上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9848です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場はややドル安円高です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月27日ドル建て1916.909ドル、元建て422.5元、ドル建て-43.234ドル差
7月28日ドル建て1966.188ドル、元建て432元、ドル建て-44.44ドル差
7月29日ドル建て1959.948ドル、元建て428.73元、ドル建て-55.974ドル差
7月30日ドル建て1965.948ドル、元建て428.35元、ドル建て-61.867ドル差
7月31日ドル建て1959.445ドル、元建て427.79元、ドル建て-58.398ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや縮小です。
現物買いの強さやや強まる内容です。
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金市場の調整を考察します。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
コロナ感染拡大が酷いです。
安倍首相、見ませんね。
ひょっとして、マスクが小さすぎてコロナに感染したのですか?
そうでなければ国民の先頭に立って陣頭指揮してください。
私は休業要請を、休業命令で且つ補償は無しか少額で、酒類提供店の閉鎖しかないと思っています。
批判覚悟ですが、現実問題、コロナの感染源の多くは酒席ですので。
本題に入ります。
米市場は株はマチマチ、ドル安、金利低下の動きのリスク回避の動きでした。
NYダウ 26,313.65ドル -225.92ドル
ナスダック 10,587.81 +44.97
米10年債利回り 0.54 -0.04
昨日発表の米経済指標は以下の通りでした。
新規失業保険申請者数は事前予想の140万件を上回る144.5万件。
GDPがランクが上位でやや事前予想をよりは悪くなく、他が予想を下回る内容でしたので、内容的には中立です。
ナスダックは上昇も他はリスク回避、全面安の様相です。
ドル円104円70銭台
ユーロ円124円00銭台
豪ドル円75円30銭台
<貴金属>NY金市場12月限は9.9ドル安の1966.8ドル、換算値は40円安です
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6,565円(-71円)下落し、6687円(-49円)で引けました。
上記でも触れましたがドル安、金利低下の動きにも調整的に下げました。
下げた要因は以下が考えられます。
①月末要因、もう一日ありますが30日でしたので
②NY金の主要限月が8月限の取組を12月限を抜いて主要限月が替わったこ
③上海金のマイナスプレミアムと拡大、中国当局が金関連商品の新規口座禁止の報も影響???
いずれにしても金市場はこの水準ですので調整、上下動の動きはあるでしょう。
現状は買い越し方針は継続で良いでしょう。
リスク管理、ストップロスは各自50円、100円など設定してください。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月45.9ドル安の912.6ドル、換算値は75円安です。
昨日の大阪白金市場は下落して始まり、一時3008円(-108円)まで下落し、3043円(-73円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
不安定な動きが続いていますが、金市場は基調は上向きでしょう。
買い越しも慎重に利食いを入れながら枚数は少な目で。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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昼帯ではなく、ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6616円(+11円)
高値6673円(+68円)
安値6565円(-40円)
引け値6654円(+49円)
夜間出来高20,586枚
(日中取引、12時時点)
始値6649円(+44円)
高値6653円(+48円)
安値6625円(+20円)
現在値6646円(+41円)
日中出来高6,903枚
合計出来高27,489枚
NY金8月限1953.4ドル(+8.8ドル)
昨日のSPDR保有金1241.96トン(-1.16トン)
(おたまるコメント1)
一昨日の235円乱高下ほどではないですが、昨日の夜間市場で70円レベルの乱高下を2回しました。
日付が変わる23時台に6565円(-40円)まで下落後、FOMC前までに6626円まで戻し、FOMCで緩和姿勢が確認されると上げ幅を拡大、6673円(+68円)まで上昇もその後一時6602円(-3円)まで下げ、その後49円高の6654円まで戻して夜間市場を引けました。
一昨日のホラー映画のエレベーターではないものの、昨日はジェットコースターが続きました。
上海金はドル建て金に対して60ドル以上のディスカウントですが、10時過ぎには下げず・・・
少し下げる場面はありましたが・・・小動きです。
