商品の管理はしっかりと!!
を貰ったので、スピーカーを買うことにしました

豪勢なスピーカーが欲しいけど、
そんなものを買うお金はないので(;´▽`A``
近所の某ショッピングセンターに売っている4.980円のを買うことにしました。
色はブラック、ホワイト、レッドの三種類。
展示品を見比べて考える。
レッドはかっこいいんだけど、自分の部屋に合わない。
無難なのはホワイトか。でも、イマイチ……。
見た目がちょっと重く感じるけど、やっぱりブラックかな。
「すいません。あのスピーカーのブラックください」
「はいはい。少々お待ちください」
それなりに丁寧なおばちゃん店員が、在庫を調べる為に去っていく。
私はレジ周りをフラフラしながら店員を待った。
すると……
「すみませんお客様。ブラックはお取り寄せになってしまうんですよ~」
「……えっ?」
ちゃんとそろえとけ
と一瞬思ったが、
頻繁に売れる商品でもないだろうし、仕方がないかと諦めた。
「じゃあホワイトでいいです」
「かしこまりました~」
再び去っていく店員さん。
しばらくして――
「すみません、レッドしかないんですよ~」
ふざけんな!!(怒)
だったらレッドだけ飾っとけよ!
ってか、3色中2色もない状態をキープするな!
仕入れろ!!
と怒鳴りたい気持ちを押さえ(私は基本短気です)、
「……レッドでいいです」
と申し出たら、棚の上からレッドを出してくれました。
ちらっと覗いたら、スピーカーは自分が買ったものを含めて2つしかありませんでした。
展示品より在庫が少ねぇ!
仰天しながらもレジを済ませ、家に帰って即セッティング。
説明書を見ながら接続し、さぁ起動じゃ! と意気込んでスイッチを押したら――
見事な無音……
……あ?
スピーカーに耳をくっつけてみると、「ブーン」って音が聞こえた。
接続間違えたか?
スピーカーの後ろから伸びている配線と説明書を見比べてみる。
……合ってんじゃねぇか。
嫌な予感がしていたが、とりあえずコールセンターに電話してみた。
「正しく接続してるのに、音が鳴らないんですよ」
「音が鳴らない、ですか? スピーカーのところに音量を表す数字は出てますか?」
「リモコンで電源を切ると出ます」
これは正しい現象なんだろうかと疑いながら伝えると、
「あ~……」
何とも微妙な「あ~」が聞こえてきました。
……これは、やっぱり……
「申し訳ありませんが、故障している可能性が高いですね」
やっぱりかよ!!(怒)
この前あの店で買ったCDプレイヤーも、
「あらアナタ、今さっき電源切ったじゃない。もう起動しなくていいんでしょ?」って感じで、
再生ボタンを10回押して1回再生できたら良い方という最低な不良品だったぞ!!
(もちろん返金してもらった)
でももしかしたら、違うTVに繋げば起動するかもしれない!
試しに居間のTVで――
再び見事なブーン……
やっぱり故障品じゃねぇか!!(激怒)
だぁ、クソ!!(憤怒)
怒りながら某ショッピングセンターにGo.
封を開けた段ボールを抱えてレジに向かうと、
レジに到着する前から店員さんが怯え始めました。
相当私の顔が恐かったんだと思います。
怒鳴らないように、般若の顔にならないようにと
笑顔を浮かべていたつもりだったんですが、
明らかに逆効果でした(笑っとけ)
しかしね、これで二度目なわけですよ、
不良品を買わされたのは。
怒りを抑えようとしていることを褒めてほしいくらいです。
なので、遠慮なく(怒りで低くなった声で)言ってやりましたよ。
「不良品です」
店員さんは怯えながらも返品手続きをしてくれました。
もう二度とあの店で電化製品は買わねぇ

怒りが収まらない状態で家に帰宅したのですが、
駐車を激しく失敗しまして、
「あ、これは無理だ」
と判断した私は、町内を一周して、
もう一度最初から駐車し直しました(笑)
初心者なんでね。
許して欲しいです。
……あと一ヶ月で初心者マーク取れますけど

