「呪う」という「癖」を育てたのは…
こんにちは!いつも読んで頂きありがとうございます。呪うという癖を育てたのは、それがいらないと気づかせるためだったきがする。ここ数週間は、細かくいろんな気付きが内面で起きた。呪ってやる!ギャフンと言わせてやる!お前にも味あわせてやる!…というような、負け惜しみは口にせずとも、呪いになっています。ねむり姫に出てくる13番目の魔女が放った呪いのように、この効き目は強い。結局、その魔女は王子にやっつけられるのだけど、これは今の世も同じかと思う。周りを呪う必要がなくなったと感じたのは、それが生まれた理由がわかったから。私の個人的な答えですが、理由はその時感じた感情をきちんと味あわずに隠したからだと見えた。感じることで見え なかったものが見える、解ける、変えられる。まずは、感じることを始めてみてね。しばらく不定期でアップします。大丈夫、必ずあなたの毎日は楽しくなります。