全人代に警戒も週末、週明けの市場は小動き。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
小生の長男も成人し今は大学生です。
特に、今は叱りつけることもないですが、小さなときは叱りました。
人に迷惑かけたり、傷つけたりしたりしたらごめんなさいと謝るとは言いました。
小生が子供の時も母親から悪いことしたらごめんなさいといいなさいと。
さて、中国という国家はこれだけコロナで世界に迷惑をかけたのに習近平はいまだに謝罪をしていません。
それどころか、東南アジアの他国の領海に対しての侵略行為を続け、米国に対してだけでなく、豪などにも強硬な態度で挑んでいます。
中国が今のスタンスを変えなければ、本当に将来戦争が再び行われる危険性が増します。
今ままま中国の強硬な姿勢が続き、中国共産党政権が世界の本当の脅威となったとき、世界は厳しい決断をしなくてはいけなくなる日も来ます。
中国共産党政府にはに世界平和のために改心してほしい。
本題に入ります。
先週末の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,465.16ドル -8.96ドル
ナスダック9,324.59 +39.17
米長期金利0.62 -0.02
ダウは軟調、ナスダックは上昇で方向感の無い動きです。
新型コロナウィルスワクチン開発への期待がリスク選好要因、米中対立がリスク回避の要因とするコメントのものが多かったのも事実です。
中国は米国に対して内政干渉するなとの姿勢で国家安全法の導入をするとの報もありますが、米国に代わって世界の覇権を目指すとはしていないとの姿勢も?本当かどうか疑わしいですが。
週明けの為替市場を見る限り、為替市場は大きな動きは無く、全人代を受けての市場の反応は限定的です。
ドル建て金市場も小動きか若干軟調で、週明けの金市場は上昇幅を縮小するかもしれません。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円60銭台
ユーロ円117円20銭台
豪ドル円70円20銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は13.6ドル高の1735.5ドル、換算値は10~15円高です。
先週末の東京金時間外市場は、6027円(+35円)まで上昇後、5986円(-6円)まで下落後、6016円(+24円)で引けました。
上記でも触れましたが、市場全体に小動きでした。
先週末の米市場はややドル高の動きでしたが、中国の全人代が開催中で、米中対立を警戒しドル建て金市場の水準が維持されましたが、週明けのドル建て金市場は小動きですが、やや緩んでいます。
ここまでの金市場は投機筋の一手買い、ほぼ仕手に近い状況で上げており、下落に転じれば下げが強まる動きも出るでしょう。
先週末のアジア時間では上海金プレミアムは再び拡大の動きで26ドルのディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
買えないまま上昇していますが・・・
NY白金7月は19.8ドル高の886.3ドル、換算値は10円高です。
先週末の東京白金市場は一時2801円(-24円)まで下落しましたが、2,867円(+42円)まで上昇し、2853円(+28円)て引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
一時6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
東京金内部要因と市況
市場のほうは
昨日の東京金市場は43円安の6,019円でした。
出来高20,504枚でした。
取組は45,800枚、291枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,228枚前日より52枚の増加、
投資家の買い建玉26,787枚前日より374枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,350枚、前日よりも65枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,834枚、前日より70枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より117枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より304枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買187枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0939です。
昨日よりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月18日ドル建て1756.92ドル、元建て394.93元、ドル建て-34.018ドル差
5月19日ドル建て1737.514ドル、元建て392.97元、ドル建て-20.174ドル差
5月20日ドル建て1747.813ドル、元建て395.95元、ドル建て-16.93ドル差
5月21日ドル建て1744.434ドル、元建て395.1元、ドル建て-15.669ドル差
5月22日ドル建て1729.128ドル、元建て390.33元、ドル建て-26.625ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは再び拡大、26ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
全体的に調整の下げ
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
黒川東京高検検事長が賭けマージャンを自粛中にしていたとの文集砲がさく裂。
安倍首相に最大限に忖度する検察の人間がいなくなりました。
安倍首相の※妻、昭恵氏の下記の記事ですが
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200521-00000015-pseven-soci
補償が無いので経営している飲食店がつぶれると小池都知事に起こっているようです。
国民全員、あなたの振る舞いに怒っています。
小池知事ではなく、旦那に怒りなさい、対応が遅いと。
少なくとも休業補償、安倍昭恵氏の経営している店、請求していないことを祈ります。
量が少ない割にすごい高いそうですから、儲けているでしょうから要らないでしょうに補償金。
森友学園の問題で人が一人亡くなっているという事実をこの方は何とも思っていないのが怖いです。
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,472.12ドル -101.78ドル
ナスダック9,284.88 -90.89
米長期金利0.68 -0.01
米株市場は少し調整的な動き、米長期金利も若干調整です。
ドル建て金市場も軟調、東京金市場も続落です。
白金市場、原油市場も軟調で全体に調整の動きでした。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円60銭台
ユーロ円117円80銭台
豪ドル円70円60銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は30.2ドル安の1721.9ドル、換算値は30円安です。
昨日の東京金時間外市場は、6037円(+18円)まで上昇しましたが、5963円(-56円)まで下落し、5989円(-31円)で引けました。
上記でも触れましたが、市場全体に調整の下落の動きでした。
今週の安値の1727.2ドル、東京金で5983円を下回り、下落の動きが強まってもよさそうでしたが、現状はドル建て金市場も東京金市場も下値を下回っての下落後は下げ一服の動きです。
投機筋の一手買い、ほぼ仕手に近い状況で上げており、下落に転じれば下げが強まる動きも出るでしょう。
今週のアジア時間では上海金プレミアムは更に縮小も15ドルのディスカウント状態現物需要が弱い中、金市場がこのまま上昇することには小生は引き続き懐疑的です。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
買えないまま上昇していますが・・・
NY白金7月は68.0ドル安の866.5ドル、換算値は10~30円安です。
昨日東京白金市場は一時2901円(+31円)まで上昇しましたが、2,791円(-79円)まで下落し、2840円(-30円)て引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
一時6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
東京金内部要因と市況
昨日の米市場は市場は株高ですがややドル安の動き、金市場は軟調です。
昨日の東京金市場は59円高の6,062円でした。
出来高20,504枚でした。
取組は45,509枚、992枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,176枚前日より122枚の増加、
投資家の買い建玉26,413枚前日より250枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,285枚、前日よりも44枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,904枚、前日より65枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より166枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より315枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買481枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい
お願いします.!!