でもね、初心者なのにワゴンを運転してるんですよ!?
人身事故でない限り、笑って済ませてくださいな

マニアックか?
先日ハリーポッターを見てきたので、
原作(小説。もちろん日本語。英語なんてヨメマセン)が読みたくなった。
アズカバンまでは既読していたのだが、
ゴブレットは買ったまま放置していたので、
まずはそれを二日かけて読んだ。
(……このペースが速いのか遅いのか、甚だ疑問である)
なんていうか、翻訳された本って、やっぱり日本人が日本語で書いた本とは違うよね。
ちょっと英語の教科書を思い出す。
まぁ、比べようもないくらい内容は面白いけど![]()
(でも、稀に教科書でも面白い内容のがあったりしたなぁ。チャップリンの話とか、ABBAとか)
で、ゴブレットを楽しんだ後は、アズカバンをもう一度読むことにした。
今も読んでます。
あと4分の1くらいで終わります。
やっぱアズカバン好きだわ。
だって――
ルーピン先生がいるもの!!![]()
はぁ、もう、いい先生だよ、まったく。
現実にいたら私は間違いなく後をつけまわしてたね(ストーカーしたいわけではありません)。
授業は面白いし、人柄もいいし、スネイプからも守ってくれるし。
最高じゃありませんか?
映画版のルーピン先生も好き。
笑顔が可愛くてかっこいいもの。
でもね、私……
スネイプが一番好きなんです!!![]()
![]()
変ですかね? 変ですかね!?
なんか、好きなんですよ、スネイプが!!
「あぁ! 私も叱って!」とか、
「私もマルフォイ並みに贔屓して!!」とか、
そういう感情はないんです。
ってか、原作のスネイプは映画よりも数十倍陰険で恐ろしい(((( ;°Д°))))
現実にあんな先生いたら、
廊下の端に見えただけでマッハの如く逃げる(そして捕まり怒られる……)。
私が好きなのは映画版のスネイプ先生!(いや、もちろん原作版も好きなんだが……)
あのイジワルそうな目も、
ボソボソと小さく動く唇も、
あまり手触りがよさそうではない黒髪も、
ズルズルと長ったらしい黒いローブも、
なんか、メッチャときめく!!(興奮)
特に声!
吹き替え版でも字幕版でも、
あの外見にあの声は反則だよ。
耳の後ろがゾクゾクする重低音が、
淡々と鋭利な言葉を吐いていく――。
んはぁ!!(興奮)
鼻血が出そうです(キモッ)
だってワタクシ、母親もヒクほどの声フェチなんですもの!!
好みの声聞けば興奮だってするさ!
だから原作を読んでいる時、スネイプが出てくると、
スネイプの台詞は脳が自動的にあの声で台詞を読んでくれます。
ナイス便利機能![]()
もっとスネイプの声が聞きたくて仕方がなくなってしまった私は、
友人A氏に頼んでブック○フ2件に連れて行ってもらいました。
そこで買いましたよ!
不死鳥の騎士団と謎のプリンスを!!
4000円というかなり痛い出費をしてしまいましたが……
いいんです!!
あの声が聞けるのならば!!(幻聴)
今日、朝までにアズカバンを読み終えたら、
昼からは不死鳥の騎士団を読もう。
フフフフフッ(←不気味)
あぁ、だけど、
モンハンもやりたいのよね![]()
ってか、やならくちゃ!!![]()
オンライン無料お試し期間は20日しかないのだから!!
それ以降はお金払わなきゃいけないんだから、
それまでにはオンラインの空気に馴染んでおかないと、
お金を払うことに躊躇してしまいそうな自分がいるのだ!(←セコイ)
「身体が二つに分裂できればいいのに……」
なんて言ってる場合ではない。
せめて一日2時間はモンハンをやろう。
で、せめて2時間はハリポタを読もう。
よし!!
……小説も、書かないとね![]()
![]()
(↑最重要項目)
難しい選択だ。
ブログネタ:オードリー、どっちが好き?
参加中オードリーの春日と若林、どちらが好きか。
難しい問題ですね。
っていうか、視点の問題ですかね。
男として好きなのはどちらか、
お笑いとして好きなのはどちらか、
人間として好きなのはどちらか、
などなど。
見方を変えると答えも変わります。
そうですね……。
男として、つまり、愛を育める相手はどちらかと考えると、
断然、若林です。
若林って優しそうだし、なんか大切にしてもらえそうだもの。
時には甘え、時には甘えられ、
どんな時でも支え合えるような気がします。
逆に春日は……
嫌いじゃないんだけど、優しそうではあるんだけど、
究極のケチって言うのがイヤ(-゛-;)
私は金遣いが荒い(っていうか、すでにおかしい領域に達している)ので、
そこを注意してくれるのは嬉しいんですが、
せめて一般的なお金の使い方は許可してもらいたいです。
一般的な使い方ってどんなだと言われても困りますが、とにかく!
頭洗いながら銭湯に行くなんて、
知り合いが全くいない町でもお断りです。
オードリーと友達になるとしたらどっちが好きかと考えると、
セットで欲しい。
別に目の前で漫才をやってほしいわけじゃないです。
ただ、どちらか単品と遊ぶより、
二人と同時に遊んだ方が面白そうだからです。
つまり、深い理由はない。
お笑いとしては、まぁ、春日……か?(何故疑問系)
若林のつっこみも捨てがたいが、
「トゥス!」とか「ヘッ!」は春日しかできないもんなぁ。
あれ、どんなに頑張っても真似できないんだよ。
声の高さが独特だから。
柳原とにしおかすみこの物真似なら得意なんだけどな。
あと、ジャックバウアーの真似してるお笑い芸人の真似(名前忘れた)。
「本当に…………、すまないと思う」を、
「本当に…………、すまにゃいと思う」と言い換えたりして遊んでます。
「似てる!」とA氏には絶賛されましたが、
正直、嬉しくない。
あんな野太い声の人に似てると言われてもねぇ( ̄* ̄; )
あら? オードリーの話はどこ行った?
まぁ、たまにはこんな終わり方もいいでしょう。
と言うわけで――
[完](中途半端!!)