上海プレミアムと人民元
25しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.315です。
先週末より若干のドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きですがクロス通貨が堅調です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月26日ドル建て1731.411ドル、元建て392.6元、ドル建て-21.925ドル差
5月27日ドル建て1714.822ドル、元建て390.18元、ドル建て-17.209ドル差
5月28日ドル建て1709.805ドル、元建て389.9元、ドル建て-20.977ドル差
5月29日ドル建て1717.526ドル、元建て391.41元、ドル建て-20.039ドル差
6月1日ドル建て1737.891ドル、元建て395.1元、ドル建て-16.487ドル差
上海プレミアムは先週末との比較でほぼ変わらず、16ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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週末のトランプ会見は!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
北九州市のクラスターが酷いですね。
九州の地理には詳しくないですが、福岡の中心地までは1時間かからないぐらいですか?
北九州市を早い段階で完全封鎖、隔離すればよかったのでは。
私権制限の問題はありますが、私たちは2週間の隔離である程度の効果があり、1か月の封鎖での効果も実証済みです。
北九州市民の方は怒るかもしれませんが、福岡全体、九州、日本全体を考えて行かないと元の木阿弥です。
第二波を広げないよう、クラスターが起こった場合、都府県単位ではなく、市町村単位の完全封鎖や隔離も考えてもいいのでは
本題に入ります。
先週、香港人にとって悪魔の法案、国家安全法案が可決されました。
先週の木曜日の段階でトランプDTRは金曜日に会見を開くとしていましたが・・・
その内容はWHOからの脱退の意向を示し、香港の優遇措置の撤回との内容、市場で警戒されていた中国との貿易戦争での合意の撤回は再び対中関税を引き上げる内容はありませんでした。
米株市場はNYダウで300ドル以上下げていましたが、下落幅を縮小する動き、ナスダックは上昇の動きでした。
先週末の主な市場は以下の通りです。
NYダウ 25,338.11ドル -17.53ドル
ナスダック 9,789.87 +120.88
米10年債利回り 0.65 -0.06
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円70銭台
ユーロ円119円60銭台
豪ドル円71円60銭台
ドル高円安、全体にも円安です。
<貴金属>NY金市場8月限は23.6ドル高の1736.9ドル、換算値は80円高です。
先週末の東京金時間外市場は5,930円(-3円)まで下落しましたが、6011円(+78円)まで上昇し、5999円(+66円)で引けました。
先週末は一度100円安があり、5800円台まで下落の場面もありましたが、上下動を繰り返し、週末に再び6000円台を回復、週明けの時間外市場の堅調な動きからも再び6000円を回復して始まりそうです。
東京金市場の取り組みにおいて1000万枚以上の委託玉の買い越しなるなど、海外投機筋も含めて買いに前のめりになる中、下げない金市場。
いずれどこかのタイミングで調整はあると見ていますが、良い買い場面が来ないのも事実です。
先週のアジア時間では上海金プレミアムは以前よりは縮小ですが、それでも20ドルのディスカウント状態は継続でした。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は6.5ドル高の874.6ドル、換算値は25円高です。
先週末の東京白金市場は一時2825円(-6円)まで下落しましたが、2,872円(+41円)まで上昇し、2855円(+24円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
再び6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはリスク回避的な動き、金市場は軟調です。
昨日の東京金市場は72円高の5,979円でした。
出来高19,777枚でした。
取組は49,162枚、141枚の増加でした。
投資家の売り建玉は20,343枚前日より35枚の増加、
投資家の買い建玉29,471枚前日より253枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,258枚、前日よりも157枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,644枚、前日より359枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より122枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より106枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買16枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
25しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.1277です。
