入賞された方には

第一回から特別アンバサダーとして

参加していただいている

キャイ~ン天野さんから賞状が

授与されます。

その後、天野さんと記念撮影&スピーチ。

 

緊張されていたり、

喜びを爆発されていたり、

 

編集の方と一緒に

喜びを分かち合っている姿は

とても感動的で爽やかでした。

 

 

そしてそして!

第9回「料理レシピ本大賞 in Japan2022」

269人の書店選考委員と

料理専門家である特別選考委員が選んだ

 

料理部門の大賞は。。。。。

 

ドーン!

『リュウジ式至高のレシピ』リュウジ(ライツ社)

 

おめでとうございます!

 

 

天野さんと記念撮影でパチリ!

 

2020年に『リュウジ式 悪魔のレシピ』が

大賞を取っているので、

何と今回で2度目の受賞です。
 

素晴らしいですね。

 

お菓子部門大賞は満月珈琲店のレシピ帖

桜田千尋著(主婦の友社)が受賞しました。

 

また今回話題になったのが

平野レミさんと和田明日香さん

初の母娘入賞。

 

最後に囲みの取材をしていましたが

報道陣の数がハンパじゃなかった!

 

やはりニュースでも

たくさん取り上げられてましたね。

さすがです。

 

 

 

こうして

盛況のうちに幕を閉じた

「料理レシピ本大賞 in Japan2022」

 

 

何で自分は関係者みたいな感じで

行っているのか、


実は、わたくし真船壮介は2014年の

立ち上げ当初からお手伝いで、
ほぼ毎年出席しています。

 

でも、KKロングセラーズってレシピ本大賞で
本が紹介されているの見たことないし、
そもそもレシピ本出してるの?

と思われる方もいるかもしれません。

はい、そうなんです。

 

実際は、ほとんどレシピ本は出したことないですし、
レシピ本大賞にエントリーしたこともありません!

そもそもレシピ本の作り方のノウハウがありません💦

 

じゃあ、なぜ毎年のようにいるの?

といわれると、
 

私の仕事はただ一つ。

 

「料理レシピ本大賞」のアンバサダーである

キャイ〜ンの天野ひろゆきさんのアテンド!

これを9年やらせていただいています。

でもでも、
なぜ天野ひろゆきさんを
アテンドしているかといいますと、

2013年に
弊社から

『マネー芸人天野っちの「アマノミクス」的蓄財術』(2013年12月発行)」を出版。

 

そのご縁から

 

料理レシピ本大賞を

発案した方が、2014年に始めるにあたって

アンバサダーを探しており、

天野さんをご紹介したというのが経緯です。

 

天野さんは

快く受けて下さり、

毎年授賞式に参加していただいています。

 

なので、

当たり前のことですが

アテンドをやらせていただいています。

大したことはしてないんですけど。

 

毎年、毎年

ありがたいことです。

 

何でもご縁ですね。

 

 

ちなみに

『マネー芸人天野っちの「アマノミクス」的蓄財術』

発売当時は
天野さんにサイン本を書いていただいたり、

プロモーションの映像を撮らせていただいたり、

非常にご協力くださいました。

やはり色々な番組で紹介されて、

増刷も何度もできましたし、

非常に売れました!

 

※NHKまで押しかけ、撮らせていただいた当時のプロモーション映像。

 

来年は料理レシピ本大賞も10回目の記念の年です。

天野さんも

「記念の年は自分の本で受章したい」とおっしゃってました。


10年続くって素晴らしい事、
来年こそは弊社もエントリーしてみようかなと

思います。

あ、弊社から天野さん著で料理本を出して

大賞を取るというのが

ベストのような気がしてきました!

出してくれるかな(笑)

 

その前にちゃんとしたレシピ本作れるように

がっつり勉強しないと!

 

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

今日から弊社の編集長の富田志乃が

アメブロを始めます。

 

皆さんよろしければ

登録していただけるとうれしいです。

 

 

 

 

富田は出版業界歴31年で

弊社では本の責任者、

そして出版ゼミの講師もしております。

 

編集の知識も営業の経験もあるので

これから本の書き方から営業のノウハウまで

余すところなくお伝えしてまいります。

 

関係性を申し上げておきます。

 

私の方が上司なのですが

 

圧倒的に決定権は彼女にあります(ハッキリ!)

そして僕に対して威張っています(キッパリ!)

 

そんな2名が

アメブロを発信してまいりますので

ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

先日、アメブロに力を入れていて

成功されている人気著者さんと人気ライターさんに

アメブロの重要性と活用方法を

教えていただきました。

 

聞けば聞くほど

絶対やるべきだし、

色々ビジネスが広がるなぁと。

 

びっくりするのは

 

その方は

ほぼ毎日書き続け

1万以上の記事を上げているとのこと。

 

つい最近始めたばかりで、

20記事くらい書いて、

 

「なかなかやれているじゃないか」

 

と得意げに鼻を膨らませていた自分が恥ずかしい。

 

 

著者になる方はアメブロを

努力して書いているのに

出版社の人間は書いている人は

少ないとのこと。

 

これを聞いて、

やる気スイッチが

入りました!

 

 

本を売るにも

 

ゼミをやるにも

 

何をするにも

 

アメブロは重要!

 

 

やり方は丁寧に色々教わりましたが、

正直、まだ全然理解できていません。

 

でも、


まずは

地道に書くこと!

 

継続することで、認知され、

 

認知されてから、道は開ける!

