上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0868です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月15日ドル建て1729.137ドル、元建て386.25元、ドル建て-40.357ドル差
5月18日ドル建て1756.92ドル、元建て394.93元、ドル建て-34.018ドル差
5月19日ドル建て1737.514ドル、元建て392.97元、ドル建て-20.174ドル差
5月20日ドル建て1747.813ドル、元建て395.95元、ドル建て-16.93ドル差
5月21日ドル建て1744.434ドル、元建て395.1元、ドル建て-15.669ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは若干縮小,15ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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米市場はリスク選好の動きもドル安に・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
高校野球が中止となりました。
他の高校スポーツ大会が中止になっていること、選手の安全面や健康面を勘案すれば妥当な判断でしょう。
罪の無い高校3年生には気の毒、甲子園で注目されプロ野球に行けた子もいたでしょうから、人生が変わってしまう子もいるんです。
シュウキンペイとテドロスはせめて謝罪してほしいですね。
トランプDTRは中国を無能と言いましたが、中国は他国の技術を搾取し国力を挙げたので有能です。
中国がオリジナルと言えて尊敬できるものは漢字と麻雀だけです。
黒川東京高検検事長、賭けマージャンを自粛中にしていたそうで・・・
雀荘でさえ自粛し営業をしていなかったので・・・
接待麻雀でしょうね。
朝日とサンケイの記者って呉越同舟やね。
産経が車も用意、接待麻雀でしょうけど、これがわかっていたから強行採決しなかった安倍政権もいよいよ・・・・!!?
吉村首相?橋元首相?は遠くないかも知れませんね・
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,575.90ドル +369.04ドル
ナスダック9,375.78 +190.067
米長期金利0.68 -0.01
米株市場が上昇する中、米長期金利は若干の低下、ドル安でクロス通貨が堅調な動きにドル建て金市場は水準を維持しました。
ここ最近は株高、リスク選好の動きにドル安、株安時にドル高になるので金市場の目先の見極めが難しくなっています・・・
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円50銭台
ユーロ円118円10銭台
豪ドル円70円90銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は6.5ドル高の1752.1ドル、換算値は5円安です。
昨日の東京金時間外市場は、6077円(+15円)まで上昇しましたが、6040円(-22円)まで下落し、6058円(-4円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株式市場は上昇もドル安の動きにドル建て金市場は水準を維持、為替分で夜間市場は若干の下落となりました。
引き続きこの水準で戻り一杯で再び6000円の水準を割れるようであれば目先天井の可能性が高い一方、再び6100円を超える動きは再び投機筋の買いに騰勢を強める可能性も否めません。
投機筋の一手買い、ほぼ仕手に近い状況で上げており、下落に転じれば下げが強まる一方、上昇を続ける限り、投機筋は玉の回転を聞かせて上げの攻めでしょう。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムは更に縮小も16ドルのディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
買えないまま上昇していますが・・・
NY白金7月は44.9ドル高の934.5ドル、換算値は40円高です。
昨日東京白金市場は一時2874円(-7円)まで下落しましたが、2,950円(+69円)まで上昇し、2949円(+85円)て引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
昨日の米市場は市場はリスク選好の巻き戻しの動きでしたが、国内市場は日経平均は円安に上昇で再びリスク選好的な動き、金市場は反発です
昨日の東京金市場は81円安の6,003円でした。
出来高39,859枚でした。
取組は44,517枚、1777枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,054枚前日より811枚の減少、
投資家の買い建玉26,663枚前日より1,356枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,241枚、前日よりも117枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,969枚、前日より487枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より928枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より1,838枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買2,766枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0956です。
昨日よりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
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人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは上下動も小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月14日ドル建て1715.54ドル、元建て382.89元、ドル建て-40.545ドル差
5月15日ドル建て1729.137ドル、元建て386.25元、ドル建て-40.357ドル差
5月18日ドル建て1756.92ドル、元建て394.93元、ドル建て-34.018ドル差
5月19日ドル建て1737.514ドル、元建て392.97元、ドル建て-20.174ドル差
5月20日ドル建て1747.813ドル、元建て395.95元、ドル建て-16.93ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは縮小,ディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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リスク選好の巻き戻し、金市場も戻す。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
WHOの年次総会が終わりました。
WHO加盟国は独立調査に合意しましたが、中国やWHOは今の武漢コロナが収まってからとの調査とのことで欧州などとは認識の差がありそうです。
トランプDTRがWHOの拠出金の停止、脱退も示唆しました。
小生、トランプは嫌いで大国の大統領には人格的に問題があり、公選で選んだ米国民も問題があったと思います(選択肢が当時なかったのですが)が、今回のトランプDTRの『WHOが中国寄り』との主張は至極まっとうであり、事実WHOが中国寄りであることはテドロスの言動からも不変の事実でしょう
テドロスが中国に忖度しシュウキンペイのワンコであったことが世界に武漢ウィルスが蔓延した最大の要因。
隣国の台湾が素晴らしい対応でコロナウィルスを封じ込めたことも事実でWHOの会合に出席させない事実は政治的圧力しか他ならない。
いずれにしても米中の関係悪化、中国対欧豪などの悪化は懸念材料でしょう。
全人代が二日後に始まるそうですが・・・
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,202.86ドル -390.51ドル
ナスダック9,185.11 -49.73
米長期金利0.69 -0.05
前日のリスク選好の巻き戻しの動き。
前日の医療ベンチャーのモデルナの新型コロナワクチンの臨床試験をめぐり、重要なデータが一部抜け落ちているとの報道が要因とされています。
パウエルEFB議長が引き続き緩和継続の意思を示したことは金利の低下要因でしょう。
ただ、米株安も前日の半分以内、金利低下も前日の上昇分の半分以内ですのでリスク回避の巻き戻しの範囲も限定的ともいえるでしょう。
米中の問題も半年後に迫った大統領選挙でトランプが支持率で苦戦しており、そのことが武漢ウィルスの感染源である中国、中国に忖度したWHO憎しになっていることが要因で、半年後のトランプの大統領選落選で世界が変わるかもしれません。
金市場も円安分と前日の下落の反動に戻しています。
ドル建て市場を見る限りは戻りの範囲ですが、一昨日の高値6133円を超えるか、昨日の安値5983円を下回るかが目先の動きを見る目安になるのかもしれません。
もちろん、ドル建てベースを中心で見るべきですが。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円70銭台
ユーロ円117円60銭台
豪ドル円70円30銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は11.2ドル高の1745.6ドル、換算値は50円高です。
昨日の東京金時間外市場は、5983円円(-20円)まで下落しましたが、6072円(+69円)まで上昇し、6062円(+59円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て市場は株安、金利の低下に戻しました。
欧州時間では円安に堅調でした。
この水準で戻り一杯で再び6000円の水準を割れるようであれば目先天井の可能性が高い一方、再び6100円を超える動きは再び投機筋の買いに騰勢を強める可能性も否めません。
投機筋の一手買い、ほぼ仕手に近い状況で上げており、下落に転じれば下げが強まる一方、上昇を続ける限り、投機筋は玉の回転を聞かせて上げの攻めでしょう。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムは縮小も20ドルのディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
買えないまま上昇していますが・・・
NY白金7月は20.3ドル高の889.6ドル、換算値は70円高です。
昨日東京白金市場は一時2769円(-29円)まで下落しましたが、2,880円(+82円)まで上昇し、2863円(+65円)て引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
6100円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
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