上海プレミアムと人民元
25しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.1277です。
昨日よりドル高人民売安の設定、この時間の為替市場は小動きですがやや円安の動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月22日ドル建て1729.128ドル、元建て390.33元、ドル建て-26.625ドル差
5月25日ドル建て1727.94ドル、元建391.11て、ドル建て-26.098ドル差
5月26日ドル建て1731.411ドル、元建て392.6元、ドル建て-21.925ドル差
5月27日ドル建て1714.822ドル、元建て390.18元、ドル建て-17.209ドル差
5月28日ドル建て1709.805ドル、元建て389.9元、ドル建て-ド20.977ル差
上海プレミアムは昨日との比較でやや拡大、20ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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暴走の中国共産党政権、市場への影響は?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
10万円いつまでも待っても支給されない、申請用紙すら来ないと言う人は多いでしょう。
報道では、飛騨高山市の職員が徹夜で10万円の支給作業を行っているところが報道されていましたが、意識の高い公務員は多くなく、5時になれば帰りますし、残業させれば国家、地方自治体とも財政悪化の要因に・・・
民間と違い、一人で出来る仕事を普段から数人でやっているので、このように仕事が増えれば処理できないのは公務員と思いあきらめの気持ちも必要か。
やり方が原始的であり、民間に委託すれば、すぐに終わりそうですが・・・
中国が暴走しています。
香港市民の基本的人権を制限する国家安全法を香港に導入するそうです。
将来は台湾も危ない・・・
私たち、私生活で近所でこどもが親に激しく罵倒されたりシバかれているの見れば、確証は無くても虐待の疑いがあれば通報すべきとされています。
中国政府はウィグル自治区に虐待どころか、弾圧、殺人の人権侵害がなされており、将来香港もそうなる可能性が高まってきています。
通報レベルを超えています。
当然、米国政府は看過できず、議会も動きますから、米中の対立は強まるでしょう。
中国は内政干渉と言いますが、人権が人の命が脅かされていることに関して、内政干渉ということで片づけるわけにはいかないはずです。
本来はこの件に関しては日本も欧州も米国に同調すべきですが、多くの国が中国の経済力に正しいことを言えず、間違ったことを容認しています。
ウィグル、香港の市民の当事者の立場になって世界は手助けしないと!!
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ25,548.27ドル +553.16ドル
ナスダック9,412.36 +72.14
米長期金利0.70 +0.00
ナスダックは下落場面もありましたが、米株市場は全体に上昇の動きでした。
世界的に経済活動の再開が順調に進むとの期待、コロナウィルスのワクチン開発への期待、欧州委員会が新型コロナウィルスでの加盟国経済の復興のための基金創設計画の素案を公表したことも好感されたようです。
ただし、欧州委の復興基金案は加盟国すべての合意が必要なようで、難しいかもしれません。
米中対立のリスク回避の要因は残りますが、現状はリスク選好要因が勝っています。
金市場は、アジア時間での下落の流れに欧州時間、米国時間では下落場面もありましたが、米国時間中盤以降は買い戻しに戻しました。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円70銭台
ユーロ円118円50銭台
豪ドル円71円20銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場8月限は1.4ドル安の1726.8ドル、換算値は20~25円高です。
昨日の東京金時間外市場は5,874円(-33円)まで下落しましたが、5946円(+39円)まで上昇し、5945円(+38円)で引けました。
上記でも触れましたが、アジア時間からの下落の流れに欧州時間、米国時間前半は下落する場面もありましたが、その後は戻しています。
きんETFの代表格のSPDR保有金は2トンほど増加しており、投機筋の金買い、買い支えの動きはありますが、先週後半からのドル建て金市場の下落を見る限り、目先は調整局面入りしている可能性も高いと見ています。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムはやや縮小ですが、17ドルのディスカウント状態。
アジア時間では人民元の下落で人民元建て金市場は下げずともドル建て金市場の下落の可能性は高いでしょう。
昨日100円下げましたが、調整の下げはまだ不十分で、もう一段の下げはあるでしょう。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は4.8ドル高の878.1ドル、換算値は0~5円高です。
昨日の東京白金市場は一時2876円(+5円)まで上昇しましたが、2,848円(-5円)まで下落し、2866円(-5円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
一時6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは前日の株高の動きは一服。
金市場は反落の動きです。
昨日の東京金市場は21円高の6,007円でした。
出来高9,442枚でした。
取組は48,085枚、356枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,319枚前日より125枚の増加、
