上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0608です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場はこうごきです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月5日ドル建て1705.904ドル、元建て390.05元、ドル建て-8.455ドル差
6月8日ドル建て1683.175ドル、元建て382.5元、ドル建て-1.439ドル差
6月9日ドル建て1699.385ドル、元建て384.26元、ドル建て-6.672ドル差
6月10日ドル建て1717.030ドル、元建て388.34元、ドル建て-10.898ドル差
6月11日ドル建て1733.127ドル、元建て391.2元、ドル建て-8.673ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムはやや縮小、ドル建て市場の上昇も堅調な人民元要因です。
現物買いはやや強まる内容です。
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FOMCはハト派!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
どれだけ美人の嫁を貰っても不倫をするのは世の常なのでしょうか。
不倫を人は問題あるとして、嫁より綺麗、かわいい、若い、何か魅かれるものがあってなのでしょうが、Wさんの場合は少し病気的な感じかもしれません。
佐々木希さん、離婚したらバツイチ同士再婚しませんか?無理か・・・
本題に入ります。
FOMCの声明文の主な内容は以下の通りです。
「
FOMCは直後は一瞬ドル高で金市場も下落の場面もありましたが、パウエルFRB議長の会見も含めてハト派との判定になったようです。
ドル建て金市場は引け後の時間外市場で上昇、東京金市場も堅調です。
昨日の主な市場は以下の通りです。
NYダウ 26989.99ドル -282.31ドル
ナスダック 10,020.35 +66.6
米10年債利回り 0.74 -0.09
週末に米雇用統計発表後に上昇した米長期金利は消えました。
逆に雇用統計後の上昇分を消し更に下げており、あの雇用統計はなんだったのか・・・
ナスダックは1万超えです。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円00銭台
ユーロ円121円80銭台
豪ドル円74円90銭台
<貴金属>NY金市場8月限は1.2ドル安の1720.7ドル、換算値は45~50円高です
昨日の東京金時間外市場は一時5914円(-29円)まで下落しましたが、5984円(+41)まで上昇し、5974円(+31円)で引けました。
上記でも触れましたが、FOMC後のドル安、金利低下の動きがドル建て金市場には上昇要因。
2022年末まで利上げしないとの文言が効いているのでしょう。
パウエル議長の任期は2022年2月までのはずですが・・・
目先はこのハト派なFOMCが効いて再び6000円を超えることがあるかもしれません。
週末米雇用統計を勘案すれば、このハト派的なFOMCはややサプライズですので。
NY白金7月は14.6ドル安の846.6ドル、換算値は変わらずです。
昨日の東京白金市場は一時2920円(+7円)まで上昇しましたが、2872円(-13円)まで下落し、2900円(-13円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、
すみません
<ハンターポイント>
このFOMCで再び6000円を超える可能性が出てきましたFOMCがハト派でなければ下げるシナリオの可能性が高かったと思います。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはやや円高も方向感の無い動き。
東京金市場はドル建て金市場の上昇に反発です。
昨日の東京金市場は59円安の5,905円でした。
出来高18,916枚でした。
取組は50,170枚、1,461枚の増加でした。
投資家の売り建玉は19,486枚前日より563枚の減少、
投資家の買い建玉31,645枚前日より926枚の増加、
取次者経由売り建ち玉3,355枚、前日よりも31枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は5,420枚、前日より151枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より594枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より1,057枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買1651枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0703です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は少し円高です。
ドル/人民元の15分チャート
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人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月4日ドル建て1698.354ドル、元建て387.3元、ドル建て-6.967ドル差
6月5日ドル建て1705.904ドル、元建て390.05元、ドル建て-8.455ドル差
6月8日ドル建て1683.175ドル、元建て382.5元、ドル建て-1.439ドル差
6月9日ドル建て1699.385ドル、元建て384.26元、ドル建て-6.672ドル差
6月10日ドル建て1717.030ドル、元建て388.34元、ドル建て-10.898ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは拡大、ドル建て市場の上昇が要因です。
現物買いはやや弱まる内容です。
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金利低下に金市場は反発
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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おはようございます。
トランプDTRの支持率が38%に急落したそうです。
というか、人間的に問題のあるトランプに大統領をさせた米国人も問題で、ヒラリー・クリントンしか選択肢が無かったことが問題で・・・
他にもいるだろうと言いたいが。
トランプさん、あと半年がんばってください。
本題に入ります。
市場のほうはFOMCを控えて調整的な動きです。
大方の予想は金融政策に変更は無く、イールドカーブコントロールの議論があるか否かだそうですが・・・
昨日の主な市場は以下の通りです。
NYダウ 27,272.30ドル -300.14ドル
ナスダック 9,953.75 +29.01
米10年債利回り 0.83 -0.05
週末に米雇用統計発表後に上昇した米長期金利は大方低下しました。
為替市場はドル安の動きです。
ナスダックは史上初の1万ポイントなど上げが強い一方、NYダウは直近の上げた調整・・
NYダウはボウイング社の上下動が左右しているそうですから、アフターコロナでおうちにいることが多くなれば飛行機会社よりもハイテク産業ということ?なんでしょう。
金市場はドル安、金利低下の動きに米雇用統計後の下落分を戻す動きです。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円70銭台
ユーロ円122円10銭台
豪ドル円74円90銭台
<貴金属>NY金市場8月限は16.8ドル高の1721.9ドル、換算値は45~50円高安です
昨日の東京金時間外市場は上昇捨て始まり、5962円(+57円)まで上昇し、5941円(+36円)で引けました。
上記でも触れましたが、米株高も金利の低下の動きもあって為替市場はドル安円高、ドル建て金市場は上昇、東京金市場も戻しています。
5900円を割れず戻しましたが、5800円台に下げれば弱そうでしたが・・・
一昨日の東京金の委託玉の買い越しが3040枚、昨日が1651枚、現状では14,224枚の委託玉の買い越しで50,170枚の取組を勘案すれば一般投資家を含む委託玉の買い越し比率は高く、下げやすいと見ています。
再度5900円割れをトライし、割れてくれば下げ足は強まるでしょう。
大幅な下落があった場合は(500円以上は下げてほしい買い参戦も考えます。
昨日同様、損切りラインを決めてリスク管理できる人は目先の下げも取りに行っても可でしょう。
NY白金7月は0.6ドル安の860.6ドル、換算値は10~20円安です。
昨日の東京白金市場は一時2865円(-35円)まで下落し、2891円(-9円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度トラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、
すみません
<ハンターポイント>
再び6000円を超えることは目先無くなってきた感はありますが、本格的な下げは5900円台を下回ってからか。
金市場もそれに伴いしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
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