FOMCで緩和姿勢が示され、為替市場はドル安、金利も低く抑えられている現状では2000ドルをつける可能性のほうが高いでしょう。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
29日21時30分
4~6月期米GDP速報値、個人消費、コアPCE,、前週分新規失業保険申請件数
(おたまるコメント2)
GDPや失業保険の内容は重要ですが、経済指標の事前予想と発表される数字のブレはコロナ以降は大きくなりやすく、あまり重要視されていない感じもあります。
FOMCを緩和的な内容継続で通過したとのほうが重要視されるか。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9902です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月22日ドル建て1844.068ドル、元建て405.21元、ドル建て-38.739ドル差
7月27日ドル建て1916.909ドル、元建て422.5元、ドル建て-43.234ドル差
7月28日ドル建て1966.188ドル、元建て432元、ドル建て-44.44ドル差
7月29日ドル建て1959.948ドル、元建て428.73元、ドル建て-55.974ドル差
7月30日ドル建て1965.948ドル、元建て428.35元、ドル建て-61.867ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大です。現物買いの強さは弱まる内容です。
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FOMCは緩和政策維持、市場は緩和期待に安心感!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
とうとう岩手県でコロナ患者第一号が出ました。
岩手県ではコロナ第一号となればこの地では住めないとまで県民全員が言い、意識がすごく高かったのですが・・・いや、一昨日まで1人もコロナ出なかったのはすごいでしょう。
二人出ましたので、どちらが一号なのかわかりませんが・・・
堂々と岩手県で暮らしてください。
東京なんかとっくに蔓延しているし、大阪ももらい感染とはいえ蔓延してきました。
今、感染のコロナは東京・埼玉型と言われる遺伝子配列らしいですが、新宿のホストやきゃば嬢、バカ騒ぎの若者から感染拡大したのですから・・・あほらし・・・
はっきり言って、受動喫煙ならぬ、受動酒席コロナ感染やわ・・・
酒類販売停止しかないわ、お金ないから補償できないので。
本題に入ります。
米市場はドル安、株高の動きでした。
FOMCで緩和政策継続の方針が示され、パウエルFRB議長の会見でもできる限りの手段を活用とすると追加の緩和策への期待も株高、ドル安要因でした。
NYダウ 26,539.57ドル +160.29ドル
ナスダック 10,542.95 +140.85
米10年債利回り 0.58 -0.00
上記でも触れましたが、FOMCは緩和姿勢継続でした。
パウエルFRB議長の会見でほかに印象的であったのは、経済回復はコロナ次第としたことや『利上げを考える事さえ考えていない』と言ったこと・・・
次回は利上げを考える事さえ考える事さえ考えていないとか言うのかな・・
素晴らしいワクチンが開発され量産されれば別ですが・・・
少しまた乱高下した金市場については下記で・
ドル円104円90銭台
ユーロ円123円70銭台
豪ドル円75円40銭台
<貴金属>NY金市場8月限は8.8ドル高の1953.4ドル、換算値は45円高です
昨日の大阪金時間外市場は一時6,565円(-40円)まで下落しましたが、6673円(+68円)まで上昇し、6654円(+49円)で引けました。
上記でも触れましたが、乱高下しています。
一昨日の235円ほどではないですが、昨日の日が変わる前に40円安、FOMC前に26円高まで上昇し、66円高FOMC前に動きました。
FOMC後は68円高の6673円まで上昇後に3円安の6602円まで下落、差し引き71円の下げ後に戻して49円高で引けています。
NY金で20ドルほど、大阪金で70円は普通に短時間で動くのでしょう。
乱高下で儲かっている買い方は慎重になり利食い、建ち玉枚数を控え、一方で大損を抱えた売り方には一時的な下落で希望を持ち、損切りが更に遠のく動きなのでしょう。
現状は買い越し方針は継続で良いでしょう。
リスク管理、ストップロスは各自50円、100円など設定してください。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月27.7ドル安の958.5ドル、換算値は10円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3176円(+21円)まで上昇しましたが、3115円(-30円)まで下落し、3142円(-3円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は国内外市場とも年初来高値更新後は乱高下もFOMCをこなして上昇しています。
買い越しも慎重に利食いを入れながら枚数は少な目で。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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