昨日よりドル高人民売安の設定、この時間の為替市場は小動きですがやや円安の動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
5月25日ドル建て1727.94ドル、元建391.11て、ドル建て-26.098ドル差
5月26日ドル建て1731.411ドル、元建て392.6元、ドル建て-21.925ドル差
5月27日ドル建て1714.822ドル、元建て390.18元、ドル建て-17.209ドル差
5月28日ドル建て1709.805ドル、元建て389.9元、ドル建て-20.977ドル差
5月29日ドル建て1717.526ドル、元建て391.41元、ドル建て-20.039ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でほぼ変わらず、20ドルほどのディスカウント状態は継続です。
プレミアムから判断する限り、中国国内での金需要が弱くなっている状態は継続は継続です。
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中共の香港弾圧の国家安全法案導入に市場は!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
Dear 安倍シンゾウ様
アベノマスクが昨日早速届きました。
どこに行ってもマスクが売っていなったので本当に助かります。
とても貴重でおそれ多くて使えません、家宝にします。 おたまる
本題に入ります。
昨日、香港人にとって悪魔の法案、国家安全法案が可決されました。
目立った運動員は全員言いがかりをつけて逮捕、中共のやりたい放題の香港弾圧が始まります。
次は台湾か・・
すでに、ウィグル、チベットは植民地にされ人権侵害、弾圧、迫害の日々です。
そもそも、中国は共産党の支配になりましたが、もともとは中国国民党の統治下の国であり、国連も事実上の共産党の既成事実的な支配に仕方なく追随的に中国共産党を中国の代表と認めた経緯がありますが、日米ともそこは1000年たっても台湾本部を中国の代表との見方を変えるべきではなかったかもしれません。
なぜなら、中国共産党は民主的に選挙で選ばれておらず、シュウキンペイも国民の一票の投票、信任さえ受けていないのですから。
香港や台湾は民主的な選挙を受け、ともに民意は中共NOの意志を見せています。
このまま、香港、台湾が中京に飲み込まれ、人権侵害、弾圧されることを世界が見て見ぬふりしていいのでしょうか。
市場は中国の国家安全法案の導入にはすでに織り込みで大きな影響はなく、むしろ株高の流れは昨日のアジア時間でも継続しました。
武漢コロナからの世界経済の活動再開期待が勝っているようです。
ただ、トランプDTRは29日も中国に対して会見を開くとのことです。
トランプも株安につながる中国への関税の再引上げ等、強硬な政策は自身の大統領選挙を勘案すれば難しいか・・・
政策攻撃ではなく口撃で終わるか・・・
また、トランプがつぶやいたツイッター内容で真偽不明と添付され激オコ!
米国の大統領が言ったことに真偽不明がつけられるのもどうかと・・・
トランプの日常の言動が異常でしたから、まともな大統領ならなかったことでしょう。
この2点を受け、米紙株市場は上昇場面から値を消しました。
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ25,400.64ドル -147.63ドル
ナスダック9,368.99 -43.37
米長期金利0.70 +0.00
上記でも触れましたが、香港への国家安全法案の導入は市場ではある程度織り込みであったことでアジア時間での日経平均は上昇、NYダウも時間外市場で堅調でしたが、トランプで値を消す展開でした。
金市場は上下動の動きもややメイナス件で夜間市場を引けています。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円60銭台
ユーロ円119円230銭台
豪ドル円71円30銭台
ユーロの上昇が目立ち、ややドル安の動きです。
<貴金属>NY金市場8月限は1.5ドル高の1728.3ドル、換算値は5円安です。
昨日の東京金時間外市場は5,993円(+14円)まで上昇しましたが、59443(-36円)まで下落し、5965円(-14円)で引けました。
一昨日100円安、昨日が72円高と上下動幅が大きかったですが、昨日は戻りきれず、下落もしきれずでした。
中国の香港弾圧法案に対して米国トランプDTRのコメントに注目ですが、金市場が大幅に上昇する強硬な内容は株安を招き、自身の大統領選挙に悪影響になるのでないのではと見ています。
昨日のアジア時間では上海金プレミアムは以前よりは縮小ですが、それでも20ドルのディスカウント状態。
アジア時間では人民元の下落で人民元建て金市場は下げずともドル建て金市場の下落の可能性は高いでしょう。
昨日100円下げましたが、調整の下げはまだ不十分で、もう一段の下げはあるでしょう。
これまでの記事にも書きましたが、大幅な下落があった場合は買い参戦もできれば500円以上は下げてほしい。
NY白金7月は10.0ドル安の868.1ドル、換算値は0~5円高です。
昨日の東京白金市場は一時2897円(+30円)まで上昇しましたが、2,853円(-14円)まで下落し、2862円(-5円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません
<ハンターポイント>
一時6000円を超える動きに金市場は今後も荒れた動きは続くでしょう。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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