金市場が上げることが日常で・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
吉村知事、うがい薬は勇み足やったね。
トランプみたいに消毒液飲めばいいとかおかしなことは言っていませんが。
今、国のトップ、自治体のトップに必要な人は、非情な人でしょう。
もう、お金がないし、これ以上の将来へ次世代への付け回しもだめです。
国会は法律の改正、コロナの原因となる酒席の店には休業命令をコロナが終息まですべき、飲食店の大量倒産で相当嫌われますが、アフターコロナを勘案すれば、現状の接待を伴うお酒を提供する店が多すぎなんで。
まず、コロナで人が死なない社会を作るべきであって、経済は後回しが正解では?
本題に入ります。
昨日の米市場は株高、米長期金利は上昇、クロス通貨の上層にドル安の動きでした。
NYダウ 27,201.52ドル +373.05ドル
ナスダック 10,998.40 +57.23
米10年債利回り 0.54 +0.03
まどの外の風景のように、金市場が上げているのが日常になっているようで・・
いくらあげても、どのような環境で上げても驚かない。
小生は1000円以上負けて追証を続けたり、追証しかできないからとしている売り方が多いことに驚いています。
売るにしても、一旦因果玉落としませんか?
全部、やり直したらいい。
金市場については下記で。
ドル円105円50銭台
ユーロ円125円30銭台
豪ドル円75円90銭台
<貴金属>NY金市場12月限は28.3ドル高の2049.3ドル、換算値は45円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6968円(+88円)まで上昇し、6920円(+40円)で引けました。
上記でも触れましたが、昨日は株高でドル安、米長期金利は上昇の動きです。
株高と金利上昇は下げ要因ですので、金市場の強さがうかがえます。
昨日の日中取引では6900円を超えず、極端な踏み上げとはならず、夜間市場では6900円を超える動きとなりました。
流石に調整はあって然りでしょう。
明日の米雇用統計、トランプDTRは『大きな数字が出ると』発言。
米雇用統計は前月まで同様に作られた良い数字かもしれません。
きょう以降、週明けまでで一回は調整の下げはあるでしょうが、押し目が買われる展開は続きそうです。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月33.9ドル高の989.1ドル、換算値は90~100円高です。
昨日の大阪白金市場は上昇して始まり、一時3313円(+119円)まで上昇し、3298円(+104円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
流石金市場はそろそろ調整の下げに注意したい。
基本的には押し目買いの流れは継続と見ています。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考え
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9752です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月30日ドル建て1965.948ドル、元建て428.35元、ドル建て-61.867ドル差
7月31日ドル建て1959.445ドル、元建て427.79元、ドル建て-58.398ドル差
8月3日ドル建て1974.328ドル、元建て427.66元、ドル建て-71.984ドル差
8月4日ドル建て1973.74ドル、元建て417.85元、ドル建て-67.955ドル差
8月5日ドル建て2019.804ドル、元建て437.33元、ドル建て-69.494ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや拡大です。
現物買いの強さやや弱まる内容です。
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BO TO キャンペーン、暴騰の金
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
コロナ対策を放棄した?
安倍政権は国会を開いてコロナ特措法の改正だけでもすべきとは国民全員思っていますが・・・
安倍首相はアベノマスクだとあごの隙間から感染しそうと大きなマスクに変えましたけど。
大阪ではうがい薬・・・小生の支持する維新もやや迷走気味で・・・
江戸時代、疫病が発生すればいかがわしい薬が売れまくり・・・
明治になってもハレーすい星が来れば地球の空気が無くなるとタイヤのチューブが売れた時もありましたが・・・
くれぐれも中国から届いた怪しい薬は開封しないように。
本題に入ります。
昨日の米市場は株高、米長期金利は低下、ドル安の動きでした。
NYダウ 26,828.47ドル +164.07ドル
ナスダック 10,941.17 +38.37
米10年債利回り 0.51 -0.05
ドル建て金市場が大幅な上昇。
ドル安や金利低下が要因ですが・・・
先週末は大幅なドル高に下げなかった金市場、上げ材料にはしっかりと反応するところは強いのでしょう・・・
やりすぎ・・・
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円124円70銭台
豪ドル円75円70銭台
<貴金属>NY金市場12月限は34.7ドル高の2021.0ドル、換算値は130~140円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6,721円(-19円)下落しましたが、6862円(+122)まで上昇し、6851円(+111円)で引けました。
上記でも触れましたが、昨日は株高でドル安、米長期金利は低下の動きです。
先週ドル高で下げなかったので上げ材料に反応は大きく反応する金市場は強いのでしょう。
本日極端な踏み上げ、例えば、6900円を超える、170~200円以上の上げとなった場合は踏み上げの後の調整の下落はあると思うのですが・・・
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月24.1ドル高の955.2ドル、換算値は50~60円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3112円(-10円)まで下落ましたが、3183円(+61円)まで上昇し、3169円(+47円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
流石に本日大幅高の場面が出たとは調整の下げに注意したい。
基本的には押し目買いの流れは継続と見ています。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考え
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上がってる場合ですよ(古い)ではなく、ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6715円(-16円)
高値6741円(+10円)
安値6691円(-40円)
引け値6731円(±0円)
夜間出来高14,083枚
(日中取引、12時時点)
始値6715円(-16円)
高値6754円(+23円)
安値6731円(±0円)
現在値6745円(+14円)
日中出来高5451枚
合計出来高19534枚
NY金12月限1986.3ドル(+0.4ドル)
昨日のSPDR保有金1241.96トン(+6.42)
(おたまるコメント1)
週末からドル高、株高の動きもドル建て金市場は下げず・・・
為替市場の円安分上昇です。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
大きなものは無し。
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の71.984ドルのディスカウントから67.955ドルのディスカウントに縮小。
10時以降は上海金市場の下押し圧力が昨日との比較では弱まり、国内金市場は前日までの売り方の不足処理等もあって買戻しに堅調です。
踏み上げが大きく出れば調整の下落もあるでしょう。
現状は同枚数が無難か。
6800前後まで踏みあげれば短期的には売れるかもしれませんが・・・
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9803です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月29日ドル建て1959.948ドル、元建て428.73元、ドル建て-55.974ドル差
7月30日ドル建て1965.948ドル、元建て428.35元、ドル建て-61.867ドル差
7月31日ドル建て1959.445ドル、元建て427.79元、ドル建て-58.398ドル差
8月3日ドル建て1974.328ドル、元建て427.66元、ドル建て-71.984ドル差
8月4日ドル建て1973.74ドル、元建て417.85元、ドル建て-67.955ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや縮小です。
現物買いの強さやや強まる内容です。
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