投資家の買い建玉27,710枚前日より126枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,553枚、前日よりも53枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,743枚、前日より6枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より178枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より120枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買298枚の売り越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
25しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.1092です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きですがやや円安の動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月21日ドル建て1744.434ドル、元建て395.1元、ドル建て-15.669ドル差
5月22日ドル建て1729.128ドル、元建て390.33元、ドル建て-26.625ドル差
5月25日ドル建て1727.94ドル、元建391.11て、ドル建て-26.098ドル差
5月26日ドル建て1731.411ドル、元建て392.6元、ドル建て-21.925ドル差
5月27日ドル建て1714.822ドル、元建て390.18元、ドル建て-17.209ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小、17ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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リスク選好の動き、ドル安でも金市場は大幅安!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
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おはようございます。
アベノマスクどころか10万円給付の申請用紙さえ来てない来ていない方が多いでしょう。
申請してもオンライン申請があまりにも・・・で。
本来、この10万円は全員にではなく、コロナウィルスの影響で劇的に収入が減少した方に配られるはずでした。
収入が減って住むところが無くなった方はもらえません。
本来、収入の減っていない年金受給者、生活保護者、公務員はもらえるのはおかしいのです。
兵庫県加西市が職員の10万円を寄付を前提に予算を組んだそうですが、何が間違いなのか。
決めた人は困っている市民の苦しさが分かる素晴らしい意識の高い公務員の方、逆にそれに文句言う人はそれほど意識の高くない方なのかもしれません。
本来は議員は50%、一般職員で30%減給でコロナで大幅減給の民間とのバランスがとれるかどうか。
ほとんどの公務員の方は賛同しているでしょうが、文句を言う一部の公務員の倫理観どうなのか。
災害時は今回の非常事態では無休で残業すべきでは?
安定し、派遣切りの心配もない公務員、議員の方は、このような非常事態には困っている人に対しての優しさを持っていただきたい。
国民全員で今の困難、苦しさは分かち合うべきです。
本題に入ります。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ24,995.11ドル +529.95ドル
ナスダック9,340.22 +15.64
米長期金利0.70 +0.04
アジア時間での大幅な株高の流れを引き継ぎ、NYダウは大幅上昇でした。
ナスダックはNYダウよりもこれまで上昇していたこともあり、利食いの動きに上げ幅は小幅でした。
株高の要因は世界的に経済活動再開への期待が強まっていることが要因です。
一方で、米中対立と言いますか、世界と中国の対立がリスク回避の要因で潜在しています。
コロナまき散らしで反省、謝罪するどころか、米国だけでなく、豪などにも強硬な姿勢のシュウキンペイ政権は今後のリスク要因となるでしょう。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円40銭台
ユーロ円118円00銭台
豪ドル円71円40銭台
金市場など、各銘柄については下記で。
<貴金属>NY金市場6月限は29.9ドル安の1705.6ドル、換算値は70円安です。
昨日の東京金時間外市場は下落して始まり、5933円(-74円)まで下落し、5940円(-67円)で引けました。
上記でも触れましたが、アジア時間から株高の動きで米長期金利は上昇、株高、金利上昇は金市場には下落の動きでした。
一方で、為替市場はドル安クロス通貨が上昇の動きで金市場は上昇要因でしたが、今のリスク選好でドル安となる現状では株高のほうが金市場には上昇要因となったようです。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムはやや縮小も20ドルのディスカウント状態現物需要が弱い中、本日のように下落の調整の下げの動きはあって然りでしょう。
調整の下げはまだ不十分で、もう一段の下げはあるでしょう。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は13.0ドル安の873.3ドル、換算値は40~50円安です。
昨日の東京白金市場は一時2915円(+1円)まで上昇しましたが、2,860円(-54円)まで下落し、2864円(-50円)て引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
一時6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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