歌のない詩 出張版(仮) -5ページ目

商品の管理はしっかりと!!

誕生日プレゼントとして祖母にお金お金を貰ったので、

スピーカーを買うことにしましたラブラブ

豪勢なスピーカーが欲しいけど、

そんなものを買うお金はないので(;´▽`A``

近所の某ショッピングセンターに売っている4.980円のを買うことにしました。


色はブラック、ホワイト、レッドの三種類。

展示品を見比べて考える。


レッドはかっこいいんだけど、自分の部屋に合わない。

無難なのはホワイトか。でも、イマイチ……。

見た目がちょっと重く感じるけど、やっぱりブラックかな。


「すいません。あのスピーカーのブラックください」

「はいはい。少々お待ちください」

それなりに丁寧なおばちゃん店員が、在庫を調べる為に去っていく。

私はレジ周りをフラフラしながら店員を待った。

すると……

「すみませんお客様。ブラックはお取り寄せになってしまうんですよ~」

「……えっ?」



ちゃんとそろえとけ



と一瞬思ったが、

頻繁に売れる商品でもないだろうし、仕方がないかと諦めた。

「じゃあホワイトでいいです」

「かしこまりました~」

再び去っていく店員さん。

しばらくして――

「すみません、レッドしかないんですよ~」



ふざけんな!!(怒)



だったらレッドだけ飾っとけよ!

ってか、3色中2色もない状態をキープするな!

仕入れろ!!


と怒鳴りたい気持ちを押さえ(私は基本短気です)、

「……レッドでいいです」

と申し出たら、棚の上からレッドを出してくれました。

ちらっと覗いたら、スピーカーは自分が買ったものを含めて2つしかありませんでした。

展示品より在庫が少ねぇ!

仰天しながらもレジを済ませ、家に帰って即セッティング。


説明書を見ながら接続し、さぁ起動じゃ! と意気込んでスイッチを押したら――



見事な無音……



……あ?



スピーカーに耳をくっつけてみると、「ブーン」って音が聞こえた。

接続間違えたか?

スピーカーの後ろから伸びている配線と説明書を見比べてみる。

……合ってんじゃねぇか。

嫌な予感がしていたが、とりあえずコールセンターに電話してみた。

「正しく接続してるのに、音が鳴らないんですよ」

「音が鳴らない、ですか? スピーカーのところに音量を表す数字は出てますか?」

「リモコンで電源を切ると出ます」

これは正しい現象なんだろうかと疑いながら伝えると、


「あ~……」


何とも微妙な「あ~」が聞こえてきました。

……これは、やっぱり……

「申し訳ありませんが、故障している可能性が高いですね」



やっぱりかよ!!(怒)



この前あの店で買ったCDプレイヤーも、

「あらアナタ、今さっき電源切ったじゃない。もう起動しなくていいんでしょ?」って感じで、

再生ボタンを10回押して1回再生できたら良い方という最低な不良品だったぞ!!

(もちろん返金してもらった)

でももしかしたら、違うTVに繋げば起動するかもしれない!

試しに居間のTVで――



再び見事なブーン……



やっぱり故障品じゃねぇか!!(激怒)



だぁ、クソ!!(憤怒)



怒りながら某ショッピングセンターにGo.

封を開けた段ボールを抱えてレジに向かうと、

レジに到着する前から店員さんが怯え始めました。

相当私の顔が恐かったんだと思います。

怒鳴らないように、般若の顔にならないようにと

笑顔を浮かべていたつもりだったんですが、



明らかに逆効果でした(笑っとけ)



しかしね、これで二度目なわけですよ、

不良品を買わされたのは。

怒りを抑えようとしていることを褒めてほしいくらいです。

なので、遠慮なく(怒りで低くなった声で)言ってやりましたよ。



「不良品です」



店員さんは怯えながらも返品手続きをしてくれました。


もう二度とあの店で電化製品は買わねぇパンチ!


怒りが収まらない状態で家に帰宅したのですが、

駐車を激しく失敗しまして、

「あ、これは無理だ」

と判断した私は、町内を一周して、

もう一度最初から駐車し直しました(笑)


初心者なんでね。

許して欲しいです。

……あと一ヶ月で初心者マーク取れますけど汗

でもね、初心者なのにワゴンを運転してるんですよ!?

人身事故でない限り、笑って済ませてくださいなあせる

マニアックか?

先日ハリーポッターを見てきたので、


原作(小説。もちろん日本語。英語なんてヨメマセン)が読みたくなった。



アズカバンまでは既読していたのだが、


ゴブレットは買ったまま放置していたので、


まずはそれを二日かけて読んだ。


(……このペースが速いのか遅いのか、甚だ疑問である)



なんていうか、翻訳された本って、やっぱり日本人が日本語で書いた本とは違うよね。


ちょっと英語の教科書を思い出す。


まぁ、比べようもないくらい内容は面白いけど音譜


(でも、稀に教科書でも面白い内容のがあったりしたなぁ。チャップリンの話とか、ABBAとか)



で、ゴブレットを楽しんだ後は、アズカバンをもう一度読むことにした。


今も読んでます。


あと4分の1くらいで終わります。



やっぱアズカバン好きだわ。


だって――




ルーピン先生がいるもの!!ドキドキ




はぁ、もう、いい先生だよ、まったく。


現実にいたら私は間違いなく後をつけまわしてたね(ストーカーしたいわけではありません)。


授業は面白いし、人柄もいいし、スネイプからも守ってくれるし。


最高じゃありませんか?


