新コーナー、ヒル売買キングナンデス始めました
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めます。
昼っぽい感じで。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6571円(-19円)
高値6621円(+31円)
安値6470円(-120円)
引け値6617円(+27円)
夜間出来高28537枚
(日中取引、12時時点)
始値6611円(+21円)
高値6641円(+51円)
安値6597円(+7円)
現在値6601円(+11円)
日中出来高12905枚
合計出来高41442枚
NY金8月限1944.6ドル(+13.6ドル)
昨日のSPDR保有金1243.12トン(+8.47トン)
(おたまるコメント1)
昨日の上下動はえぐい・・・
ジェットコースターを超えてホラー映画の狂ったエレベーターと朝は書きましたが・・
安値売り込み型で上昇しやすいと思いますが、10時に始まった上海プレミアムはディスカウントマイナス55ドルと昨日よりも10ドル以上ディスカウントは拡大。
中国など現物需要重視の市場では価格上昇で買われにくい状況と言えそうです。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
30日3時 FOMC
(おたまるコメント2)
前回のFOMCでも利上げなし期間を先延ばしのフォワードガイダンスで緩和的スタンスでした。
FOMCの声明前に昨日FRBは緊急貸出プログラムを9月30日期限から12月31日まで延長すると発表しました。
FOMC自体はFRBの緩和姿勢が継続で大きな材料とはなりにくいと見ています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9969です。
昨日よりのドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月21日ドル建て1817.624ドル、元建て399.84元、ドル建て-39.714ドル差
7月22日ドル建て1844.068ドル、元建て405.21元、ドル建て-38.739ドル差
7月27日ドル建て1916.909ドル、元建て422.5元、ドル建て-43.234ドル差
7月28日ドル建て1966.188ドル、元建て432元、ドル建て-44.44ドル差
7月29日ドル建て1959.948ドル、元建て428.73元、ドル建て-55.974ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大です。現物買いの強さは弱まる内容です。
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金市場の乱高下に見た残像と幻想!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
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おはようございます。
大阪もコロナの感染者が増加中。
遺伝子配列から2~3月は武漢型、3~4月はイタリア欧州型、7月は東京・埼玉型となっているようで・・・
つまり、今のコロナは中国のせいでも欧州のせいでもなく、日本国民、特に東京都民の一部のいかがわしいホストやきゃば嬢、バカ騒ぎの若者、はしごするおっさんまき散らした、菅官房長の言葉を借りれば東京問題です。
そして、今では東京隣県、大阪や愛知も地方では厄介者扱い・・・染されただけやのに。
で、大阪5人以上の飲み会自粛だそうで。
もう、休業要請かけてもお金は血税で出せません。
インドみたいに酒類の販売、半年やめませんか?
コロナの感染抑える位のは酒を断つことでしょ。
本題に入ります。
米市場はリスク回避の動きでした。
NYダウ 26,379.28ドル -205.49ドル
ナスダック 10,402.09 -134.18
米10年債利回り 0.58 -0.03
米中対立、コロナ感染拡大への警戒が引き続き残る中、期待されていた米国の経済対策で与野党の協議が難航していることもリスク回避の要因となりました。
金市場は昨日朝方の大幅高から急速に値を消し夕刻の暴落からの急落、ジェットコースターを超えてホラー映画のエレベーターの動きをした金市場・・・
乱高下に見た残像と幻想とは!?