 

と教えていただきました。

 

 

これからも

しっかりとやっていきたいと思っています。

 

皆さま、引き続き

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

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美味しいお店教えます

KKロングセラーズ真船壮介です。

 

高田馬場のグルメをご紹介する

【馬場ミシュラン~その2~】

伊勢屋のタンメン

 

前のオフィスから近く、

多い時は週3回、少なくても

週1回は行っていたお店です。

 

今日も高田馬場駅からバスに乗って

行ってしまった。。

 

なんでしょうね、

落ち着くんです。

食べたくなるんです。

 

今日ご紹介するのは

馬場口交差点からすぐ、

高田馬場駅からだと10分くらい。

昔から地元で愛される甘味処。

 

伊勢屋さん

 

 

甘味処なので

入り口にはおはぎ、焼きだんご、豆だいふく、水ようかん

など和菓子がいっぱい!

 

でもでも、

毎回、私が食べているのは

和菓子ではなく

 

タンメン!(720円)

めちゃくちゃうまい!!

 

実は伊勢屋さんはタンメンの人気店!

お客さんの8割はタンメンを注文(真船調べ)

 

野菜がドーーーン!!

キャベツ、モヤシ、キクラゲ、にんじん

僕は密かにここに入っている豚肉の大ファン。

 

スープもあっさりしているから

 

僕の中では完全に

カロリーゼロ!!

 

何回食べても飽きない味。

 

そしてここで長年お店を守られている

お母さんが最高に素敵!

 

漬け物や野菜を

「これ、おいしいからもっていってね!」

とビニールに入れて下さり、

おもてなしをしてくれます。

 

メニューは少ないが、実はタンメン以外も全部おいしい。

 

基本、タンメンを食べに行くのですが、

焼めし、焼そばもおススメ。

 

そして暑い日は無性に食べたくなる

チャーシューメン(770円)

 

しょうゆのスープが染み込んだチャーシューは激旨!

メンマも一緒に食べると涙が出てきます。

 

去年、高田馬場2丁目から4丁目に引っ越すに

あたり、一番悩んだのは

「伊勢屋が食べられなくなる!」

でした。

それほど食べたくなる伊勢屋さん。

 

昔ながらの雰囲気も含めて

ぜひ楽しんでいただければと存じます。

 

来週、また行こ!

 

伊勢屋

〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2丁目18−20 T.I.ビル

03-3204-1324

 

 

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それハラスメントだから

KKロングセラーズ真船です。

 

#それハラスメントだから

 

「自分は大丈夫」と思っていませんか?
「良かれと思って」

「そんなつもりはなくて」でも、

 

たった、ひと言ですべてを失う前に

ぜひ読んでいただきたい一冊!

 

『一流の人は知っている ハラスメントの壁』

 

著者は、人材育成コンサルタント・上司向けコーチ

吉田幸弘先生

 

吉田先生よりメッセージ

 

新たな法律の制定によりハラスメントに厳しい時代が到来しました。

 

「叱ってはいけない」などと不要にハラスメントを

恐れてしまっている人もいるかもしれません。

 

そんな困っているリーダーの方々の参考になるように、

正しくハラスメントの意味を理解しておけば

何も恐れる必要はないということをお伝えしたく、

本書を書きました。

 

本書は裁判例や法律の観点からではなく、

3万人以上のリーダーと接してきた著者が

現場の視点から解説をしたので、

実践的な一冊になったと自負しております。

 

読みやすいように事例も豊富に織り交ぜました。

本書をお読みいただくことで、

「ハラスメントに対する不安」は何もなくなるかと思います。

 

 

ぜひお手にとってみてください!!

YouTubeでも我々が紹介しています!

 

 

 

 

 

 

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KKロングセラーズ真船壮介です。

 

8月の新刊も無事にできました。

 

毎月新刊ができあがった日だけは

「ふぅ~っ!」って感じで、

みんなでお疲れさまデー。

 

 

おしゃべりしたり、

早く切り上げてビールで乾杯したり、

1ヵ月で唯一、ホッとできる一日なのです。

 

ただ。。。

 

その日に、本文にあってはいけない誤植が見つかったり、

カバーに書いてあるコードが違ったりすると

もうとんでもない修羅場になるわけです。

 

一度、取次さん(書籍を全国書店さんに届けてくださる流通会社さん)

と搬入日(書籍や雑誌を取次さんに納品する日)

を決めてしまうとそれを変えるのは、基本出来ません。

変えることはできないということは、

間違いがあったら、搬入日までに

その誤植なり間違いを直さなきゃいけない訳です。

(できなければ、回収などの地獄が待っていることも!)

 

これがまた、搬入日までには微妙に誤植が直せるか直せないかの

時間があったりすることがあるんです。。。

 

そこからは時間との勝負!

関係各所にお詫びを入れつつ、印刷会社さんに土下座する感じで

直してもらうというご迷惑をおかけしたことも。

 

もう二度とこんなことはしないぞ!

と終わった後は皆で反省会をするのですが、

数か月後に値段が間違ってるのがわかったり、、、

 

もっと笑えないこともあったなぁ(笑)

 

なので、できあがったものはなるべく見たくない!!

というのが本音なのですが、そういうわけにも

いかず、ドキドキしながらチェック&チェック。。。

 

とりあえず何も問題はなかったようで一安心。

 

また明日からは、翌月の新刊

翌々月の新刊に追われる日々が始まります。

 

なので、、、

 

もう少ししたらビールいただきます(笑)

 

 

 

※昨年、編集長の富田とYouTubeを始めました。

取次営業について、ぎこちない感じで語っていますので

よろしければ見ていただければうれしいです。

 

 

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