映画版のルーピン先生も好き。


笑顔が可愛くてかっこいいもの。



でもね、私……




スネイプが一番好きなんです!!ラブラブラブラブ




変ですかね? 変ですかね!?


なんか、好きなんですよ、スネイプが!!


「あぁ! 私も叱って!」とか、


「私もマルフォイ並みに贔屓して!!」とか、


そういう感情はないんです。


ってか、原作のスネイプは映画よりも数十倍陰険で恐ろしい(((( ;°Д°))))


現実にあんな先生いたら、


廊下の端に見えただけでマッハの如く逃げる(そして捕まり怒られる……)。


私が好きなのは映画版のスネイプ先生!(いや、もちろん原作版も好きなんだが……)


あのイジワルそうな目も、


ボソボソと小さく動く唇も、


あまり手触りがよさそうではない黒髪も、


ズルズルと長ったらしい黒いローブも、




なんか、メッチャときめく!!(興奮)




特に


吹き替え版でも字幕版でも、


あの外見にあの声は反則だよ。




耳の後ろがゾクゾクする重低音が、


淡々と鋭利な言葉を吐いていく――。





んはぁ!!(興奮)




鼻血が出そうです(キモッ)




だってワタクシ、母親もヒクほどの声フェチなんですもの!!


好みの声聞けば興奮だってするさ!


だから原作を読んでいる時、スネイプが出てくると、


スネイプの台詞は脳が自動的にあの声で台詞を読んでくれます。




ナイス便利機能グッド!




もっとスネイプの声が聞きたくて仕方がなくなってしまった私は、


友人A氏に頼んでブック○フ2件に連れて行ってもらいました。


そこで買いましたよ!


不死鳥の騎士団と謎のプリンスを!!


4000円というかなり痛い出費をしてしまいましたが……


いいんです!!




あの声が聞けるのならば!!(幻聴)




今日、朝までにアズカバンを読み終えたら、


昼からは不死鳥の騎士団を読もう。




フフフフフッ(←不気味)




あぁ、だけど、


モンハンもやりたいのよね汗


ってか、やならくちゃ!!あせる


オンライン無料お試し期間は20日しかないのだから!!


それ以降はお金払わなきゃいけないんだから、


それまでにはオンラインの空気に馴染んでおかないと、


お金を払うことに躊躇してしまいそうな自分がいるのだ!(←セコイ)


「身体が二つに分裂できればいいのに……」


なんて言ってる場合ではない。


せめて一日2時間はモンハンをやろう。


で、せめて2時間はハリポタを読もう。




よし!!




……小説も、書かないとねあせるあせる


(↑最重要項目)

難しい選択だ。

オードリー、どっちが好き? ブログネタ:オードリー、どっちが好き? 参加中
本文はここから

オードリーの春日と若林、どちらが好きか。

難しい問題ですね。

っていうか、視点の問題ですかね。

男として好きなのはどちらか、

お笑いとして好きなのはどちらか、

人間として好きなのはどちらか、

などなど。

見方を変えると答えも変わります。


そうですね……。

男として、つまり、愛を育める相手はどちらかと考えると、

断然、若林です。

若林って優しそうだし、なんか大切にしてもらえそうだもの。

時には甘え、時には甘えられ、

どんな時でも支え合えるような気がします。

逆に春日は……

嫌いじゃないんだけど、優しそうではあるんだけど、



究極のケチって言うのがイヤ(-゛-;)



私は金遣いが荒い(っていうか、すでにおかしい領域に達している)ので、

そこを注意してくれるのは嬉しいんですが、

せめて一般的なお金の使い方は許可してもらいたいです。

一般的な使い方ってどんなだと言われても困りますが、とにかく!


頭洗いながら銭湯に行くなんて、

知り合いが全くいない町でもお断りです。




オードリーと友達になるとしたらどっちが好きかと考えると、


セットで欲しい。


別に目の前で漫才をやってほしいわけじゃないです。

ただ、どちらか単品と遊ぶより、

二人と同時に遊んだ方が面白そうだからです。

つまり、深い理由はない。


お笑いとしては、まぁ、春日……か?(何故疑問系)

若林のつっこみも捨てがたいが、

「トゥス!」とか「ヘッ!」は春日しかできないもんなぁ。

あれ、どんなに頑張っても真似できないんだよ。

声の高さが独特だから。

柳原とにしおかすみこの物真似なら得意なんだけどな。

あと、ジャックバウアーの真似してるお笑い芸人の真似(名前忘れた)。

「本当に…………、すまないと思う」
を、

「本当に…………、すまにゃいと思う」と言い換えたりして遊んでます。

「似てる!」とA氏には絶賛されましたが、


正直、嬉しくない。


あんな野太い声の人に似てると言われてもねぇ( ̄* ̄; )

あら? オードリーの話はどこ行った?

まぁ、たまにはこんな終わり方もいいでしょう。

と言うわけで――


[完](中途半端!!)