金市場については下記で。
ドル円105円00銭台
ユーロ円123円10銭台
豪ドル円75円10銭台
<貴金属>NY金市場8月限は13.6ドル高の1944.6ドル、換算値は20~25円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6,470円(-120円)まで下落しましたが、6621円(+31円)まで上昇し、6617円(+27円)で引けました。
上記でも触れましたが、乱高下に見た残像と幻想とは・・・
昨日の午前中6705円(+125円まで上昇した金市場、日中取引でマイナス圏まで一時下げるなど値を消しました。
夕刻、6470円前下げましたので、高安で235円です。
売り方は朝方は120円やられ、夕刻に120円下げていたので、ここまで大負け、大やられもここまでの負けでマイナスがマヒしており235円儲かった残像、幻像が残りました。
一方で買い方、ここまで勝っていますが、連休前ではポジションも縮小していたでしょうし、何よりも急落、大幅安で損するのが怖いのです。
買い方はここ数か月負けていませんが、負けの免疫が無く、急落を常に恐れている心理なのでしょう。
結果、今現在、昨日は10円高、夜間市場も27円高で終えており、連休前から123円高、183円高と下げていない、ここ5営業日下げていないですし、今月下げたのは5営業日だけなんです。
これが相場と言ってしまえばそうですが、6000円以下特に5500円以下の売り玉を持つ意味はないのですが、なぜか損切りしない方が多いのは事実です。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
現状は買い越し方針は継続で良いでしょう
ただ、価格が価格なので連休前の半分以下の買い越しがいいでしょう。
NY白金7月19.6ドル高の986.2ドル、換算値は55~60円高です。
昨日の東京白金市場は一時3051円(-69円)まで下落しましたが、3181円(+61円)まで上昇して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は国内外市場とも年初来高値更新後乱高下、買い越しも慎重に利食いを入れながら枚数は少な目で。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9895です。
連休前よりのドル高人民元安の設定、この時間の為替市場はやや円高です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
連休前の欧州時間以降の人民元/米ドルは下落です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月20日ドル建て1808.455ドル、元建て397.95元、ドル建て-39.816ドル差
7月21日ドル建て1817.624ドル、元建て399.84元、ドル建て-39.714ドル差
7月22日ドル建て1844.068ドル、元建て405.21元、ドル建て-38.739ドル差
7月27日ドル建て1916.909ドル、元建て422.5元、ドル建て-43.234ドル差
7月28日ドル建て1966.188ドル、元建て432元、ドル建て-44.44ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大ですが、ドル建て市場の上げ幅を勘案すればマイナスの拡大は少なく、現物買いの強さはやや弱まる内容でもないでしょう。
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NY金、米国時間でも最高値更新を維持!!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
関西ローカルニュースでしたが、金の買取店でのやり取りが出ていました。
祖母からもらったアクセサリーが予想の3倍で売れたと喜ぶ人たち。
中には金歯2本を売りに来た50代女性もいましたが、思わぬ高額買取に喜んでいましたが、そのお金をもって歯医者に行ってくださいと思いました・・・
30年前の金歯を売って別の素材に変えればお金になるんだったら、商売になるな・・・
行きつけの私しか患者の来ない歯医者に提案してみようか・・・
あまり、金が高い高いとニュースになれば過去の場合天井になったケースが多いのですが、今回はもうはまだなりなのかもしれません。
逆のまだはもうなりもあるんで最新の注意が必要ですが・・・
本題に入ります。
米市場は全面高でした。
NYダウ 26,584.77ドル +114.88ドル
ナスダック 10,536.27 +173.09
米10年債利回り 0.61 +0.03
米中対立、コロナ感染拡大への警戒に下落の場面も、米政府の1兆ドル規模の追加経済対策への期待に米株市場は上昇しました。
一方で米長期金利は上昇。
米格高に加え、米政権の経済対策は赤字国債の増発、つまり米債券安で米金利上昇となります。
金市場は株高でも最高値更新。
株高は、米国の経済対策、米債増発は金利上昇も金市場には上昇要因、米中対立、コロナ感染拡大が続くことも金市場には上昇要因でした。
ドル円105円30銭台
ユーロ円123円80銭台
豪ドル円75円30銭台
<貴金属>NY金市場8月限は33.5ドル高の1931.0ドル、換算値は15~20円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6,592円(+12円)まで上昇しましたが、6553円(-27円)まで下落し、6578円(-2円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル建て金市場は最高値を更新継続中です。
ただ、東京時間で昨日先行して上昇していましたので、東京金市場は小幅安で夜間市場を引けています。
昨日から取引所移管に伴い、取引内容は解りませんが、昨日の出来高が23431枚である事を勘案すれば売り方の踏みは完了していないでしょう。
厳しいことを書きますが、ここでも書きましたように、5月19日の6133円を超えた時点で一枚の売り越しも持ってはいけない、多くの方は5900~6000円で買いを入れていただきましたと書きました。
450円ほど6133円を超えてから上げており、売り方の売り玉維持は相場を張っているのではなく維持を張っているのでは?
仮に買いを入れたとして、おかしな動きをすれば損切りをすればいいので。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
昨日再び買い越しにした分は一部利食いなどしながら、リスク管理(50円、100円下げたら決済と決めておく)しながら、買い方針は継続とします。
ただ、価格が価格なので連休前の半分以下の買い越しがいいでしょう。
NY白金7月10.6ドル高の966.6ドル、換算値は10円高です。
昨日の東京白金市場は一時3177円(+2円)まで上昇しましたが、3116円(-59円)まで下落し、3160円(-15円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は国内外市場とも年初来高値更新中、買い越しも慎重に利食いを入れながら枚数は少な目で。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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