金市場6000円を超える
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
39県の緊急事態宣言の解除を決定ですふが、実質的には全国一律の解除にも見える・・・
お店などは席を空けながら、感染に最大の注意を払いながらとはなっていますが・・・
第二波が心配ですが、これ以上の自粛とも行かず。
下記の記事を
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/246884
10万円の給付金小生にはまだ届いていません。
京都市ではマイナンバーカードを求め行列、高齢者は後回しか!と暴れた老人もいたようですが、本来は給料が半減した、派遣切りなどあい仕事を失った方への救済措置のはずです。
年金受給者、公務員等は本来は支給対象から外されるべきでしたが、給付にスピード感がいるとために国民全員に10万円に支給にしたのであって、年金をもらえる世代が窓口を混乱させて支給作業の妨害をするのは本末転倒。
本当に困っている人の為、収入の減っていない高齢者はステーホームで郵便での申し込みにしてほしいものです
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,685.42ドル +60.08ドル
ナスダック9,014.56 +70.84
米長期金利0.64 +0.02
週末に発表された米小売り売上高など事前予想を下回るものもありまが、米株市場は上昇と米長期金利も上昇の動きでリスク選好的な動きとなりました。
為替市場もどるが堅調でクロス通貨が軟調、金市場には下落しやすい環境で実際に欧州時間では下落していました。
米国時間入り後に再び投機筋の買いに上昇しました。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円20銭台
ユーロ円115円90銭台
豪ドル円68円80銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は24.5ドル高の1740.9ドル、換算値は25円高です。
先週末の東京金時間外市場は、5,952(-30円)まで下落しましたが、6036円円(+54円)まで上昇し、6005円(+23円)で引けました。
上記でも触れましたが、為替市場のドル高クロス通貨の動き、米金利も上昇しており、欧州時間では下落米国時間では上昇に転じました。
金ETFの増加など見る限り、投機筋は相当無理やりの買いでしょう。
先週のアジア時間では上海金プレミアムが再び40ドル台のディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
買えないまま上昇していますが・・・
NY白金7月は42.1ドル高の817.1ドル、換算値は80~90円高です。
先週末東京白金市場は一時2615円(-27円)まで下落しましたが、2692円(+50円)まで上昇して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0936です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月11日ドル建て1703.685ドル、元建て380.13元、ドル建て-36.709ドル差
5月12日ドル建て1696.693ドル、元建て379.7元、ドル建て-36.22ドル差
5月13日ドル建て1706.346ドル、元建て381.37元、ドル建て-35.913ドル差
5月14日ドル建て1715.54ドル、元建て382.89元、ドル建て-40.545ドル差
5月15日ドル建て1729.137ドル、元建て386.25元、ドル建て-40.357ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムはほぼ変わらず、40ドルほどの大幅なディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
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トランプ、中国との断交を示唆!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
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おはようございます。
39県の緊急事態宣言の解除を解除を決定した安倍政権・・・
安倍首相の会見を数回見ましたが、彼の会見は聞いていても何を言っているか入ってこない。
長い、まとまっていない。
一方で吉村大阪知事の話の内容は解りやすい、もちろん元弁護士というのもありますが、話し方も上手。
今回の武漢コロナで大幅な財政出動をしましたので、今後の日本は無駄な議員、公務員の削除、給与カットを行わないといけない。
大阪では維新がそれを行ったので国政でも任したらいいのですが・・・
維新も問題ある議員が数名出て、リーダーは良いのですが、議員のレベルが良質とも国政を担うには足りない・・・・
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ23,625.34ドル +377.37ドル
ナスダック8,943.72 +80.55
米長期金利0.62 -0.03
欧州時間ではトランプDTRがドル高を容認する発言をしました。
あれだけFRBの文句を言い、マイナス金利導入を迫るなどしてきたのに驚きでした。
市場はドル高で金市場も上昇場面から一時値を消しましたが、ドル高の割には下落せず価格を維持しました。
その後市場ではトランプ大統領の中国との断交を示唆する発言もあって米株市場は一時NYダウで400ドルほど下落する場面もありましたが、株式市場はここ数日の下落の反動もあり反発しました。
一方で、米中の関係悪化に米債券市場は買われ金利は低下した状態が継続、株高に為替市場は円安と東京金市場には良いとこどりで上昇した感も否めません。
NY金は投機筋の買い越し比率が50%を超えていびつな状態。
勢いで6000円を超えるか、急落し調整を入れるか本当に予断は許しません。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円20銭台
ユーロ円115円80銭台
豪ドル円69円20銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は24.5ドル高の1740.9ドル、換算値は70円高です。
昨日の東京金市場は上昇して始まり、5,959円(+71円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、トランプDTRのドル高発言で値を消す場面もありましたが、米中関係の悪化を警戒、金利低下の動きに上昇しました。
また、株式市場のみリスク選好的に反発し、為替市場が円安になったことも東京金市場には上昇要因でしょう
昨日のアジア時間では上海金プレミアムが再び40ドル台のディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は5.2ドル高の775.0ドル、換算値は30~35円高です。
昨日東京白金市場は一時2597円(-4円)まで下落しましたが2633円(+32円)まで上昇して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
トラブル的な下げは怖くても買う方針は継続です。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台は怖くても買う。
2000円でも買うべきでしょう。
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場はリスク回避の動き、ドル高クロス通貨安も金市場は堅調です。
昨日の東京金市場は1円安の5,872円でした。
出来高11,819枚でした。
取組は40037枚、634枚の増加でした。
投資家の売り建玉は20,140枚前日より69枚の減少、
投資家の買い建玉23,379枚前日より585枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,218枚、前日よりも6枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,472枚、前日より24枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より85枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より609枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買694枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0948です。
昨日よりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月8日ドル建て1678.863ドル、元建て382.45元、ドル建て-37.836ドル差
5月11日ドル建て1703.685ドル、元建て380.13元、ドル建て-36.709ドル差
5月12日ドル建て1696.693ドル、元建て379.7元、ドル建て-36.22ドル差
5月13日ドル建て1706.346ドル、元建て381.37元、ドル建て-35.913ドル差
5月14日ドル建て1715.54ドル、元建て382.89元、ドル建て-40.545ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは拡大、40ドルほどの大幅なディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続は継続です。
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