とりあえずまったりスタートしてますがすでに車高調をオーダーいただきました( ̄∀ ̄)
オーバーテックのニュー開発車のR2にメタモンマフラーを装着してみました。
僕はすぐに作業したためナットが一個山舐めしてしまい外すのが難儀しました(⌒-⌒; )。
この時フランジのボルトは完全に外さない方がマフラーがグラグラしなくて良いかと思います。
バンパークリアランスは3ミリ程度なので片方のブッシュは純正の柔らかいのを使うため動いた時にカタカタ当たる場合はブッシュをタイラップで締め上げて固くしたら良いです。
ヴィヴィオ用で作ったものではありますがR1 R2の方がデカイ尻には似合いますね。
こちらでもご覧いただけます。
今回のオールステンレス仕様は税別45000円。
セミチタン仕様は税別55000円です。
山梨県清里にありますロックカフェ様にて6/24(土)に行われるヴィヴィオを中心としたイベントに参加することが決まりました。
本当はヴィヴィオ乗りのってことなのですが、僕がメタモンのパーツを継続していることもあり、参加車両はR2になりますが、イベントの盛り上げ寄りのスタンスで応援することとなりました。
大きなイベントは初めてなので是非みなさま僕のテントにお立ち寄りくださいね。
尚参加は第一部のみなので夜は居りませんので日中お待ちしてます!。
基本的には飲食店なのでヴィヴィオに乗ってなくてもお越しくださいね。
オーバーテック&メタモン コラボ企画として、ずっと考えていましたスバルR1/R2用のパーツ開発に着手します。
開発用ボディとしてR2前期のCVT車を購入、早速足をばらして研究を開始しました。
現在ヴィヴィオ、プレオの車高調が好評につき欠品中なので比べることができないのですが、フロントはもちろんリアにヴィヴィオスタビを加工取付することも考えてブラケットは付属しようと思います。
また極低もできる様リンクの位置なども良く検討します。
R1/R2用車高調は何社か販売されていますがせっかくなのでこうであればよかったのに・・という部分は盛り込む予定で、メタモンマフラーはOKとして、もう1点くらいは何かユーザーの欲するであろうアイテムを作りたいなと思います。
お楽しみに・・
http://www.automesseweb.jp/2016/12/08/14820
AGSシフトアダプターが取り上げられておりました(^^)。
年末の記事なのに今頃気づきました。
色々言われているAGSミッションですが、このシフターが有ると無いとでは楽しさは確実に違ってきます。
AGSを敢えて購入された方、間違ってAGSにしてしまった方(^◇^;)どちらもオススメです。
2年ほど前からサーキットを走りながらワンオフでバネを作っては試しを続けておりましたが、ようやくサーキットスペックキットをリリースすることになりました。
ベースとなる車高調は、フロントに6キロ、リア7.5キロでレートは普通にあるのですがその分車高が下がりにくかったのと、ロールの大きめな足の構造のためサーキットではトラクション抜けが問題点でありました。
そこで単純にレートアップすることになりましたが、この車両はアッパー↔︎フォークトップの間がとても狭いためその中でストロークも考えないと車高とレートのバランスが取れませんでした。
それによりいろんなレート、長さを試した結果フロントは。。
長さ100ミリ
レート10キロ
という絶妙な仕様に決まりました。
これにより走りばかりではなくカスタム向けの極低仕様にも対応できるギリギリの低さを実現できます。
リアはすでに8キロをリリースしていますが、四輪独立でレバー比もあることから実際のレートより柔らかく動くというか?ロールしてしまうので12キロを用意。
リアのオレンジのバネは下の3巻がカットできる構造のため自由に調整できるのでアジャスターは使用しません。
サンバーは社外含めLSDが無いため足のセットでなるべく抑え込む作りをしないとなりませんのでこのレートがナンバー付きで考えると限界かな?と思います。
実はオーバーテックサンバーのフロントはもっと硬いのですが普段乗りはちょっと厳しいです。
価格などは追ってホームページにて掲載いたします。
もちろんバネ単体での販売もできますのでお問い合わせください。
昨日発売になりました、LA400kコペン専用のリアスプリングについての開発時の様子です(^ ^)。
0G状態で約60ミリの差がありますが、ノーマルはレートが低いためかなり縮み、オーバーテックはレートが高くなるので必然的に短くなりますのでノーマルショックのままでは遊びが発生してしまいます。
約35ミリ下がります。が
カットすればもっと下がることになります。
ここからは自己責任です^_^。
現在7キロで発売開始したところではありますが、前型コペンのように中古で価格がこなれて来た頃にはもっとハードなレートのバネも需要が出てくるかもなのでその時はまた開発をしたいと思います。
新型コペンユーザーでより上を目指す方、ご注文お待ちしてます。
オーバーテック 開発担当松本

































